【13卒学生 インターンシップ振り返りアンケート結果】
・9割がインターンシップ選考を経験、7割弱が選考対策せず。
・「選考が予想より難しかった」は7割強。
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【調査名】 2013年度卒学生 インターンシップ振り返りアンケート
【調査期間】 2011年10月4日~2011年10月11日
【調査対象】 2013年度卒業予定のジョブウェブ会員学生
【回答者数】 403名 ※うち、不満インターンシップを挙げた学生 240名
文理 : 文系 281名 理系118名 その他4名
学校種別 : 大学311名、大学院(修士)89名 大学院(博士)1名
(早稲田大学44名 慶應義塾大学44名 東京大学31名 京都大学21名 中央大学16名 大阪大学14名 立教大学14名 他)
2013卒学生を対象とした「インターンシップ振り返り調査」。
今回はインターンシップ参加にあたっての選考経験と対策についてご報告させていただく。
■9割がインターンシップ選考を経験。「選考が予想より難しかった」は7割強インターンシップに参加するために選考を経験した学生は、実に9割を超えていた(93.5%)。 ではインターンシップ選考に対して事前に対策をしたのかというと、「選考対策をしなかった」という学生が多数派で、7割程度(69.5%)であった。
Q:インターンシップの選考を受けたことがありますか?

Q:インターンシップ選考の対策をしましたか?

このように多くの学生が対策をせずにインターンシップ選考に臨んでいたようだが、では、実際に選考を受けてみた感想はどうか。選考経験者に難易度について感想を尋ねたところ、予想より簡単だったという学生は3割にも満たず(27.5%)、7割強が予想より難しかったと回答していた(自分の予想より難しかった:30.4%、どちらかというと自分の予想より難しかった:42.1% 合計:72.5% )。なお、選考の中で最も苦労したものについては、1位:面接(33.0%)、2位:エントリーシート(27.3%)、という結果となった。
Q:インターンシップ選考を受けてみて、 難易度はいかがでしたか?

Q:インターンシップ選考の中で、最も苦労したものは何でしたか?
■選考対策として取り組んでおけば良かったと思うことインターンシップ選考対策として取り組んでおけば良かったと思うことについては、面接練習やエントリーシート添削、志望動機の明確化、グループディスカッション練習などが挙げられていた。また、面接やエントリーシート作成にあたって自己分析を深めることや、業界・企業研究の必要性を感じたという声もあった。インターンシップ選考だからといって甘く見てはいけない、そんなコメントも寄せられていた。
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学生コメント:インターンシップ選考対策として取り組めば良かったと思うこと
【13卒学生 インターンシップ振り返りアンケート結果】
・インターンシップに挑戦した理由は「面白そうだと思ったから」が6割強。次いで「就活対策のため」、「会社というものの雰囲気、社風を知るため」、「会社で働くということを体験したかったから」に当てはまるという学生が5割強。
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【調査名】 2013年度卒学生 インターンシップ振り返りアンケート
【調査期間】 2011年10月4日~2011年10月11日
【調査対象】 2013年度卒業予定のジョブウェブ会員学生
【回答者数】 403名 ※うち、不満インターンシップを挙げた学生 240名
文理 : 文系 281名 理系118名 その他4名
学校種別 : 大学311名、大学院(修士)89名 大学院(博士)1名
(早稲田大学44名 慶應義塾大学44名 東京大学31名 京都大学21名 中央大学16名 大阪大学14名 立教大学14名 他)
2013卒学生を対象とした「インターンシップ振り返り調査」。
今回はそもそもなぜ学生たちはインターンシップに挑戦したのか、その理由についてご報告させていただく。
■インターンシップに挑戦した理由は「面白そうだと思ったから」「就活対策のため」「会社というものの雰囲気、社風を知るため」インターンシップに挑戦した理由として最も多かったのが「面白そうだと思ったから」で、当てはまると回答した学生は実に6割強(64.8%)であった。次いで、「就活対策のため」(54.1%)、「会社というものの雰囲気、社風を知るため」(53.8%)、「会社で働くということを体験したかったから」(51.9%)も、当てはまるという学生が5割を超えていた。
一方で、「選考に有利だと思ったから」(19.9%)や「志望企業での人脈を作るため」(18.6%)は当てはまるという学生が比較的少なく、特定の企業に対する対策というよりは、インターンシップそのものへの興味や、広く就職活動対策、そして会社や仕事というものへの理解を深めるという目的を持っている学生が多いようだ。
なお、「周りの人に勧められたから」(13.2%)「皆が参加しているから」(7.4%)という理由で挑戦したという学生は少ないという結果となった。もはや、就職活動の一環となっている感のあるインターンシップではあるが、周りにつられてといった受動的な動機ではなく、自発的に挑戦している学生が多いようだ。
Q:インターンシップに挑戦した理由は何ですか?(当てはまる、やや当てはまる、あまり当てはまらない、全く当てはまらない の4段階評定)
【13卒学生 インターンシップ振り返りアンケート結果】
・最も望ましいインターンシップ期間、「1週間程度」を望む声が5割。
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【調査名】 2013年度卒学生 インターンシップ振り返りアンケート
【調査期間】 2011年10月4日~2011年10月11日
【調査対象】 2013年度卒業予定のジョブウェブ会員学生
【回答者数】 403名 ※うち、不満インターンシップを挙げた学生 240名
文理 : 文系 281名 理系118名 その他4名
学校種別 : 大学311名、大学院(修士)89名 大学院(博士)1名
(早稲田大学44名 慶應義塾大学44名 東京大学31名 京都大学21名 中央大学16名 大阪大学14名 立教大学14名 他)
2013卒学生を対象とした「インターンシップ振り返り調査」。
今回は、学生にとって望ましいインターンシップ期間について、ご報告させていただく。
■最も望ましいインターンシップ期間、「1週間程度」を望む声が5割インターンシップの実施期間について「最も望ましいインターンシップ期間」を尋ねたところ、圧倒的に「1週間以上」という回答が多く、5割を超えていた(51.4%)。続いて、2~3日(19.6%)、2週間程度(16.4%)がそれぞれ2割弱。1日という回答は、わずか2.2%であった。
Q:あなたにとって最も望ましいインターンシップ 期間はどれですか?

1週間を望む理由としては、「社員・参加学生との交流」や「課題・仕事をやりきる」ために十分な期間であり、かつ他の活動(学業やアルバイト、他のインターンシップ)との両立ができるという声が多く寄せられていた。また、1週間であれば集中力を保つことができるというコメントもあった。さらに長期の「2週間」については、1週間よりも「会社の実際の仕事や社風が深まる」ことや、「実務が体感できる」という声が寄せられていた。一方、短期の「2~3日」に関しては、「とにかく多くの企業に参加したい」というコメントが多数。また、首都圏以外の学生にとって長期インターンシップへの参加が難しいので、短期のインターンシップを望むというコメントも見られた。
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学生コメント:望ましいインターンシップ期間の理由
【13卒学生 インターンシップ振り返りアンケート結果】
・エントリーするインターンシップを選ぶ際の基準は、「インターンシップの内容」及び「業界・仕事内容」
・インターンシップに含まれていることを重視したプログラムは「フィードバック」「社員との交流」「参加学生との交流」
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【調査名】 2013年度卒学生 インターンシップ振り返りアンケート
【調査期間】 2011年10月4日~2011年10月11日
【調査対象】 2013年度卒業予定のジョブウェブ会員学生
【回答者数】 403名 ※うち、不満インターンシップを挙げた学生 240名
文理 : 文系 281名 理系118名 その他4名
学校種別 : 大学311名、大学院(修士)89名 大学院(博士)1名
(早稲田大学44名 慶應義塾大学44名 東京大学31名 京都大学21名 中央大学16名 大阪大学14名 立教大学14名 他)
2013卒学生を対象とした「インターンシップ振り返り調査」。
今回は、学生たちがインターンシップを選ぶ際の基準についてご報告させていただく。
■エントリーするインターンシップを選ぶ際の基準は「インターンシップの内容」及び「業界・仕事内容」 エントリーするインターンシップを選ぶ際の基準については、「インターンシップの内容」及び「業界・仕事内容」に当てはまると回答した学生が6割を超えていた(インターンシップの内容:68.7%、業界・事業内容:65.0%)。続いて、「実施期間」(50.9%)、「知識やスキルが身に着くか(成長できるか)」(47.6%)、「時期」(46.2%)という結果となった。一方、「企業の知名度」に当てはまると回答した学生は3割弱(27.3%)、「規模」は2割強(21.3%)と比較的少ないという結果となった。
Q:あなたはどんな基準でエントリーするインターンシップを選んでいましたか? (当てはまる、やや当てはまる、あまり当てはまらない、全く当てはまらない の4段階評定)
■インターンシップに含まれていることを重視したプログラムは「フィードバック」「社員との交流」「参加学生との交流」 では、エントリー基準としている学生が多い「インターンシップ」の内容について、具体的にはどのようなプログラムが求められているのだろうか。インターンシップを選ぶ際に含まれていることを重視したプログラムとしては、「フィードバック」が最も多く、重視していた学生が8割を超えていた(重視した:45.4%、やや重視した:36.0%)。次いで「社員との交流」(重視した:38.5%、やや重視した:38.2%)、「参加学生との交流」(重視した:33.7%、やや重視した:37.5%)も多くの学生に重視されていたようだ。一方、「会社説明」「会社見学」「就職活動支援プログラム」は4割程度で、上記に比べると、インターンシップを選ぶ際には重視されていないようだ。
Q:インターンシップを選ぶ際に、内容に下記が 含まれていることはどれくらい重視していましたか?
・実務(実際に仕事を任される。) ・就職活動支援(自己分析、面接、ES練習など、就職活動の対策をする)・会社見学(その企業の職場や工場などを見学できる)・プロジェクト(新規事業やビジネスプランの立案など何らかの課題を出され、チームで取り組む)・仕事体感グループワーク(ワークやゲーム等でその企業の仕事を体感する)・フィードバック(自分が取り組んだ仕事や課題について社員から評価やアドバイスを聞ける)・会社説明(その企業についての説明を受ける) ・社員との交流(その企業の社員と話す機会がある)・参加学生との交流(インターンに参加している学生との交流機会がある)
【13卒学生 インターンシップ振り返りアンケート結果】
・インターンシップという打ち出しと実際のプログラムとのギャップや、社員・学生とのコミュニケーションの少なさ、得られる気づき・学びの少なさ等が不満に繋がる。
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【調査名】 2013年度卒学生 インターンシップ振り返りアンケート
【調査期間】 2011年10月4日~2011年10月11日
【調査対象】 2013年度卒業予定のジョブウェブ会員学生
【回答者数】 403名 ※うち、不満インターンシップを挙げた学生 240名
文理 : 文系 281名 理系118名 その他4名
学校種別 : 大学311名、大学院(修士)89名 大学院(博士)1名
(早稲田大学44名 慶應義塾大学44名 東京大学31名 京都大学21名 中央大学16名 大阪大学14名 立教大学14名 他)
2013卒学生を対象とした「インターンシップ振り返り調査」。
以前は学生を惹きつけたインターンシップについてご紹介したが(※参照:
「【13卒調査】参加して良かった!後輩にオススメしたいインターンシップ」)、
今回は逆に、不満が残ってしまったというインターンシップについて報告させていただく。
■インターンシップへの不満「フィードバックを十分に貰えなかった」「やりがいのある課題を任されなかった」 「不満が残ったインターンシップ(以下、不満インターンシップ)」の良くなかった点として当てはまると回答した学生が多かったのは「フィードバックを十分に貰えなかった(33.3%)」「やりがいのある課題や仕事を任されなかった(32.5%)」「指導やアドバイスを十分に貰えなかった(31.7%)」であった。
学生から寄せられた具体的なコメントを見ると、「会社説明や座学のみで物足りない」「時間が短く、中途半端になってしまった」「フィードバックや指導がなく学びが得られなかった」「参加学生のモチベーションが低かった」等の不満が寄せられていた。
Q:あなたが参加した中で不満に思ったインターンシップについて、どこが良くなかったか教えてください。(当てはまる、やや当てはまる、あまり当てはまらない、全く当てはまらない の4段階評定)

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学生コメント:不満に思ったインターンシップの「内容(プログラム)と感想」なおプログラムに含まれていた内容については、「フィードバック」はオススメインターンシップでは含まれていたと回答した学生が8割を超えていたが、不満インターンシップに関してはプログラムにあった回答した学生は5割(51.7%)であった。
Q インターンシップのプログラムに、下記は含まれていましたか?
・実務(実際に仕事を任される。) ・就職活動支援(自己分析、面接、ES練習など、就職活動の対策をする)・会社見学(その企業の職場や工場などを見学できる)・プロジェクト(新規事業やビジネスプランの立案など何らかの課題を出され、チームで取り組む)・仕事体感グループワーク(ワークやゲーム等でその企業の仕事を体感する)・フィードバック(自分が取り組んだ仕事や課題について社員から評価やアドバイスを聞ける)・会社説明(その企業についての説明を受ける) ・社員との交流(その企業の社員と話す機会がある)・参加学生との交流(インターンに参加している学生との交流機会がある) インターンシップという打ち出しと実際のプログラムとのギャップや、社員・学生とのコミュニケーションの少なさ、得られる気づき・学びの少なさ等が不満に繋がっていたようだ。
【13卒学生 インターンシップ振り返りアンケート結果】
・インターンシップに興味を持った時期、「大学3年生」が6割。
・参加経験者が最も多いのは「1週間程度」のインターンシップ。
期間が1日のインターンシップ経験者の割合は昨年より減少、1週間程度のインターンシップ経験者は増加。
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【調査名】 2013年度卒学生 インターンシップ振り返りアンケート
【調査期間】 2011年10月4日~2011年10月11日
【調査対象】 2013年度卒業予定のジョブウェブ会員学生
【回答者数】 403名 ※うち、オススメインターンシップを挙げた学生 392名
文理 : 文系 281名 理系118名 その他4名
学校種別 : 大学311名、大学院(修士)89名 大学院(博士)1名
(早稲田大学44名 慶應義塾大学44名 東京大学31名 京都大学21名 中央大学16名 大阪大学14名 立教大学14名 他)
2013卒学生を対象とした「インターンシップ振り返り調査」。
今回は、学生のインターンシップ経験について、参加社数や活動時期、期間についてご報告させていただく。
■インターンシップに興味を持った時期、「大学3年生」が6割まずインターンシップに興味を持った時期は「大学3年生」が最も多く、全体では6割弱(57.3%)を占めていた。また文理別に見ると、文系は3年生時が6割強(64.8%)、理系は修士1年時・大学3年生時ともに4割弱(修士1年生:39.8%、大学三年生:39.0%)という結果となった。就職活動を見据えてインターンシップに興味を持つ学生が多いことが伺える。
Q あなたがインターンシップに興味を持ったのはいつ頃ですか?


インターンシップ参加までの一連の活動についてそれぞれ最も力を入れた時期を尋ねたところ、「インターンシップサイト登録」「合同説明会への参加」は6月に力を入れる学生が多かった。続いて「インターンシップエントリー」「インターンシップ説明会への参加」は6月から7月にかけて取り組む学生が多かった。その後「インターンシップ選考」は7月にピークを迎え、8月、9月に「インターンシップ参加」に力を入れた学生が多いという結果となった。
■参加経験者が最も多いのは「1週間程度」のインターンシップインターンシップエントリー社数は、5割弱(49.3%)が5社以上と回答。平均エントリー社数は6.0社(文系6.2社、理系5.4社)であった。
Q インターンシップに何社エントリーしましたか?

インターンシップ参加社数に関しては、昨年は複数社のインターンに参加した学生が8割を超えていたが、今年は6割強(64.0%)に留まり、1社という回答が最も多いという結果となった(1社:36.0%)。平均参加社数は2.4社(文系2.4社、理系2.3社)であった。
Q インターンシップに何社参加しましたか?

また期間別のインターンシップ参加状況を見ると、期間が1日の、いわゆる1DAYインターンシップに参加した学生は昨年の77.3%から大幅に減少し、4割程度(41.4%)であった。一方、1週間のインターンシップの参加経験があるという学生は、昨年は24.9%であったが、今年は5割強(54.1%)が参加したという結果となった。 ※昨年(2012年度卒学生対象)の調査結果は
こちら
今年は倫理憲章改定(インターンシップは5日以上と明示)の影響か、昨年に比べ「短期インターンシップに数多く参加」するよりも、「ある程度期間のあるインターンシップを厳選して参加」していた学生が多かったのではないかと考えられる。
【13卒学生 インターンシップ振り返りアンケート結果】
・インターンシップ参加後、実施企業から何かしらの働きかけ(フォロー)があるかどうかについては4割(39.5%)が「ある」と回答。具体的な内容としては、懇親会案内、セミナー案内、冬のインターンシップ等の次のステップの用意など。
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【調査名】 2013年度卒学生 インターンシップ振り返りアンケート
【調査期間】 2011年10月4日~2011年10月11日
【調査対象】 2013年度卒業予定のジョブウェブ会員学生
【回答者数】 403名 ※うち、オススメインターンシップを挙げた学生 392名
文理 : 文系 281名 理系118名 その他4名
学校種別 : 大学311名、大学院(修士)89名 大学院(博士)1名
(早稲田大学44名 慶應義塾大学44名 東京大学31名 京都大学21名 中央大学16名 大阪大学14名 立教大学14名 他)
■インターンシップ後のフォロー、インターンシップ仲間との再会や就活対策・さらなる成長の機会に感謝の声が多数前回のコラムでご紹介した
「後輩にオススメしたいインターンシップ」実施企業について、参加後、実施企業から何かしらの働きかけ(フォロー)があるかどうかを尋ねたところ、4割(39.5%)が「ある」と回答していた。
Q 後輩にオススメしたいインターンシップについて、インターンシップが終わってから現在までに、実施企業からあなたへの働きかけはありますか?

具体的な内容としては、懇親会案内、セミナー案内、冬のインターンシップ等の次のステップの用意など。その他、facebookのページを用いた交流等、ソーシャルメディアを活用したフォローも挙げられていた。
これらのフォローに対する学生の反応については、インターンシップ仲間との再会や就活対策、さらなる成長の機会、仕事理解が可能になるということで、おおむね好評のようだ。ただし、頻繁なセミナー案内や携帯メールへの案内等、頻度や連絡方法によっては煩わしいという意見もわずかながら寄せられていた。
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学生コメント:「企業からの働きかけ(フォロー)の内容と、それに対してどう思うか」