【09卒調査】学生がオススメするインターンシップの要素とは?
【09卒学生インターンシップ調査結果(第3弾)】
・09卒学生は、08に比べ参加期間「1日」という回答が圧倒的に多い。
・オススメしたい主な理由は「課題・仕事が面白かった」「就活の参考になった」
「社風・雰囲気がよく分かった」「社員が楽しそうだった」「社員が優秀だった」
・内容だけでなく、インターンシップに関わる社員の様子も重要なオススメ要素。
【調査概要】 詳細ページ
調査対象: 2009年度卒業予定のジョブウェブ会員学生
調査期間: 2007年9月14日~9月30日
有効回答数: ジョブウェブ会員学生487名
質問項目: 文末に記載
全3回に渡ってお届けする、09卒学生インターン調査結果。
最終回の今回は、第1弾の「【09卒調査】学生オススメインターンシップランキング2007」でも紹介したオススメインターンシップについて、学生がオススメする理由について記させていただく。
今年の夏、インターンに挑戦した学生487名が選んだオススメインターンシップ。
実に213社が挙げられていた。
数あるインターンシップの中で、学生に「他の人にオススメしたい!」と思わせるには、どういった特徴があるのだろうか。
下記は、本調査にて学生に挙げてもらった「オススメしたいインターンシップ」について、
・参加期間
・オススメしたいと思う理由
等、回答を求めた結果である。
また本調査の最後に、「インターンシップに対しての改善要望」も尋ねているので、
合わせてご報告させていただきたい。
09卒学生が「オススメしたい!」と思ったインターンシップ。
参加期間を見てみると、「1日」という回答が最も多く、全体で4割程度、文系のみで5割程度を占めている。
次いで、「2~3日」「1週間程度」「2週間程度」「1ヶ月程度」「それ以上」と、期間が短いほど、学生数が多くなっているという結果となった。

一方、08卒学生対象の調査(2007年5月実施【08卒調査】インターンに挑戦する学生の志向)では、参加した期間は2~3週間が最も多く、1週間程度・1日と答えた人がほぼ同程度(それぞれ2割程度)であった。
両結果を比較すると、明らかに09卒学生調査では、「1日」という回答が大幅に増えている。以前のレポートで、09卒学生のインターンシップエントリー社数・参加社数が増えていることについて、1DAYインターンシップの増加が関連しているとお伝えしたが、本結果も、今年は昨年度よりも1日もののインターンシップが増加していることを示唆している。
学生が「オススメ!」とするインターンシップ。どういった点が、オススメなのだろうか。
オススメしたい理由としては、9割の学生が、「課題や仕事内容が面白かった」「社員が楽しそうだった」「社風、雰囲気がよく分かった」「就活の参考になった」について「当てはまる・やや当てはまる」と回答。
また、「社員が優秀だった」「他の参加学生と仲良くなれた」「丁寧な指導やアドバイスをもらえた」「期間が適切だった」をオススメ理由とする学生も多い。一方で、08卒学生同様、オススメポイントとして報酬の良さを挙げる人は殆どいないという結果であった。

さらに参加期間別に見てみると、「課題や仕事内容が面白かった」「社員が楽しそうだった」「社風、雰囲気がよく分かった」「就活の参考になった」「社員が優秀だった」については、どの期間でも、当てはまると回答する学生が多くなっている。
(下記グラフ:赤で囲った項目参照)
一方、「社員と仲良くなれた」「フィードバックをもらえた」「やりがいのある仕事を任された」「スキルが身に付いた」に関しては、期間によって大きく差があった。やはり1~2週間という長期のインターン参加学生は、上記項目に関して高く評定しているが、
1DAYインターン参加者においては、上記項目への評定は比較的低くなっている。
(下記グラフ:青で囲った項目参照)

まとめると、実施期間にかかわらずオススメインターンシップが押さえているポイントは、下記の5点である。
・就活の参考になったかどうか
・課題や仕事内容が面白かったかどうか
・社風、雰囲気が伝わったかどうか
・社員が優秀だったかどうか
・社員も楽しんでいたかどうか
インターンシップの内容や、そこから何が得られるか(職場の雰囲気が分かる、就活に生かせるなど)は勿論大事だが、それだけではなくインターンシップに関わる社員の様子も、重要なオススメ要素となっているようだ。
※オススメインターンシップ上位企業によせられたコメントについては、「【09卒調査】学生オススメインターンシップランキング2007」に一部抜粋。
さて、最後に本アンケートに寄せられた、インターンシップ改善要望を見てみたい。(詳しいコメントは インターンシップについての意見・要望コメント抜粋 詳細ページ をご覧ください)
前回のレポート【09卒学生に聞く!】インターンシップエントリー基準と参加動機にて、学生がインターンシップに参加する主な動機は「就業体験」「自分にあった仕事を知るため」だとお伝えしたが、それだけに、「もっと実際の仕事を体験してみたい」という意見はやはり多い。
実務経験まではいかなくとも、課題で出したアウトプットが実際に商品・制度に反映されるといったプログラムや、社内見学会で実際に働いている社員の方の様子を見ることができたりと、「働く自分」をしっかりイメージできるようなプログラムを求めているようである。また、社員や参加学生との交流を求める声も多い。
期間については、開催数・受入人数が限られている長期インターンを増やして欲しいという要望が多い。
一方、1DAYインターンシップが増えていることに関しては賛否両論で、仕事理解や交流を深めるためにはある程度の期間が必要なので1日では意味がない、といった意見もあれば、選考がなく、様々な企業のインターンシップに参加できるので、もっと多くの企業が1DAYを取り入れるべきという意見もある。
なお、1DAYインターンシップに対する改善要望としては、交流会・懇親会等、社員や学生と仲良くなれる機会を加えて欲しいという声が寄せられていた。
また、プログラム内容だけでなく、インターンシップ募集情報の出し方についても、
・事前に具体的な内容が知りたい
・早い時期に、実施日時をきちんと提示して欲しい
・予定していた時期を変更しないで欲しい
・以前参加したことがある学生の感想を知りたい
等々、要望が寄せられており、限られた時間の中で、情報を厳選・吟味して、少しでも多く、充実したインターンシップに参加したいという学生の思いが伺える。
そしてやはり多いのが、「実施する会社が増えて欲しい」「受入人数を増やして欲しい」という要望。
インターンシップは絶好の会社・仕事研究の機会であるため、様々な業界の企業でインターンシップができるようになることを望む意見が多い。また、人気企業の長期インターンなどは未だ狭き門であるため、もっと多くの人に機会を与えて欲しいという意見が寄せられていた。
インターンシップを取り入れる企業が増え、参加しやすい1DAYが増え、インターンシップ情報サイトやイベントも充実し・・・と、一見、学生にとっては恵まれた状況にあるように見えるが、コメントを見る限り、まだまだ改善の余地が多いようである。
では、どうするか。1つ考えられるのは、今実施している、あるいは企画段階のインターンシップについて、学生に意見を求めてみるのはどうだろうか。
例えば、インターンシップ参加者1人1人に感想・改善要望を聞く。内定者やその友人に集まってもらい、企画中のインターンシップ内容について、修正点・改善点など、議論をしてもらう。あるいは企画する段階から、彼らに参加してもらうのも、良いと思われる。
そのように、企業側の思いと、学生の要望とのギャップを埋めるべく、徹底的に意見を出し合い、理想のインターンシップを一緒に創り上げていく。学生の興味・意欲が高まっている今こそ、そういった動きが、有効かつ重要なのではないかと思われる。
<補足>
◇インターンシップについての意見・要望コメント抜粋 詳細ページ
◇質問項目
Q1:インターンシップに興味を持ったのはいつ頃ですか?(選択)
・大学1年生
・大学2年生
・大学3年生
・大学4年生
・大学院修士1年
・大学院修士2年
・その他
Q2:あなたはインターンシップに何社「エントリー」しましたか?(選択)
・1社 ・2社 ・3社 ・4社 ・5社 ・6社 ・7社以上
Q3:あなたはどんな基準でエントリーするインターンシップを選んでいましたか?
(4段階(4:当てはまる 3:やや当てはまる2:あまり当てはまらない 1:当てはまらない)評定)
・業界、事業内容
・インターンシップの内容(仕事内容・課題)
・その企業への志望度の高さ
・社員の様子・印象
・社風・雰囲気
・企業の知名度
・企業の規模
・周りの評判の良さ
・実施期間
・場所
・時期
・自分の専門分野と関係しているか
・就活の役に立ちそうか
・知識やスキルが身に付くか(成長できるか)
・報酬はあるか
・社員との交流機会はあるか
・参加学生との交流機会はあるか
Q4:あなたはインターンシップに何社「参加」しましたか?(選択)
・1社 ・2社 ・3社 ・4社 ・5社 ・6社 ・7社以上
Q5:インターンシップに参加した理由は何ですか?
(4段階(4:当てはまる 3:やや当てはまる2:あまり当てはまらない 1:当てはまらない)評定)
・就活対策のため(就活に役立ちそうだから)
・会社で働くという事を体験したかったから
・会社の雰囲気、社風を知るため
・自分にはどんな仕事が向いているかを確かめるため
・新しいことに挑戦をしたかったから
・やりたいことを見つけるため
・目標となる人(キャリアターゲット)を見つけるため
・自分の力、大学で学んできたことを試してみたかったから
・選考に有利だと思ったから
・自分が志望する企業・業界・職種の仕事を体験したかったから
・周りの人(親、先輩、友人、大学の先生等)に勧められたから
・友達に誘われたから
・皆がやっているから
・就職後必要なスキル、知識を身につけられそうだから
・就活友達をつくるため
・社会人と仲良くなるため
・志望する企業での人脈を作るため
Q6:あなたが参加した中で、オススメのインターンシップについて教えてください。
6-1:実施企業名を教えてください(1つのみ)
6-2:そのインターンシップに参加した期間を教えてください。(選択)
・1日 ・2~3日 ・1週間程度 ・2週間程度 ・1ヶ月程度 ・それ以上
6-3:オススメしたいインターンシップの「内容(プログラム)と感想」を教えてください
6-4:オススメしたい理由を教えてください。
(4段階(4:当てはまる 3:やや当てはまる2:あまり当てはまらない 1:当てはまらない)評定)
・報酬が良かった
・希望職種の仕事内容を体験できた
・社風や雰囲気がよく分かった
・社員と仲良くなれた
・他の参加学生と仲良くなれた
・丁寧な指導やアドバイスをもらえた
・フィードバックをもらえた
・やりがいのある仕事を任された
・スキルや知識が身についた
・就活の参考になった
・期間が適切だった
・課題や仕事の量が適切だった
・課題や仕事内容が面白かった
・自分の適性や、やりたい仕事が分かった
・社員が優秀だった
・社員が楽しそうだった
Q7:最後に、インターンシップについてのご意見・ご要望をお聞きします。
「こんなインターンシップがあったらいいのに」
「こうすればもっと良くなるのに」等々、ご自由にご記入下さい。(自由記述)
・09卒学生は、08に比べ参加期間「1日」という回答が圧倒的に多い。
・オススメしたい主な理由は「課題・仕事が面白かった」「就活の参考になった」
「社風・雰囲気がよく分かった」「社員が楽しそうだった」「社員が優秀だった」
・内容だけでなく、インターンシップに関わる社員の様子も重要なオススメ要素。
【調査概要】 詳細ページ
調査対象: 2009年度卒業予定のジョブウェブ会員学生
調査期間: 2007年9月14日~9月30日
有効回答数: ジョブウェブ会員学生487名
質問項目: 文末に記載
全3回に渡ってお届けする、09卒学生インターン調査結果。
最終回の今回は、第1弾の「【09卒調査】学生オススメインターンシップランキング2007」でも紹介したオススメインターンシップについて、学生がオススメする理由について記させていただく。
今年の夏、インターンに挑戦した学生487名が選んだオススメインターンシップ。
実に213社が挙げられていた。
数あるインターンシップの中で、学生に「他の人にオススメしたい!」と思わせるには、どういった特徴があるのだろうか。
下記は、本調査にて学生に挙げてもらった「オススメしたいインターンシップ」について、
・参加期間
・オススメしたいと思う理由
等、回答を求めた結果である。
また本調査の最後に、「インターンシップに対しての改善要望」も尋ねているので、
合わせてご報告させていただきたい。
1.オススメインターンシップ 参加期間
09卒学生が「オススメしたい!」と思ったインターンシップ。
参加期間を見てみると、「1日」という回答が最も多く、全体で4割程度、文系のみで5割程度を占めている。
次いで、「2~3日」「1週間程度」「2週間程度」「1ヶ月程度」「それ以上」と、期間が短いほど、学生数が多くなっているという結果となった。

一方、08卒学生対象の調査(2007年5月実施【08卒調査】インターンに挑戦する学生の志向)では、参加した期間は2~3週間が最も多く、1週間程度・1日と答えた人がほぼ同程度(それぞれ2割程度)であった。
両結果を比較すると、明らかに09卒学生調査では、「1日」という回答が大幅に増えている。以前のレポートで、09卒学生のインターンシップエントリー社数・参加社数が増えていることについて、1DAYインターンシップの増加が関連しているとお伝えしたが、本結果も、今年は昨年度よりも1日もののインターンシップが増加していることを示唆している。
2.オススメするインターンシップの備える要素
学生が「オススメ!」とするインターンシップ。どういった点が、オススメなのだろうか。
オススメしたい理由としては、9割の学生が、「課題や仕事内容が面白かった」「社員が楽しそうだった」「社風、雰囲気がよく分かった」「就活の参考になった」について「当てはまる・やや当てはまる」と回答。
また、「社員が優秀だった」「他の参加学生と仲良くなれた」「丁寧な指導やアドバイスをもらえた」「期間が適切だった」をオススメ理由とする学生も多い。一方で、08卒学生同様、オススメポイントとして報酬の良さを挙げる人は殆どいないという結果であった。

さらに参加期間別に見てみると、「課題や仕事内容が面白かった」「社員が楽しそうだった」「社風、雰囲気がよく分かった」「就活の参考になった」「社員が優秀だった」については、どの期間でも、当てはまると回答する学生が多くなっている。
(下記グラフ:赤で囲った項目参照)
一方、「社員と仲良くなれた」「フィードバックをもらえた」「やりがいのある仕事を任された」「スキルが身に付いた」に関しては、期間によって大きく差があった。やはり1~2週間という長期のインターン参加学生は、上記項目に関して高く評定しているが、
1DAYインターン参加者においては、上記項目への評定は比較的低くなっている。
(下記グラフ:青で囲った項目参照)

まとめると、実施期間にかかわらずオススメインターンシップが押さえているポイントは、下記の5点である。
・就活の参考になったかどうか
・課題や仕事内容が面白かったかどうか
・社風、雰囲気が伝わったかどうか
・社員が優秀だったかどうか
・社員も楽しんでいたかどうか
インターンシップの内容や、そこから何が得られるか(職場の雰囲気が分かる、就活に生かせるなど)は勿論大事だが、それだけではなくインターンシップに関わる社員の様子も、重要なオススメ要素となっているようだ。
※オススメインターンシップ上位企業によせられたコメントについては、「【09卒調査】学生オススメインターンシップランキング2007」に一部抜粋。
3.学生が企業に伝えたい、インターンシップ改善要望
さて、最後に本アンケートに寄せられた、インターンシップ改善要望を見てみたい。(詳しいコメントは インターンシップについての意見・要望コメント抜粋 詳細ページ をご覧ください)
前回のレポート【09卒学生に聞く!】インターンシップエントリー基準と参加動機にて、学生がインターンシップに参加する主な動機は「就業体験」「自分にあった仕事を知るため」だとお伝えしたが、それだけに、「もっと実際の仕事を体験してみたい」という意見はやはり多い。
実務経験まではいかなくとも、課題で出したアウトプットが実際に商品・制度に反映されるといったプログラムや、社内見学会で実際に働いている社員の方の様子を見ることができたりと、「働く自分」をしっかりイメージできるようなプログラムを求めているようである。また、社員や参加学生との交流を求める声も多い。
期間については、開催数・受入人数が限られている長期インターンを増やして欲しいという要望が多い。
一方、1DAYインターンシップが増えていることに関しては賛否両論で、仕事理解や交流を深めるためにはある程度の期間が必要なので1日では意味がない、といった意見もあれば、選考がなく、様々な企業のインターンシップに参加できるので、もっと多くの企業が1DAYを取り入れるべきという意見もある。
なお、1DAYインターンシップに対する改善要望としては、交流会・懇親会等、社員や学生と仲良くなれる機会を加えて欲しいという声が寄せられていた。
また、プログラム内容だけでなく、インターンシップ募集情報の出し方についても、
・事前に具体的な内容が知りたい
・早い時期に、実施日時をきちんと提示して欲しい
・予定していた時期を変更しないで欲しい
・以前参加したことがある学生の感想を知りたい
等々、要望が寄せられており、限られた時間の中で、情報を厳選・吟味して、少しでも多く、充実したインターンシップに参加したいという学生の思いが伺える。
そしてやはり多いのが、「実施する会社が増えて欲しい」「受入人数を増やして欲しい」という要望。
インターンシップは絶好の会社・仕事研究の機会であるため、様々な業界の企業でインターンシップができるようになることを望む意見が多い。また、人気企業の長期インターンなどは未だ狭き門であるため、もっと多くの人に機会を与えて欲しいという意見が寄せられていた。
インターンシップを取り入れる企業が増え、参加しやすい1DAYが増え、インターンシップ情報サイトやイベントも充実し・・・と、一見、学生にとっては恵まれた状況にあるように見えるが、コメントを見る限り、まだまだ改善の余地が多いようである。
では、どうするか。1つ考えられるのは、今実施している、あるいは企画段階のインターンシップについて、学生に意見を求めてみるのはどうだろうか。
例えば、インターンシップ参加者1人1人に感想・改善要望を聞く。内定者やその友人に集まってもらい、企画中のインターンシップ内容について、修正点・改善点など、議論をしてもらう。あるいは企画する段階から、彼らに参加してもらうのも、良いと思われる。
そのように、企業側の思いと、学生の要望とのギャップを埋めるべく、徹底的に意見を出し合い、理想のインターンシップを一緒に創り上げていく。学生の興味・意欲が高まっている今こそ、そういった動きが、有効かつ重要なのではないかと思われる。
<補足>
◇インターンシップについての意見・要望コメント抜粋 詳細ページ
◇質問項目
Q1:インターンシップに興味を持ったのはいつ頃ですか?(選択)
・大学1年生
・大学2年生
・大学3年生
・大学4年生
・大学院修士1年
・大学院修士2年
・その他
Q2:あなたはインターンシップに何社「エントリー」しましたか?(選択)
・1社 ・2社 ・3社 ・4社 ・5社 ・6社 ・7社以上
Q3:あなたはどんな基準でエントリーするインターンシップを選んでいましたか?
(4段階(4:当てはまる 3:やや当てはまる2:あまり当てはまらない 1:当てはまらない)評定)
・業界、事業内容
・インターンシップの内容(仕事内容・課題)
・その企業への志望度の高さ
・社員の様子・印象
・社風・雰囲気
・企業の知名度
・企業の規模
・周りの評判の良さ
・実施期間
・場所
・時期
・自分の専門分野と関係しているか
・就活の役に立ちそうか
・知識やスキルが身に付くか(成長できるか)
・報酬はあるか
・社員との交流機会はあるか
・参加学生との交流機会はあるか
Q4:あなたはインターンシップに何社「参加」しましたか?(選択)
・1社 ・2社 ・3社 ・4社 ・5社 ・6社 ・7社以上
Q5:インターンシップに参加した理由は何ですか?
(4段階(4:当てはまる 3:やや当てはまる2:あまり当てはまらない 1:当てはまらない)評定)
・就活対策のため(就活に役立ちそうだから)
・会社で働くという事を体験したかったから
・会社の雰囲気、社風を知るため
・自分にはどんな仕事が向いているかを確かめるため
・新しいことに挑戦をしたかったから
・やりたいことを見つけるため
・目標となる人(キャリアターゲット)を見つけるため
・自分の力、大学で学んできたことを試してみたかったから
・選考に有利だと思ったから
・自分が志望する企業・業界・職種の仕事を体験したかったから
・周りの人(親、先輩、友人、大学の先生等)に勧められたから
・友達に誘われたから
・皆がやっているから
・就職後必要なスキル、知識を身につけられそうだから
・就活友達をつくるため
・社会人と仲良くなるため
・志望する企業での人脈を作るため
Q6:あなたが参加した中で、オススメのインターンシップについて教えてください。
6-1:実施企業名を教えてください(1つのみ)
6-2:そのインターンシップに参加した期間を教えてください。(選択)
・1日 ・2~3日 ・1週間程度 ・2週間程度 ・1ヶ月程度 ・それ以上
6-3:オススメしたいインターンシップの「内容(プログラム)と感想」を教えてください
6-4:オススメしたい理由を教えてください。
(4段階(4:当てはまる 3:やや当てはまる2:あまり当てはまらない 1:当てはまらない)評定)
・報酬が良かった
・希望職種の仕事内容を体験できた
・社風や雰囲気がよく分かった
・社員と仲良くなれた
・他の参加学生と仲良くなれた
・丁寧な指導やアドバイスをもらえた
・フィードバックをもらえた
・やりがいのある仕事を任された
・スキルや知識が身についた
・就活の参考になった
・期間が適切だった
・課題や仕事の量が適切だった
・課題や仕事内容が面白かった
・自分の適性や、やりたい仕事が分かった
・社員が優秀だった
・社員が楽しそうだった
Q7:最後に、インターンシップについてのご意見・ご要望をお聞きします。
「こんなインターンシップがあったらいいのに」
「こうすればもっと良くなるのに」等々、ご自由にご記入下さい。(自由記述)













