【08卒調査】口コミや選考に結びつくインターンシップ
【インターンシップ本音アンケート調査結果】
・後輩にオススメしたいインターン1位はワークスアプリケーションズ
・オススメしたくなる理由:「就活の参考になった」「課題や仕事が面白かった」「社風・雰囲気がよく分かった」が9割
・オススメしたいインターン経験者の5割は選考へ。選考に繋がるポイントは「社風の体感」「インターン内容と対応」「人の魅力」
【調査概要】
調査対象: 2008年度卒業予定のジョブウェブ会員学生
調査期間: 2007年5月24日~30日
有効回答数: ジョブウェブ会員学生447名
質問項目: 文末に記載
前回、インターンシップに挑戦した学生の志向についてご報告させていただいた。
インターンシップに挑戦しようという学生は年々増加しており、
本採用さながら、複数社にエントリー・参加する学生も少なくはない。
「就職活動に備えたい」「働くということを体験したい」という思いから、
学生達は熱心にインターンを捜している。
一方で、採用活動の一環としてインターンシップを取り入れる企業も多い。
企業にとっては、参加してくれた学生には是非自社に興味を持って、
採用にまで至って欲しいところであると思う。
では、学生に「他の人にオススメしたい!」「その企業に入りたい!」と
思わせるようなインターンシップには、どういった特徴があるのだろうか。
そこで、今回はインターンシップ調査報告の後編として、
学生にとってのオススメインターンシップについてご報告させていただきたい。
下記は、「後輩にお勧めしたいインターンシップ実施企業」を尋ね、
そのインターンシップについて、
・実施内容
・参加時期・期間
・オススメしたいと思う理由」
・オススメインターン実施企業の本採用選考を受けたか否か
等、回答を求めた結果である。
<08卒学生インターンシップ本音アンケート:後編 ~口コミ、選考に結びつくインターンシップの備える要素>
1.学生が後輩にオススメするインターンシップランキング
まず、後輩にお勧めしたいインターンシップ実施企業を尋ねたところ、
文系・理系とも、ワークスアプリケーションズ様のインターンシップと回答する人が最も多かった。
その他、文系ではリクルート様・大和証券SMBC様・三菱商事様・東京海上日動様、
理系では富士通様・リクルート様・大塚商会様・JCB様のインターンシップが人気であった。
Q:後輩にお勧めしたいインターンシップの実施企業名を教えてください。

2.オススメインターンシップ参加時期・期間
オススメしたいインターンに参加した時期については、
5割以上の学生が、就職活動を始める年の夏(7~9月)と回答。
インターンシップが就職活動の一環になりつつあることが伺える。
Q:オススメするインターンに参加した時期を教えてください。

参加した期間は、2~3週間が最も多く、
1週間程度・1日と答えた人がほぼ同程度(それぞれ2割程度)であった。
マイコミ採用サポネット調査によると、
1DAYインターンシップは08卒で一気に件数が増加したとのこと。
その状況を反映してか、本調査においても、オススメのインターンシップとして、
仕事体感ワーク・就活対策講座などを行う1DAYインターンシップも、オススメとして
多く挙げられているという結果となった。
Q:オススメするインターンに参加した期間を教えてください。

3.後輩にオススメしたくなるインターンシップの要素
1で挙げたインターンシップを、後輩にオススメしたい理由は何か。
それについては、約9割の学生が、
・就活の参考になった
・課題や仕事が面白かった
・社風や雰囲気がよく分かった
と回答。また、「社員が楽しそうだった」という学生も多い。
一方で、「報酬の良さ」と回答した学生は、全体の3割にも満たなかった。
後輩にお勧めしたくなるインターンシップの要素としては、報酬よりも内容。
挑戦しがいがあったり、学びの多い内容であったか。就職活動の参考になったか。
社風を実感することができたか。等がポイントとなる様だ。
Q:お勧めしたいインターンシップについて、後輩にオススメしたい理由を教えてください。
( 1:当てはまらない 2:あまり当てはまらない 3:やや当てはまる 4:当てはまる の4段階評定)

4.オススメインターン実施企業の本採用選考について
さて、ここまで後輩にオススメしたくなるインターンシップについて書かせていただいたが、
ではどれくらいの学生が、後輩にオススメする、つまり自分が何かしら魅力を感じた
インターンシップ実施企業の選考を受けているのだろうか。
そこで、本採用の選考状況について尋ねたところ、やはり良いと思ったインターンシップ実施企業ということで、
文理とも、5割以上の学生は、本採用の選考を受けたと回答。
そして、実に2割の学生が、内定に至っている。
Q:「オススメしたいインターンシップを開催した企業の選考を受けましたか」
(選考を受け内定に至った・途中で落ちた・途中で辞退した・選考を受けなかった、から1つ選択)

では、選考を受けた学生と、受けなかった学生との違いは何か。
後輩にお勧めしたい理由について比較してみたところ、下記7つの項目について、
選考を受けた学生が、そうでない学生よりも高く評定していた。
・社風や雰囲気がよく分かった
・社員が楽しそうだった
・課題や仕事内容が面白かった
・フィードバックをもらえた
・社員が優秀だった
・他の学生と仲良くなれた
・社員と仲良くなれた。
続いて、本採用選考状況とインターンシップ参加期間との関係を見てみると、
選考を受けた学生が最も多かったのは一週間程度のインターンシップであった。
殆どの場合、選考無しで参加できる1DAYインターンシップに関しては、
内定に繋がった学生は少ないものの、半数は本採用の選考を受けている。
ちなみに、1DAYインターン参加者で内定に至った学生のコメントを見ると、
プログラムとしては、仕事体感ワーク等の、その企業の仕事を理解できるような内容に加えて、
懇親会等で社員と交流できる機会のあるインターンシップが挙げられており、
「業界そのものに興味を持った」「会社の社風や人に魅力を感じた」等のコメントが寄せられていた。

以上の結果を見るに、選考に繋がるポイントとしては、
「社風・雰囲気が伝わっているか」
「課題内容やフォローが充実しているか」
「人の魅力を伝える機会があるか」
の3点であると考えられる。
社風や雰囲気を伝えることで、学生はその会社に入社した後のイメージを持つこ
とができるようになるだろう。また、挑戦する課題・仕事内容の面白さや、
しっかりとしたフィードバックにより、成長感や充実感を得ることができる。
さらに、優秀な社員や参加学生との交流により、「この人たちと一緒に働きたい」
という思いを抱くようになることだろう。
そうして次第にその企業への選考の動機づけが高まり、
選考を受けるようになるのではないだろうか。
社風や人の魅力を伝え、また充実したプログラムを実施するには、
ある程度の実施期間が必要になると思うが、1DAYインターンシップも参加者の半数は
選考に繋がっていることから、まず興味を持って貰うという点では有効であろう。
いずれにしても、成果に繋げるためには、
・学生にとって為になるコンテンツを用意し、
かつフィードバックをしっかり行い、学びの機会を提供すること。
・社員と触れ合う機会を作り、「人」の魅力を伝えること。
・参加学生同士が仲良くなる機会を持つこと。
・現場を見る機会を作る等、入社後のイメージを持って貰うこと。
といった点が、重要であると思われる。
<補足>
◇質問項目
Q1:あなたはインターンシップに何社「エントリー」しましたか?(選択)
・1社 ・2社 ・3社 ・4社 ・5社 ・6社以上
Q2:あなたはどんな基準でエントリーするインターンシップを選んでいましたか?
(4:当てはまる 3:やや当てはまる 2:あまり当てはまらない 1:当てはまらない)
・業界、事業内容
・インターンシップの内容(仕事内容・課題)
・その企業への志望度の高さ
・社員の様子、印象
・社風・雰囲気
・企業の知名度
・企業の規模
・周りの評判の良さ
・実施期間
・場所
・時期
・自分の専門分野と関係しているか
・就活の役に立ちそうか
・知識やスキルが身に付くか(成長できるか)
・報酬はあるか
・社員との交流機会はあるか
・参加学生との交流機会はあるか
Q3:あなたはインターンシップに何社「参加」しましたか?(選択)
・1社 ・2社 ・3社 ・4社 ・5社 ・6社以上
Q4:インターンシップに参加した理由は何ですか?
(4:当てはまる 3:やや当てはまる 2:あまり当てはまらない 1:当てはまらない)
・就活準備のため(就活に役立ちそうだから)
・会社で働くという事を体験したかったから
・自分にはどんな仕事が向いているかを確かめるため
・新しいことに挑戦をしたかったから
・やりたいことを見つけるため
・目標となる人(キャリアターゲット)を見つけるため
・自分の力、大学で学んできたことを試してみたかったから
・選考に有利だと思ったから
・自分が志望する企業
・業界・職種の仕事を体験したかったから
・周りの人(親、先輩、友人、大学の先生等)に勧められたから
・友達に誘われたから
・皆がやっているから
・就職後必要なスキル、知識を身につけられそうだから
・友達をつくるため
・社会人と仲良くなるため
・志望する企業での人脈を作るため
Q5:インターンシップ参加後、あなたの企業選びの基準に変化はありましたか?
・インターンシップ参加前よりも絞り込んで探すようになった
・インターンシップ参加前よりも幅広く見るようになった
・特に変化はなかった
Q6:あなたが参加した中で、「後輩にお勧めしたいインターンシップ」についてお聞きします。
6-1:実施企業名を教えてください(1つのみ)
6-2:そのインターンシップに参加した時期を教えてください。
2004年・2005年・2006年4~6月・2006年7~9月・2006年10月~12月・2007年1月~3月・その他
6-3:そのインターンシップに参加した期間を教えてください。
・1日 ・2~3日 ・1週間程度・2,3週間)・一ヶ月以上・その他
6-4:オススメしたいインターンシップの内容を教えてください
6-5:後輩にオススメしたい理由を教えてください。
(4:当てはまる 3:やや当てはまる 2:あまり当てはまらない 1:当てはまらない)
・報酬が良かった
・希望職種の仕事内容を体験できた
・社風や雰囲気がよく分かった
・社員と仲良くなれた
・他の参加学生と仲良くなれた
・丁寧な指導やアドバイスをもらえた
・フィードバックをもらえた
・やりがいのある仕事を任された
・スキルや知識が身についた
・就活の参考になった
・期間が適切だった
・課題や仕事の量が適切だった
・課題や仕事内容が面白かった
・自分の適性や、やりたい仕事が分かった
・社員が優秀だった
・社員が楽しそうだった
6-6:そのインターンシップを開催した企業の選考をうけましたか?
・選考を受け、内定に至った ・選考を受けたが、途中で辞退した
・選考を受けたが、途中で落ちた ・選考を受けなかった
6-7:選考を受けた理由(受けなかった理由)を教えてください
・後輩にオススメしたいインターン1位はワークスアプリケーションズ
・オススメしたくなる理由:「就活の参考になった」「課題や仕事が面白かった」「社風・雰囲気がよく分かった」が9割
・オススメしたいインターン経験者の5割は選考へ。選考に繋がるポイントは「社風の体感」「インターン内容と対応」「人の魅力」
【調査概要】
調査対象: 2008年度卒業予定のジョブウェブ会員学生
調査期間: 2007年5月24日~30日
有効回答数: ジョブウェブ会員学生447名
質問項目: 文末に記載
前回、インターンシップに挑戦した学生の志向についてご報告させていただいた。
インターンシップに挑戦しようという学生は年々増加しており、
本採用さながら、複数社にエントリー・参加する学生も少なくはない。
「就職活動に備えたい」「働くということを体験したい」という思いから、
学生達は熱心にインターンを捜している。
一方で、採用活動の一環としてインターンシップを取り入れる企業も多い。
企業にとっては、参加してくれた学生には是非自社に興味を持って、
採用にまで至って欲しいところであると思う。
では、学生に「他の人にオススメしたい!」「その企業に入りたい!」と
思わせるようなインターンシップには、どういった特徴があるのだろうか。
そこで、今回はインターンシップ調査報告の後編として、
学生にとってのオススメインターンシップについてご報告させていただきたい。
下記は、「後輩にお勧めしたいインターンシップ実施企業」を尋ね、
そのインターンシップについて、
・実施内容
・参加時期・期間
・オススメしたいと思う理由」
・オススメインターン実施企業の本採用選考を受けたか否か
等、回答を求めた結果である。
<08卒学生インターンシップ本音アンケート:後編 ~口コミ、選考に結びつくインターンシップの備える要素>
1.学生が後輩にオススメするインターンシップランキング
まず、後輩にお勧めしたいインターンシップ実施企業を尋ねたところ、
文系・理系とも、ワークスアプリケーションズ様のインターンシップと回答する人が最も多かった。
その他、文系ではリクルート様・大和証券SMBC様・三菱商事様・東京海上日動様、
理系では富士通様・リクルート様・大塚商会様・JCB様のインターンシップが人気であった。
Q:後輩にお勧めしたいインターンシップの実施企業名を教えてください。

2.オススメインターンシップ参加時期・期間
オススメしたいインターンに参加した時期については、
5割以上の学生が、就職活動を始める年の夏(7~9月)と回答。
インターンシップが就職活動の一環になりつつあることが伺える。
Q:オススメするインターンに参加した時期を教えてください。

参加した期間は、2~3週間が最も多く、
1週間程度・1日と答えた人がほぼ同程度(それぞれ2割程度)であった。
マイコミ採用サポネット調査によると、
1DAYインターンシップは08卒で一気に件数が増加したとのこと。
その状況を反映してか、本調査においても、オススメのインターンシップとして、
仕事体感ワーク・就活対策講座などを行う1DAYインターンシップも、オススメとして
多く挙げられているという結果となった。
Q:オススメするインターンに参加した期間を教えてください。

3.後輩にオススメしたくなるインターンシップの要素
1で挙げたインターンシップを、後輩にオススメしたい理由は何か。
それについては、約9割の学生が、
・就活の参考になった
・課題や仕事が面白かった
・社風や雰囲気がよく分かった
と回答。また、「社員が楽しそうだった」という学生も多い。
一方で、「報酬の良さ」と回答した学生は、全体の3割にも満たなかった。
後輩にお勧めしたくなるインターンシップの要素としては、報酬よりも内容。
挑戦しがいがあったり、学びの多い内容であったか。就職活動の参考になったか。
社風を実感することができたか。等がポイントとなる様だ。
Q:お勧めしたいインターンシップについて、後輩にオススメしたい理由を教えてください。
( 1:当てはまらない 2:あまり当てはまらない 3:やや当てはまる 4:当てはまる の4段階評定)

4.オススメインターン実施企業の本採用選考について
さて、ここまで後輩にオススメしたくなるインターンシップについて書かせていただいたが、
ではどれくらいの学生が、後輩にオススメする、つまり自分が何かしら魅力を感じた
インターンシップ実施企業の選考を受けているのだろうか。
そこで、本採用の選考状況について尋ねたところ、やはり良いと思ったインターンシップ実施企業ということで、
文理とも、5割以上の学生は、本採用の選考を受けたと回答。
そして、実に2割の学生が、内定に至っている。
Q:「オススメしたいインターンシップを開催した企業の選考を受けましたか」
(選考を受け内定に至った・途中で落ちた・途中で辞退した・選考を受けなかった、から1つ選択)

では、選考を受けた学生と、受けなかった学生との違いは何か。
後輩にお勧めしたい理由について比較してみたところ、下記7つの項目について、
選考を受けた学生が、そうでない学生よりも高く評定していた。
・社風や雰囲気がよく分かった
・社員が楽しそうだった
・課題や仕事内容が面白かった
・フィードバックをもらえた
・社員が優秀だった
・他の学生と仲良くなれた
・社員と仲良くなれた。
続いて、本採用選考状況とインターンシップ参加期間との関係を見てみると、選考を受けた学生が最も多かったのは一週間程度のインターンシップであった。
殆どの場合、選考無しで参加できる1DAYインターンシップに関しては、
内定に繋がった学生は少ないものの、半数は本採用の選考を受けている。
ちなみに、1DAYインターン参加者で内定に至った学生のコメントを見ると、
プログラムとしては、仕事体感ワーク等の、その企業の仕事を理解できるような内容に加えて、
懇親会等で社員と交流できる機会のあるインターンシップが挙げられており、
「業界そのものに興味を持った」「会社の社風や人に魅力を感じた」等のコメントが寄せられていた。

以上の結果を見るに、選考に繋がるポイントとしては、
「社風・雰囲気が伝わっているか」
「課題内容やフォローが充実しているか」
「人の魅力を伝える機会があるか」
の3点であると考えられる。
社風や雰囲気を伝えることで、学生はその会社に入社した後のイメージを持つこ
とができるようになるだろう。また、挑戦する課題・仕事内容の面白さや、
しっかりとしたフィードバックにより、成長感や充実感を得ることができる。
さらに、優秀な社員や参加学生との交流により、「この人たちと一緒に働きたい」
という思いを抱くようになることだろう。
そうして次第にその企業への選考の動機づけが高まり、
選考を受けるようになるのではないだろうか。
社風や人の魅力を伝え、また充実したプログラムを実施するには、
ある程度の実施期間が必要になると思うが、1DAYインターンシップも参加者の半数は
選考に繋がっていることから、まず興味を持って貰うという点では有効であろう。
いずれにしても、成果に繋げるためには、
・学生にとって為になるコンテンツを用意し、
かつフィードバックをしっかり行い、学びの機会を提供すること。
・社員と触れ合う機会を作り、「人」の魅力を伝えること。
・参加学生同士が仲良くなる機会を持つこと。
・現場を見る機会を作る等、入社後のイメージを持って貰うこと。
といった点が、重要であると思われる。
<補足>
◇質問項目
Q1:あなたはインターンシップに何社「エントリー」しましたか?(選択)
・1社 ・2社 ・3社 ・4社 ・5社 ・6社以上
Q2:あなたはどんな基準でエントリーするインターンシップを選んでいましたか?
(4:当てはまる 3:やや当てはまる 2:あまり当てはまらない 1:当てはまらない)
・業界、事業内容
・インターンシップの内容(仕事内容・課題)
・その企業への志望度の高さ
・社員の様子、印象
・社風・雰囲気
・企業の知名度
・企業の規模
・周りの評判の良さ
・実施期間
・場所
・時期
・自分の専門分野と関係しているか
・就活の役に立ちそうか
・知識やスキルが身に付くか(成長できるか)
・報酬はあるか
・社員との交流機会はあるか
・参加学生との交流機会はあるか
Q3:あなたはインターンシップに何社「参加」しましたか?(選択)
・1社 ・2社 ・3社 ・4社 ・5社 ・6社以上
Q4:インターンシップに参加した理由は何ですか?
(4:当てはまる 3:やや当てはまる 2:あまり当てはまらない 1:当てはまらない)
・就活準備のため(就活に役立ちそうだから)
・会社で働くという事を体験したかったから
・自分にはどんな仕事が向いているかを確かめるため
・新しいことに挑戦をしたかったから
・やりたいことを見つけるため
・目標となる人(キャリアターゲット)を見つけるため
・自分の力、大学で学んできたことを試してみたかったから
・選考に有利だと思ったから
・自分が志望する企業
・業界・職種の仕事を体験したかったから
・周りの人(親、先輩、友人、大学の先生等)に勧められたから
・友達に誘われたから
・皆がやっているから
・就職後必要なスキル、知識を身につけられそうだから
・友達をつくるため
・社会人と仲良くなるため
・志望する企業での人脈を作るため
Q5:インターンシップ参加後、あなたの企業選びの基準に変化はありましたか?
・インターンシップ参加前よりも絞り込んで探すようになった
・インターンシップ参加前よりも幅広く見るようになった
・特に変化はなかった
Q6:あなたが参加した中で、「後輩にお勧めしたいインターンシップ」についてお聞きします。
6-1:実施企業名を教えてください(1つのみ)
6-2:そのインターンシップに参加した時期を教えてください。
2004年・2005年・2006年4~6月・2006年7~9月・2006年10月~12月・2007年1月~3月・その他
6-3:そのインターンシップに参加した期間を教えてください。
・1日 ・2~3日 ・1週間程度・2,3週間)・一ヶ月以上・その他
6-4:オススメしたいインターンシップの内容を教えてください
6-5:後輩にオススメしたい理由を教えてください。
(4:当てはまる 3:やや当てはまる 2:あまり当てはまらない 1:当てはまらない)
・報酬が良かった
・希望職種の仕事内容を体験できた
・社風や雰囲気がよく分かった
・社員と仲良くなれた
・他の参加学生と仲良くなれた
・丁寧な指導やアドバイスをもらえた
・フィードバックをもらえた
・やりがいのある仕事を任された
・スキルや知識が身についた
・就活の参考になった
・期間が適切だった
・課題や仕事の量が適切だった
・課題や仕事内容が面白かった
・自分の適性や、やりたい仕事が分かった
・社員が優秀だった
・社員が楽しそうだった
6-6:そのインターンシップを開催した企業の選考をうけましたか?
・選考を受け、内定に至った ・選考を受けたが、途中で辞退した
・選考を受けたが、途中で落ちた ・選考を受けなかった
6-7:選考を受けた理由(受けなかった理由)を教えてください













