【11卒調査】就職活動でtwitterが役に立ったこと、使えると思ったこと コメント抜粋
Q: 就職活動でtwitterが役に立ったこと、使えると思ったことを教えてください。
・受けている企業についてつぶやく人がいるので、一つの情報として参考にしていた。
・友人の就職活動の状況がリアルタイムでわかった
・就活に関する情報をつぶやくアカウントで、最新の就活の情報を手に入れている
・情報をやりとりするスピードが格段に速くなった。twitterがなければ知りえなかったイベントの情報などが自然と入ってくる。
・アニメ業界の宣伝担当の方がつぶやいていて、それをまとめたリストを読んで業界研究ができた。
バンダイのTwitterは説明会の混雑状況が分かって良かった。
・他セミナーの情報が簡単に手に入った。
他の就活生の情報が手に入る。何気ない一言からいろいろ理解できた。
ビジネスの著名人、有名人などの日ごろおもっていることが理解でき、自分の価値観創成に役に立った。
・企業の社長および役員のつぶやきを見て、本当に自分のやりたいことと合致しているか確認をしたこと。
・企業の社長のつぶやき。就職活動の関する記事が流れている。
・企業のCEOや専門家、各方面で活躍されている方が発信する情報やつぶやきが読める。海外で活躍している日本人、外国人の意見や、発信する情報が読める。就職活動で知り合った友人の近況がわかる。
・他社の選考状況や受験している企業の社員、経営者をフォローして企業研究に利用した。
・中小企業の社長のつぶやきを読むことで、どんな考えを持った人が集まっている会社なのか・どのような人材を求めているのか等、企業研究に役立った。
・自分の志望している会社の社長がTwitterをやっており、そのつぶやきを横から聞けるので、説明会よりも本音が聞けるような気がしたので、ちょくちょく読んでいました。
・検索で企業の名前を検索し、他の就活生の選考状況をチェックする。
・採用担当者のツイートが見られる。他の就活生の状況が知れる。
・志望企業の採用担当の方が利用していて、採用の裏側を垣間見れた。
・志望業界の人をフォローすることで、業界の動向を社会人の視線で伺うことができた。
また、生活スタイル(日々の忙しさ)なども少し把握できた。
・理系に限ると、技術系の最新の話がたくさんはいってきて勉強になった。
・朝日新聞社のツイートから、重要なニュースの情報を得ることができたこと。特に、求人倍率などのニュースは役に立ちました。
・同じ業種を目指している人の就職状況が分かった。
人事の方々の目線や考え方が分かった。
・面接での質問とその解答例なんかが参考になりました.
・友人が「広告就職ナビ」をフォローしていたことからその存在を知り、フォローし始め、広告就職ナビ主催の合同説明会や模擬面接の開催のお知らせ、また業界ニュースを得ることが出来た。
・人気企業の説明会予約が出来た
何時から予約開始するのかをお知らせしてくれない企業の説明会予約があったのですが、
「今○○の予約できた!まだ空いてるよ!」という就活生の呟きを見て、予約することが出来ました。
・先輩たちの意見が聴ける
twitterは比較的、年齢層が高めなので、年上の方たちからアドバイスをいただけました。
「サークルなどに入っておらず、ES添削してくれる人が居ない」という書き込みをしたら、
ひとつ上の先輩が「添削しますよ」と声をかけてくれて、
実際に会って添削してもらい、非常に役に立った。
・cashbook(ツイッターのつぶやきでお小遣い帳がつけられる無料のサービス)で就活にかかったお金を整理できた。
入力が簡単なので、忙しくても続けられる。
・webで会社説明会に参加したのですが、そこではtwitterを通して質問をしました。
・いろんな学校に対して、自己分析講座をしている人がtwitter上でワークショップをやった。
インターンで知り合った友達と連絡を取り合えた。
・私は関西の学生だが、就活を通じて知り合った東京の友達と手軽に情報交換できた。
・周囲の就活生で悩み相談できた。
・就活生とのコミュニケーションがとれる
・知らなかった企業を知れる
同じ業界を目指す人をフォローして、情報交換に役に立った。
・企業の人事の方のアカウントをフォローすることによって、その人の日常と好みを知れた。
また、同じ業界を目指す就職活動生をフォローして情報共有することができた。
・就職活動で疲れて辞めたいと思った時、他の就活生のつぶやきを見て、
もう少し頑張ってみようと思うようになった。
・知り合いの知り合いをたどって、他の学生の就職活動状況、
選考状況がざっくりとだけれど把握できる。
他にがんばっている人が居るんだと思うと少し励みになる。
・友達との情報交換。不安な時期に友達の不安な感情を感じることができたことはとても、
同じ境遇だという励みになった。
・説明会で知り合った人との連絡先にツイッターアカウントを教えると連絡をとりやすい。
みんな頑張ってるところをみて、自分も頑張りたくなる。
>>コラム:【11卒調査】就職活動におけるtwitterの活用法 に戻る
・受けている企業についてつぶやく人がいるので、一つの情報として参考にしていた。
・友人の就職活動の状況がリアルタイムでわかった
・就活に関する情報をつぶやくアカウントで、最新の就活の情報を手に入れている
・情報をやりとりするスピードが格段に速くなった。twitterがなければ知りえなかったイベントの情報などが自然と入ってくる。
・アニメ業界の宣伝担当の方がつぶやいていて、それをまとめたリストを読んで業界研究ができた。
バンダイのTwitterは説明会の混雑状況が分かって良かった。
・他セミナーの情報が簡単に手に入った。
他の就活生の情報が手に入る。何気ない一言からいろいろ理解できた。
ビジネスの著名人、有名人などの日ごろおもっていることが理解でき、自分の価値観創成に役に立った。
・企業の社長および役員のつぶやきを見て、本当に自分のやりたいことと合致しているか確認をしたこと。
・企業の社長のつぶやき。就職活動の関する記事が流れている。
・企業のCEOや専門家、各方面で活躍されている方が発信する情報やつぶやきが読める。海外で活躍している日本人、外国人の意見や、発信する情報が読める。就職活動で知り合った友人の近況がわかる。
・他社の選考状況や受験している企業の社員、経営者をフォローして企業研究に利用した。
・中小企業の社長のつぶやきを読むことで、どんな考えを持った人が集まっている会社なのか・どのような人材を求めているのか等、企業研究に役立った。
・自分の志望している会社の社長がTwitterをやっており、そのつぶやきを横から聞けるので、説明会よりも本音が聞けるような気がしたので、ちょくちょく読んでいました。
・検索で企業の名前を検索し、他の就活生の選考状況をチェックする。
・採用担当者のツイートが見られる。他の就活生の状況が知れる。
・志望企業の採用担当の方が利用していて、採用の裏側を垣間見れた。
・志望業界の人をフォローすることで、業界の動向を社会人の視線で伺うことができた。
また、生活スタイル(日々の忙しさ)なども少し把握できた。
・理系に限ると、技術系の最新の話がたくさんはいってきて勉強になった。
・朝日新聞社のツイートから、重要なニュースの情報を得ることができたこと。特に、求人倍率などのニュースは役に立ちました。
・同じ業種を目指している人の就職状況が分かった。
人事の方々の目線や考え方が分かった。
・面接での質問とその解答例なんかが参考になりました.
・友人が「広告就職ナビ」をフォローしていたことからその存在を知り、フォローし始め、広告就職ナビ主催の合同説明会や模擬面接の開催のお知らせ、また業界ニュースを得ることが出来た。
・人気企業の説明会予約が出来た
何時から予約開始するのかをお知らせしてくれない企業の説明会予約があったのですが、
「今○○の予約できた!まだ空いてるよ!」という就活生の呟きを見て、予約することが出来ました。
・先輩たちの意見が聴ける
twitterは比較的、年齢層が高めなので、年上の方たちからアドバイスをいただけました。
「サークルなどに入っておらず、ES添削してくれる人が居ない」という書き込みをしたら、
ひとつ上の先輩が「添削しますよ」と声をかけてくれて、
実際に会って添削してもらい、非常に役に立った。
・cashbook(ツイッターのつぶやきでお小遣い帳がつけられる無料のサービス)で就活にかかったお金を整理できた。
入力が簡単なので、忙しくても続けられる。
・webで会社説明会に参加したのですが、そこではtwitterを通して質問をしました。
・いろんな学校に対して、自己分析講座をしている人がtwitter上でワークショップをやった。
インターンで知り合った友達と連絡を取り合えた。
・私は関西の学生だが、就活を通じて知り合った東京の友達と手軽に情報交換できた。
・周囲の就活生で悩み相談できた。
・就活生とのコミュニケーションがとれる
・知らなかった企業を知れる
同じ業界を目指す人をフォローして、情報交換に役に立った。
・企業の人事の方のアカウントをフォローすることによって、その人の日常と好みを知れた。
また、同じ業界を目指す就職活動生をフォローして情報共有することができた。
・就職活動で疲れて辞めたいと思った時、他の就活生のつぶやきを見て、
もう少し頑張ってみようと思うようになった。
・知り合いの知り合いをたどって、他の学生の就職活動状況、
選考状況がざっくりとだけれど把握できる。
他にがんばっている人が居るんだと思うと少し励みになる。
・友達との情報交換。不安な時期に友達の不安な感情を感じることができたことはとても、
同じ境遇だという励みになった。
・説明会で知り合った人との連絡先にツイッターアカウントを教えると連絡をとりやすい。
みんな頑張ってるところをみて、自分も頑張りたくなる。
>>コラム:【11卒調査】就職活動におけるtwitterの活用法 に戻る



