【11卒調査】最も良かった企業セミナー 上位企業に寄せられたコメント抜粋
Q 「最も良かったセミナー」の具体的な内容とあなたの感想を教えてください。
■ライブレボリューション
・「最強の自己分析セミナー」。自己分析を単にやるのではなく、これから自分がどういった社会に対してどういった使命を果たしたいのか、どういう人生を歩みたいのかを考えるきっかけを与えていただきました。
・主に自己分析についてでした。
自己分析の必要性、より良い自己分析の仕方(具体例付き)、自己PRをうまく伝える方法について学びました。セミナーのスタイルは、企業の方がずっと熱弁してそれを聞くというものでしたが、ためになる話だったのでみんな集中して聞いていました。2時間45分という短いセミナーだからみんなの集中力が切れずに聞けたのだと思います。
・メインテーマである自己分析についての説明はもちろん、人生とは何かや、これからどう生きるかなど、人生論や講師の方のこれまでの人生の話が大変ためになった。
■アチーブメント
・夢や目標の持ち方、持つことの大切さなどを、社員の方が熱く語ってくれました。一方的な講演ではなく、ところどころに問いかけがあり、学生同士でディスカッションをする時間があり、印象的でした。また就活をはじめようとしていた7月頃にその講演を聴いたこともあり、とても良い刺激になったと思います。
・普通の面接や企業の説明会と違い、その企業の社員になったつもりで会社を体験できるプログラムでした。何よりも、その企業にとって重要なこと、だけではなく、社会に入って重要なこと、を教えていただけるプログラムでした。素敵な就活仲間も増えました!!本当に参加してよかったです。
■大和証券
・ファイナンスビジネスセミナーという名の通り、仕事を体感できるというグループワークでした。
5つの金融商品の中から最適な投資商品を選べというもので、データもかなりの量がありました。
短い時間のため、6人がそれぞれ分担して資料を読み、リスクとリターンなどの観点で比較して選ぶものでした。
私は、データが多くてより本格的だったため難しさを感じましたが、反対に限られた時間での資料の読み取りを体感できたと思います。また、自分とは異なった視点での意見にグループワークのおもしろみを感じました。
やはり、時間は短く感じましたが、グループワークの勉強にもなるセミナーでした。
また、グループワークの後、社員の方々との交流会がありました。
15分~20分で3回、自分が興味ある社員の方のテーブルに行き、質問をさせていただきました。
かなり深い質問までできたので、よかったです。
・社員・内定者との座談会がとても和やかな雰囲気でいろいろなことが聞けた。
そこでの内定者の方にOB訪問をお願いしたら、快く了解してくれた。
■三井物産
・商社の仕事を体感するゲームをグループで取り組む。商社の理解も深まるし、グループワークの練習にもなる
・具体的な事業内容についての話などもあり、どのような会社なのかイメージが湧いた。
■JTBグループ
・最初に社員の方からお話をいただいて、その後にパネルディスカッション、そして、社員との直接話す機会が与えられ、なんでも質問できる環境にあった。
なによりも質問会がさまざまな業種の社員さんからお話を聞くことができ、会社内部のブラックな話を聞いても、普通に答えてくれた。
・大人数のセミナーでしたが、後半にはグループに分けられて、それぞれのグループに各部門の社員の方がいらしてくださり、個人的な質問に答えてくださいました。JTBの魅力も伝わって来るものでしたし、具体的な話も聞くことができて、就活生のことをよく考えて構成されているセミナーでした。
■プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン
・マーケティングについてのディスカッションを行い、そのフィードバック、そして社員交流会がありました。
・前半は会社説明。後半は、6人一組でのGD。
各部門の資料を一人ずつ渡され、部門の代表として意見を出し合い、
GDのテーマに沿った案を作り上げていく。最後は、社員の方々からフィードバックを頂いた。
■東京海上日動火災保険
・リスクに関するグループワークを行い、全員で発表するという形式。
グループワークの前に少しリスクなどについて勉強の場も設けられていた。
発表は1人1回は発言するというきまりで、班で楽しくかつ真剣に取り組めた。
・「就活航海図」というセミナー。就職活動において何をすべきか、アドバイスをきちんとくれていた。その会社のことだけでなく、本当にいろいろな会社のことを内定者の知っている範囲内ではすべて教えてくれた。
■日本興亜損保
・1テーブル、内定者の方1人対学生6人に分かれていたので、話も聞きやすく、充実していました。
内定者の方だけで0から企画したセミナーらしく、就活生目線の内容で大変良かったです。
・業界説明・日本興亜損保の説明・自分の歴史を振り返って、自分の強みや軸の発見とそれを人にアピールする。
■ライブレボリューション
・「最強の自己分析セミナー」。自己分析を単にやるのではなく、これから自分がどういった社会に対してどういった使命を果たしたいのか、どういう人生を歩みたいのかを考えるきっかけを与えていただきました。
・主に自己分析についてでした。
自己分析の必要性、より良い自己分析の仕方(具体例付き)、自己PRをうまく伝える方法について学びました。セミナーのスタイルは、企業の方がずっと熱弁してそれを聞くというものでしたが、ためになる話だったのでみんな集中して聞いていました。2時間45分という短いセミナーだからみんなの集中力が切れずに聞けたのだと思います。
・メインテーマである自己分析についての説明はもちろん、人生とは何かや、これからどう生きるかなど、人生論や講師の方のこれまでの人生の話が大変ためになった。
■アチーブメント
・夢や目標の持ち方、持つことの大切さなどを、社員の方が熱く語ってくれました。一方的な講演ではなく、ところどころに問いかけがあり、学生同士でディスカッションをする時間があり、印象的でした。また就活をはじめようとしていた7月頃にその講演を聴いたこともあり、とても良い刺激になったと思います。
・普通の面接や企業の説明会と違い、その企業の社員になったつもりで会社を体験できるプログラムでした。何よりも、その企業にとって重要なこと、だけではなく、社会に入って重要なこと、を教えていただけるプログラムでした。素敵な就活仲間も増えました!!本当に参加してよかったです。
■大和証券
・ファイナンスビジネスセミナーという名の通り、仕事を体感できるというグループワークでした。
5つの金融商品の中から最適な投資商品を選べというもので、データもかなりの量がありました。
短い時間のため、6人がそれぞれ分担して資料を読み、リスクとリターンなどの観点で比較して選ぶものでした。
私は、データが多くてより本格的だったため難しさを感じましたが、反対に限られた時間での資料の読み取りを体感できたと思います。また、自分とは異なった視点での意見にグループワークのおもしろみを感じました。
やはり、時間は短く感じましたが、グループワークの勉強にもなるセミナーでした。
また、グループワークの後、社員の方々との交流会がありました。
15分~20分で3回、自分が興味ある社員の方のテーブルに行き、質問をさせていただきました。
かなり深い質問までできたので、よかったです。
・社員・内定者との座談会がとても和やかな雰囲気でいろいろなことが聞けた。
そこでの内定者の方にOB訪問をお願いしたら、快く了解してくれた。
■三井物産
・商社の仕事を体感するゲームをグループで取り組む。商社の理解も深まるし、グループワークの練習にもなる
・具体的な事業内容についての話などもあり、どのような会社なのかイメージが湧いた。
■JTBグループ
・最初に社員の方からお話をいただいて、その後にパネルディスカッション、そして、社員との直接話す機会が与えられ、なんでも質問できる環境にあった。
なによりも質問会がさまざまな業種の社員さんからお話を聞くことができ、会社内部のブラックな話を聞いても、普通に答えてくれた。
・大人数のセミナーでしたが、後半にはグループに分けられて、それぞれのグループに各部門の社員の方がいらしてくださり、個人的な質問に答えてくださいました。JTBの魅力も伝わって来るものでしたし、具体的な話も聞くことができて、就活生のことをよく考えて構成されているセミナーでした。
■プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン
・マーケティングについてのディスカッションを行い、そのフィードバック、そして社員交流会がありました。
・前半は会社説明。後半は、6人一組でのGD。
各部門の資料を一人ずつ渡され、部門の代表として意見を出し合い、
GDのテーマに沿った案を作り上げていく。最後は、社員の方々からフィードバックを頂いた。
■東京海上日動火災保険
・リスクに関するグループワークを行い、全員で発表するという形式。
グループワークの前に少しリスクなどについて勉強の場も設けられていた。
発表は1人1回は発言するというきまりで、班で楽しくかつ真剣に取り組めた。
・「就活航海図」というセミナー。就職活動において何をすべきか、アドバイスをきちんとくれていた。その会社のことだけでなく、本当にいろいろな会社のことを内定者の知っている範囲内ではすべて教えてくれた。
■日本興亜損保
・1テーブル、内定者の方1人対学生6人に分かれていたので、話も聞きやすく、充実していました。
内定者の方だけで0から企画したセミナーらしく、就活生目線の内容で大変良かったです。
・業界説明・日本興亜損保の説明・自分の歴史を振り返って、自分の強みや軸の発見とそれを人にアピールする。



