8月25日(木): 【ターゲット学生に刺さる会社説明会の設計法】内定率を高める集客・設計・運営の秘訣~映像動画の活用法、グループワークの導入~
会社説明会を成功させる重要なポイントは何でしょうか?答えは非常にシンプルで、
□ターゲット学生に会えているか。
□ターゲット学生を惹きつけることができているか。
この2つです。
しかし、就職氷河期と言われる今、会社説明会に学生が殺到する状況の中で、「多くの学生に会うことはできているものの、ターゲット学生がなかなか見つからない。」といった、【会う】ことにまず苦労しているというお悩みを多数お聞きしています。
また、今期は会社説明会の時期が集中することが予想される中で、【埋もれずに、他社よりも惹きつけることができるか】という点についても、例年以上に懸念している方も多いのではないでしょうか?
今回のセミナーでは、このようなお悩みにお応えすべく、
ターゲット学生のみを集め、惹きつける説明会のノウハウを、事例と合わせてたっぷりお伝えいたします。


買い手市場となり、会社説明会に学生からのエントリーが殺到している様子がメディアで騒がれました。
もちろん、しっかりと設計した告知方法によって、エントリーを増やすことが出来ていれば、
エントリーが増えることは問題ではありません。
しかし、こちらの意図とは違う環境変化によるエントリー増加、例えば・・・
これらのエントリー増加には注意が必要です。
こちらが意図していないエントリー増加は、それまでの母集団が大きくなったのではなく、
それまでの母集団に加えて非ターゲットの学生からのエントリーが大きく増えたというのが、
多くの企業様で起きている実態なのです。
非ターゲットの学生のエントリーが増えると以下のような影響が出ます。
■会社説明会の定員制限等により、ターゲット学生が、自社の採用選考を受ける機会が損なわれる。
■非ターゲット学生の時間と費用を投下せざるを得なくなり、効率が下がる。
■ターゲット学生に使える時間と費用が減少してしまう。その結果、フォローが手薄となり、志望度の低下や辞退を招く。
■非ターゲット学生がターゲット学生の志望度を下げてしまう。
このような状況を避けるためには、ターゲット学生のみを効率的に集めることが必要になります。


では、ターゲット学生のみを集めるにはどうすればいいのか?
そのためには、以下の3つのことを確実に行う必要があります。
■ターゲットを明確にすること
■ターゲットを集中的に集める告知を行うこと
■ターゲットを的確に選別すること
今回のセミナーでは、その具体的な方法と実際の事例を紹介いたします。

ターゲット学生を集めたら、今度はその学生を自社に惹きつける必要があります。
ではターゲット学生の満足度を高め、自社に対する志望度を高めるには、どんな会社説明会を行えば良いのでしょうか?
その答えは、以下の5つの要素を伝える内容を設計することです。
==========================================
【会社のハード面の魅力】
1)業界
2)会社
3)仕事
【会社のソフト面の魅力】
4)人
5)雰囲気
==========================================
この5つの要素を伝える強力な2大ツールがグループワークと映像です。


そこで、今回のセミナーでは新卒採用に特化した映像制作を5年で約300社制作してきた、
株式会社LOCUS 代表取締役社長の瀧良太氏をお招きし、新卒採用における映像の有効性についてお話いたします。
会社説明会での映像活用事例を中心に、WEBセミナーや採用HP、
そして電子ブックでの活用法など会社説明会以外での事例もお話しいただきます。
また、弊社からは約500名の学生調査結果と成功事例を元に、まず会社説明会の集客のポイントについて紹介いたします。続いて、会社説明会の設計、特にグループワークの効果と活用事例について紹介いたします。
最後に、会社説明会の運営上のポイントについても紹介いたします。



【第一部】 講師:株式会社ジョブウェブ 採用支援事業部 マネージャー 小緑 直樹
■500人の就職活動生の生の声から見る「2013 年度採用」で求められる説明会とは?
・企業の『採用力』を徹底解剖、採用力から見る説明会とは?
・説明会は学生の第一志望を変える力を持つ
・満足度の高い説明会と満足度の低い説明会の違い
・学生が説明会で聞きたい内容とは?
■ターゲット学生のみを効率的に集める方法
・ターゲットを明確にする。
・ターゲットを呼び込む。
・ターゲットを選別する。
■学生の志望度を高める説明会設計の秘訣
・自社の独自の売り(USP)で競争優位性を築く
・ポイントは訴求すべき2つの側面の設計
・会社説明会の王道パターン
・成功事例から見る説明会成功のポイント
・事例共有~説明会でどのように仕事の魅力を伝えるのか?~
【第二部】 講師:株式会社LOCUS 代表取締役社長 瀧 良太氏
■ ターゲット学生に響く採用映像の方程式
・会社説明会での映像活用5つのニーズ
・“見た映像vs見たい映像” 学生と企業の大きなギャップ
・映像を制作する際に押さえるべき5つの鉄則
・学生が途中退出?NHKで特集されたスクリーニング映像とは
・活用事例に学ぶ驚異の映像活用術
・CM!パンフレット!映像から広がる新たな採用コンテンツ
・パンフレット×映像!リクルート電子ブックという新たな可能性
■成功事例に学ぶ驚異の映像活用術 ~なぜ、ライバルの会社には欲しい学生が集まるのか~



【日時】
8月25日(木)10:00~12:30
【会場】
ジョブウェブセミナールーム301
東京都港区六本木2-2-6福吉町ビル3F
東京メトロ 南北線「六本木一丁目」駅より 徒歩5分
東京メトロ 銀座線/南北線「溜池山王」駅より 徒歩7分
MAP http://www.jobweb.co.jp/company/company/map/
【対象】経営者様、企業の人事ご担当者様
【定員】30名
【費用】無料

株式会社ジョブウェブ セミナー担当(吉村)
TEL:03-5114-1271

□ターゲット学生に会えているか。
□ターゲット学生を惹きつけることができているか。
この2つです。
しかし、就職氷河期と言われる今、会社説明会に学生が殺到する状況の中で、「多くの学生に会うことはできているものの、ターゲット学生がなかなか見つからない。」といった、【会う】ことにまず苦労しているというお悩みを多数お聞きしています。
また、今期は会社説明会の時期が集中することが予想される中で、【埋もれずに、他社よりも惹きつけることができるか】という点についても、例年以上に懸念している方も多いのではないでしょうか?
今回のセミナーでは、このようなお悩みにお応えすべく、
ターゲット学生のみを集め、惹きつける説明会のノウハウを、事例と合わせてたっぷりお伝えいたします。

買い手市場となり、会社説明会に学生からのエントリーが殺到している様子がメディアで騒がれました。
もちろん、しっかりと設計した告知方法によって、エントリーを増やすことが出来ていれば、
エントリーが増えることは問題ではありません。
しかし、こちらの意図とは違う環境変化によるエントリー増加、例えば・・・
- 学生の就職不安によるエントリー増加
- 自社・自社サービスの知名度が急激に上昇したことによるエントリー増加
- 業界の景気上向きによるエントリー増加
これらのエントリー増加には注意が必要です。
こちらが意図していないエントリー増加は、それまでの母集団が大きくなったのではなく、
それまでの母集団に加えて非ターゲットの学生からのエントリーが大きく増えたというのが、
多くの企業様で起きている実態なのです。
非ターゲットの学生のエントリーが増えると以下のような影響が出ます。
■会社説明会の定員制限等により、ターゲット学生が、自社の採用選考を受ける機会が損なわれる。
■非ターゲット学生の時間と費用を投下せざるを得なくなり、効率が下がる。
■ターゲット学生に使える時間と費用が減少してしまう。その結果、フォローが手薄となり、志望度の低下や辞退を招く。
■非ターゲット学生がターゲット学生の志望度を下げてしまう。
このような状況を避けるためには、ターゲット学生のみを効率的に集めることが必要になります。

では、ターゲット学生のみを集めるにはどうすればいいのか?
そのためには、以下の3つのことを確実に行う必要があります。
■ターゲットを明確にすること
■ターゲットを集中的に集める告知を行うこと
■ターゲットを的確に選別すること
今回のセミナーでは、その具体的な方法と実際の事例を紹介いたします。
ターゲット学生を集めたら、今度はその学生を自社に惹きつける必要があります。
ではターゲット学生の満足度を高め、自社に対する志望度を高めるには、どんな会社説明会を行えば良いのでしょうか?
その答えは、以下の5つの要素を伝える内容を設計することです。
==========================================
【会社のハード面の魅力】
1)業界
2)会社
3)仕事
【会社のソフト面の魅力】
4)人
5)雰囲気
==========================================
この5つの要素を伝える強力な2大ツールがグループワークと映像です。

そこで、今回のセミナーでは新卒採用に特化した映像制作を5年で約300社制作してきた、
株式会社LOCUS 代表取締役社長の瀧良太氏をお招きし、新卒採用における映像の有効性についてお話いたします。
会社説明会での映像活用事例を中心に、WEBセミナーや採用HP、
そして電子ブックでの活用法など会社説明会以外での事例もお話しいただきます。
また、弊社からは約500名の学生調査結果と成功事例を元に、まず会社説明会の集客のポイントについて紹介いたします。続いて、会社説明会の設計、特にグループワークの効果と活用事例について紹介いたします。
最後に、会社説明会の運営上のポイントについても紹介いたします。
- 会社説明会がすぐに満席になるので対策を考えている。
- 会社説明会で学生の志望動機を高めたい。
- 学生が本当に求めている会社説明会を知りたい。
- 他社の成功事例を知りたい。
- まだ会社説明会の設計が決まっていない。
- 映像制作について検討している。
- グループワークの導入について検討している。

【第一部】 講師:株式会社ジョブウェブ 採用支援事業部 マネージャー 小緑 直樹
■500人の就職活動生の生の声から見る「2013 年度採用」で求められる説明会とは?
・企業の『採用力』を徹底解剖、採用力から見る説明会とは?
・説明会は学生の第一志望を変える力を持つ
・満足度の高い説明会と満足度の低い説明会の違い
・学生が説明会で聞きたい内容とは?
■ターゲット学生のみを効率的に集める方法
・ターゲットを明確にする。
・ターゲットを呼び込む。
・ターゲットを選別する。
■学生の志望度を高める説明会設計の秘訣
・自社の独自の売り(USP)で競争優位性を築く
・ポイントは訴求すべき2つの側面の設計
・会社説明会の王道パターン
・成功事例から見る説明会成功のポイント
・事例共有~説明会でどのように仕事の魅力を伝えるのか?~
【第二部】 講師:株式会社LOCUS 代表取締役社長 瀧 良太氏
■ ターゲット学生に響く採用映像の方程式
・会社説明会での映像活用5つのニーズ
・“見た映像vs見たい映像” 学生と企業の大きなギャップ
・映像を制作する際に押さえるべき5つの鉄則
・学生が途中退出?NHKで特集されたスクリーニング映像とは
・活用事例に学ぶ驚異の映像活用術
・CM!パンフレット!映像から広がる新たな採用コンテンツ
・パンフレット×映像!リクルート電子ブックという新たな可能性
■成功事例に学ぶ驚異の映像活用術 ~なぜ、ライバルの会社には欲しい学生が集まるのか~

| 株式会社LOCUS 代表取締役社長 瀧 良太氏 学生時代には就職支援団体を立ち上げ企業20社、学生500人のサマーインターンイベント、社長講演会など数々のイベントを成功させ、新聞、雑誌など各メディアに取り上げられる。2006年に㈱ビー・スタイルへ新卒で入社。入社1年目に新卒採用に特化した映像事業を立ち上げ、2007年マネージャーに就任。その後、2010年に㈱ビー・スタイルから映像事業のMBOを行い現在に至る。【メディア出演実績】NHK、日経新聞、読売新聞、AERA、フジサンケイビジネスアイ、SPA! Etc |
| 小緑 直樹(こみどり なおき) 採用支援事業部 マネージャー 「活躍する人材」をテーマに日本全国各地で活躍されている方をインタビューして回った経験から「成果を残す人材」「コンピテンシー」について興味を抱き採用の世界に携わるようになる。 東証一部上場企業から設立数年のベンチャー企業まで、合計約70社の採用コンサルティングの経験を持ち、「辞退者を出さない」採用戦略には定評がある。 そして、コンサルティング活動と同時に民間企業や官公庁への講演、研修も行っており、日本全国北海道から沖縄まで年間約40本以上行う。 またNHKにも密着取材を受け、ビジネスマンコメンテーターとしてビジネス番組にも出演。 |
【日時】
8月25日(木)10:00~12:30
【会場】
ジョブウェブセミナールーム301
東京都港区六本木2-2-6福吉町ビル3F
東京メトロ 南北線「六本木一丁目」駅より 徒歩5分
東京メトロ 銀座線/南北線「溜池山王」駅より 徒歩7分
MAP http://www.jobweb.co.jp/company/company/map/
【対象】経営者様、企業の人事ご担当者様
【定員】30名
【費用】無料
株式会社ジョブウェブ セミナー担当(吉村)
TEL:03-5114-1271



