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	<title>ジョブウェブ</title>
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		<title>2013年新卒　就職活動の意識/動向調査（12月度）　就活　1.63カ月短縮（昨年比）で平均9.17カ月　大手志向増加、エントリー数減少、志望企業を絞って短期決戦へ挑む</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/company/news/press/13259/</link>
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		<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 01:18:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyama_company</dc:creator>
				<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

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		<description><![CDATA[本調査では学生の活動開始時期と終了予定時期について尋ね、学生の平均活動期間を算出したところ、9.17カ月を見込んでいることがわかりました。また、今後の総エントリー予定数は、昨年から約3割の減少を見込むほか、大手志向が増加するなど昨年との違いが浮き上がります。今年度の学生は短期決戦を想定する中、今後のエントリーは控え、志望度の高い大手企業に絞り込み活動することが予測されます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div align="right">Press Release<br />2012年1月26日<br />株式会社ジョブウェブ<br />レジェンダ・コーポレーション株式会社<br /></div><br /><br />人材採用コンサルティング会社の株式会社ジョブウェブ（本社：東京都港区 代表取締役社長：佐藤孝治、以下Jobweb）と人事総合ソリューション企業（採用・育成・人事労務）のレジェンダ・コーポレーション株式会社（本社：東京都新宿区 代表取締役社長：藤波 達雄、以下レジェンダ）は、共同で2013年4月入社の就職を希望する学生（以下、学生）の就職活動について意識／動向調査を行い、10,341名から回答を得ました。（調査期間:2011年12月13日（火）～12月26日（月））<br /><br /><br /><h3>【 調査サマリー】</h3><br />今年度（2013年新卒採用）は、日本経団連の倫理憲章の変更で採用広報活動が12月1日以降となりました。本調査では学生の活動開始時期と終了予定時期について尋ね、学生の平均活動期間を算出したところ、9.17カ月を見込んでいることがわかりました。これは昨年の平均活動期間10.80カ月より1.63カ月短縮しており、倫理憲章の変更によって、学生は短期決戦を想定していることが明らかになりました。<br />また、今後の総エントリー予定数は、昨年から約3割の減少を見込むほか、大手志向が増加するなど昨年との違いが浮き上がります。今年度の学生は短期決戦を想定する中、今後のエントリーは控え、志望度の高い大手企業に絞り込み活動することが予測されます。<br /><br /><br /><h3>【 調査詳細】</h3><br />〔1. 平均活動期間1.63カ月短縮見込む（昨年比）／開始は遅れるが、終了予定は同時期望む〕<br />学生に活動開始時期と終了予定時期を尋ね、平均活動期間を算出したところ2013年新卒は9.17<br />カ月となり、昨年の10.80カ月から1.63カ月短縮していることがわかりました。<br />また、昨年は10月に就活を開始した学生が9割を超えたのに対し、今年は10月時点では6割程度となり、開始時期が倫理憲章の影響で遅れていることがわかります。一方、終了予定時期については6月までと回答した割合が約8割となり昨年同程度となりました。開始が遅れたものの終了は例年通りの時期に終えたいと考え、短期決戦を想定する学生の様子が伺えます。<br /><br />【Q:就活の開始時期と終了予定時期を教えてください。】<br />※平均活動期間は、終了予定時期「未定」を除く学生の　終了予定時期―開始時期　で算出。<br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/legendag1.GIF" alt="就職活動予定期間" title="就職活動予定期間" width="522" height="53" class="alignnone size-full wp-image-13261" /><br />■就職活動の開始時期　2カ年比較　グラフ（累計）<br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/legendag2-1.GIF" alt="就職活動の開始時期" title="就職活動の開始時期" width="478" height="302" class="alignnone size-full wp-image-13262" /><br /><br />■就職活動の終了予定時期　2カ年比較　グラフ（累計）<br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/legendag2-2.GIF" alt="就職活動の終了予定時期" title="就職活動の終了予定時期" width="483" height="305" class="alignnone size-full wp-image-13264" /><br /><br />〔2. 今後のエントリーは控え、志望度の高い企業に絞り込み。志望する規模は大手志向が増加。〕<br />学生に現在のエントリー数と今後のエントリー予定数を尋ねたところ、総エントリー予定数の平均は75.6社となり、昨年111.5社から約3割減少する見込みとなりました。<br />また、志望する企業規模について尋ねると大手企業（大手企業が中心＋大手企業ならびに大手企業グループ会社が中心）が昨年より8.2pt増加しました。さらに、企業規模にこだわらない学生は10pt以上減少しており、志望する企業規模を絞って活動していることが推測できます。<br />今後の学生は、活動が短期化する中、エントリーを控え志望度の高い企業に絞り込み、企業研究と選考活動を行っていくことが予測できます。<br /><br /><br />【Q:現在のエントリー数及び今後のエントリー予定数を教えてください】<br />※総エントリー予定数は現在のエントリー数＋今後のエントリー予定数を算出しています。<br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/legendag3.GIF" alt="エントリー社数" title="エントリー社数" width="438" height="92" class="alignnone size-full wp-image-13267" /><br /><br />【Q:一般企業への就職先で、希望している企業規模を1つお選びください。】<br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/legendag4.GIF" alt="志望する企業規模" title="志望する企業規模" width="532" height="189" class="alignnone size-full wp-image-13268" /><br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/legendag5.GIF" alt="志望する企業規模" title="志望する企業規模" width="374" height="260" class="alignnone size-full wp-image-13269" /><br /><br /><br /><h3>【 レジェンダ・コーポレーションの見解】</h3><br />2013年新卒の学生は、倫理憲章の変更を受けて就活開始時期が遅れていますが、終了予定時期は昨年同時期（6月まで）となりました。そのため、活動は短期決戦となり、時間が限られていることから今後のエントリーを控え、志望企業を絞り込むことが想定できます。<br />本来、倫理憲章の就活時期の変更は、学生の活動短期化が目的ではありませんでしたが、結果的に短期決戦を想定する学生が増えることとなりました。<br />また、学生の志望企業の絞り込みについては、大手志向が増加しています。その背景には、昨年（2012年新卒）よりも、ユーロ危機などの長引く景気低迷から『大手企業の方が安心である』という心境や、昨年は一昨年前（2011年新卒）の過去最低の内定率を受け、企業規模に拘って就職活動することが難しいと考えられていましたが、内定率は改善しており『過去最低は脱した』という安心感があることも推測できます。<br />就活が短期決戦する中で、志望企業を絞り込むのは効率的とも考えられますが、当社の別調査では企業の採用活動は学生想定よりも長く、学生は想定以上に長期間の活動を強いられる可能性が高いと言えます。厚生労働省の結果でも、2012年新卒で内定を獲得できていない学生は一定数あり、学生は早い段階で、できるだけ視野を広げ業界・企業研究を進めておくことが大切であると考えます。<br /><br />マーケティング　アナリスト　中津川　知江<br /><br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/legendag6-gaiyou.GIF" alt="調査概要" title="調査概要" width="548" height="230" class="alignnone size-full wp-image-13271" /><br /><br /><hr /><br /><h3>【株式会社ジョブウェブについて】</h3>代表者　： 佐藤 孝治(代表取締役社長)<br />所在地　： 東京都港区六本木2-2-6 福吉町ビル 2F<br />連絡先　： 03-5114-1271(代表)　設立： 1999年10月　URL： http://www.jobweb.co.jp/company/<br />事業内容：<br />人材採用コンサルティング<br />1．就職サイトの運営<br />2．人材採用イベントの企画、運営<br />3．人材採用に関するマーケティング調査<br />4．人材育成プログラムの開発<br />5．講演会、セミナー、研修会の開催・企画・運営・講師派遣<br />6．出版物の企画・編集<br /><br /><br /><h3>【レジェンダ・コーポレーション株式会社について】</h3>代表者　： 藤波 達雄(代表取締役社長)<br />所在地　： 東京都新宿区西新宿6-10-1 日土地西新宿ビル15階<br />連絡先　： 03-5326-7310(代表)　創業： 1996年10月　URL： http://www.leggenda.co.jp/<br />事業内容：<br />戦略的な人事業務をサポートするHRO(R)(Human Resources Outsourcing)ソリューション事業<br />1．採用サービス事業(採用コンサルティング、採用アウトソーシング)<br />2．人事サービス事業(人事コンサルティング、人事アウトソーシング)<br />3．労務サービス事業(労務コンサルティング、労務アウトソーシング)<br />4．人材・組織開発サービス事業(人材・組織開発コンサルティング、研修運営アウトソーシング)<br />5．システム事業（クラウド型人事システム[人事管理、就業、給与、申請、考課、サーベイ、採用]）<br /><br /><br /><strong>このリリースに関するお問い合わせ先</strong><br />ジョブウェブ／新治・小山、TEL:03-5114-1271(代表)、E-MAIL：press@jobweb.co.jp<br />レジェンダ・コーポレーション／大捕・中津川、TEL:03-5326-7340、E-MAIL：marketing@leggenda.co.jp]]></content:encoded>
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		<title>2月9日（木）：【グロバール採用セミナー】失敗しない中国人エリート学生採用の秘訣～日本企業による中国人学生獲得競争の現場とは～</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/company/seminar/currentseminar/13244/</link>
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		<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 07:26:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyama_company</dc:creator>
				<category><![CDATA[現在募集中のセミナー]]></category>

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		<description><![CDATA[中国における新卒採用で実績をお持ちの株式会社ラーテルコーポレーション取締役の沼崎悠氏、天津天空橋有限公司（スカイブリッジコンサルティング株式会社）代表の白猛氏をお招きし、中国人採用の現状、そして短期間で優秀な中国人学生を採用する手法をお伝えします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="jinji_HRsemi"><a href="http://www.jobweb.co.jp/company/ratelform/"><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2009/06/semi-moushikomi11.gif" alt="お申し込みボタン" title="お申し込みボタン" width="639" height="53" class="aligncenter size-full wp-image-5218" /></a><div class="fixed"></div><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2011/05/semi_mini1105261.JPG" alt="セミナー会場の様子" title="セミナー会場の様子" width="281" height="188" class="alignright size-full wp-image-12146" />近年目覚ましい経済成長を続ける中国。今、パナソニック、ユニクロ、ソニーをはじめ、中国進出、そして中国人採用に力を入れる企業が増えています。<br /><br />しかし中国での人材採用は、上記のような企業が成功をおさめている一方で幾多の失敗事例があり、簡単には行きません。<br /><br />現地での中国人採用を前向きに取り組んでいるにもかかわらず、中国におけるコネクションや採用手法・フォローに関するノウハウの不足から、なかなかうまくいかないというお悩みが圧倒的に多くなっているのが現状です。<br /><br /><br />そこでこの度は、中国における新卒採用で実績をお持ちの株式会社ラーテルコーポレーション取締役の沼崎悠氏、天津天空橋有限公司（スカイブリッジコンサルティング株式会社）代表の白猛氏をお招きし、中国人採用の現状、そして短期間で優秀な中国人学生を採用する手法をお伝えします。<br /><br />白氏は小売り・総合商社・SIer等の業界最大手の企業の中国人採用を一手に担っており、昨年はリクルートの合同説明会の集客を手掛けるという実績をお持ちです。また、沼崎氏も前職で中国(北京大学・清華大学)・韓国(ソウル大学・高麗大学・延世大学)現地採用に取り組まれ、現在は海外人材の採用コンサルティングに取り組まれています。<br /><br />当日は弊社代表取締役の佐藤孝治がコーディネーターを務め、お二方の講演・パネルディスカッションを交え、<br />いかに優秀な中国人学生を採用するか、その秘訣に迫ります。<br /><br /><br /><br />「中国人採用に興味があるが、本当に優秀な学生が採れるのか。入社後、辞めずに活躍してくれるのか。」<br />「優秀な中国人学生を、工数をかけず、しかも短期間で採用する方法が知りたい。」<br /><br />・・・等、中国人採用に取り組んでいる、あるいはご検討中の皆様が抱える、数々の不安や疑問、ご要望にお答えできることと思います。<br />中国での新卒採用をご検討中の皆様は、ぜひご参加ください。<br /><br /><br /><a href="http://www.jobweb.co.jp/company/ratelform/"><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2009/06/semi-moushikomi11.gif" alt="お申し込みボタン" title="お申し込みボタン" width="639" height="53" class="aligncenter size-full wp-image-5218" /></a><div class="fixed"></div><br /><br /><div class="subtitle">プログラム内容（予定）</div><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2011/05/semi_mini11052621.JPG" alt="セミナーの様子" title="セミナーの様子" width="273" height="182" class="alignright size-full wp-image-12152" /><br />第一部　日本企業による中国優秀学生の獲得競争の現場（1）<br />　　　　　‐中国の現状を知る<br />・中国経済の現在と今後の展望<br />・中国学生・就職活動の最新事情<br />・中国学生が考えるグロバールキャリアとは<br /><br /><br />第二部　日本企業による中国優秀学生の獲得競争の現場（2）<br />　　　　　‐中国におけるエリート学生とは<br />・中国エリート学生の素顔と日常生活<br />・中国学生にとっての日本企業とは<br /><br /><br />第三部　パネルディスカッション<br />・採用時に感じる日本と中国学生の違いとは<br />・北京大学生の日本での入社後3年間の実体験とは<br />・中国現地の採用現場の苦労とは<br />・日本と中国の&#8221;掛け橋&#8221;となる想いの源泉とは<br />その他<br /><br /><br />第四部　中国エリート学生採用のご提案　<br /><br /><br /><div class="subtitle">講師紹介</div><br />■沼崎悠氏<br />株式会社ラーテルコーポレーション　取締役　海外事業部事業部長。<br />カナダ/モントリオール出身。帰国後、北海道/札幌にて育つ。<br />上智大学在学中から人材企業でインターンシップを経験し、レアメタル専門商社に入社。入社3ヶ月でシンガポール事務所所長に就任し、インド、フィリピン、シンガポールで新規事業を展開。その後日本本社の営業マネージャーに就任。採用責任者も兼任し、中国・韓国のトップ大学からの新卒採用に成功。その後、海外事業の責任者として参画。<br /><br /><br />■白猛氏<br />天津天空橋有限公司　総経理。<br />北京大学日本語学部出身。在学時には「学生のための国際ビジネスコンテストOVAL」を創設。<br />卒業と同時に来日し、新卒で日本の人材会社に入社。2年間の間で中国事業の立ち上げ等の実績を上げる。2008年6月、中国の天津特別市で天津スカイブリッジコンサルティングを創業、代表取締役に就任。現在は日本のベンチャー企業から小売り・総合商社・SIer等それぞれの業界最大手の企業までを顧客とし、優秀層をターゲットとした採用に定評がある。現在では日本企業と中国人学生のマッチングの分野では、押しも押されぬパイオニアとして、地位を確立。<br /><br /><br /> <div class="subtitle">セミナー概要</div><br />◇日時：<br />2012年2月9日（木） 10：00－12:00　（開場9：45）<br /><br />◇会場：<br />ジョブウェブセミナールーム<br />東京都港区六本木２－２－６ 福吉町ビル３F<br /><br />東京メトロ 南北線「六本木一丁目」駅より 徒歩５分<br />東京メトロ 銀座線/南北線「溜池山王」駅より 徒歩７分<br />※地図はこちら：<br />　<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/company/map/">http://www.jobweb.co.jp/company/company/map/</a><br /><br />◇ご参加費用：無料<br /><br />◇定員：３０名様<br /><br />◇共催：株式会社株式会社ラーテルコーポレーション<br />　　　　天津天空橋有限公司（スカイブリッジコンサルティング株式会社）<br /><br />◇お問い合わせ：<br />　株式会社ジョブウェブ 　採用支援事業部　セミナー担当<br />　tel：０３－５１１４－１２７１<br />　mail: seminar@jobweb.co.jp<br /><br /><br /><a href="http://www.jobweb.co.jp/company/ratelform/"><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2009/06/semi-moushikomi11.gif" alt="お申し込みボタン" title="お申し込みボタン" width="639" height="53" class="aligncenter size-full wp-image-5218" /></a><div class="fixed"></div></div>]]></content:encoded>
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		<title>【１３卒調査】不満が残ったインターンシップ　「フィードバックを十分に貰えなかった」「やりがいのある課題を任されなかった」</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/company/column/honne/13213/</link>
		<comments>http://www.jobweb.co.jp/company/column/honne/13213/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Jan 2012 08:00:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyama_company</dc:creator>
				<category><![CDATA[学生の就職活動本音調査レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[【13卒学生　インターンシップ振り返りアンケート結果】
・インターンシップという打ち出しと実際のプログラムとのギャップや、社員・学生とのコミュニケーションの少なさ、得られる気づき・学びの少なさ等が不満に繋がる。

 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[【13卒学生　インターンシップ振り返りアンケート結果】<br />・インターンシップという打ち出しと実際のプログラムとのギャップや、社員・学生とのコミュニケーションの少なさ、得られる気づき・学びの少なさ等が不満に繋がる。<br /><br /><br /><font size="1">【調査概要】→詳細は<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/reserch_gaiyou/12887/ " target="_blank">こちら</a><br />【調査名】　2013年度卒学生　インターンシップ振り返りアンケート	<br />【調査期間】　2011年10月4日～2011年10月11日<br />【調査対象】　2013年度卒業予定のジョブウェブ会員学生	<br />【回答者数】　403名	　※うち、不満インターンシップを挙げた学生　240名<br />　　文理　：　文系	281名　理系118名	その他4名<br />　　学校種別　：　大学311名、大学院（修士）89名 大学院（博士）1名　<br />　（早稲田大学44名　慶應義塾大学44名　東京大学31名　京都大学21名　中央大学16名　大阪大学14名　立教大学14名　他）<br /><br /></font><br /><br /><hr /><br /><br />2013卒学生を対象とした「インターンシップ振り返り調査」。<br />以前は学生を惹きつけたインターンシップについてご紹介したが（※参照：<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/column/honne/12877/">「【１３卒調査】参加して良かった!後輩にオススメしたいインターンシップ」</a>）、<br />今回は逆に、不満が残ってしまったというインターンシップについて報告させていただく。<br /><br /><br /><strong><font size="3" color="#003399">■インターンシップへの不満「フィードバックを十分に貰えなかった」「やりがいのある課題を任されなかった」</font></strong><br /><br />　「不満が残ったインターンシップ（以下、不満インターンシップ）」の良くなかった点として当てはまると回答した学生が多かったのは「フィードバックを十分に貰えなかった（33.3%）」「やりがいのある課題や仕事を任されなかった（32.5%）」「指導やアドバイスを十分に貰えなかった（31.7%）」であった。<br />学生から寄せられた具体的なコメントを見ると、「会社説明や座学のみで物足りない」「時間が短く、中途半端になってしまった」「フィードバックや指導がなく学びが得られなかった」「参加学生のモチベーションが低かった」等の不満が寄せられていた。<br /><br />Q:あなたが参加した中で不満に思ったインターンシップについて、どこが良くなかったか教えてください。（当てはまる、やや当てはまる、あまり当てはまらない、全く当てはまらない　の4段階評定）<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/fuman.GIF" alt="インターンシップへの不満" title="インターンシップへの不満" width="566" height="415" class="alignnone size-full wp-image-13215" /><br /><br />＞＞<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/comment/13223/">学生コメント：不満に思ったインターンシップの「内容（プログラム）と感想」</a><br /><br /><br />なおプログラムに含まれていた内容については、「フィードバック」はオススメインターンシップでは含まれていたと回答した学生が8割を超えていたが、不満インターンシップに関してはプログラムにあった回答した学生は5割（51.7%）であった。<br /><br /><br />Q インターンシップのプログラムに、下記は含まれていましたか？<br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/fumanprog.GIF" alt="不満インターンプログラム" title="不満インターンプログラム" width="531" height="327" class="alignnone size-full wp-image-13217" /><br /><font size="1">・実務（実際に仕事を任される。）　　・就職活動支援（自己分析、面接、ES練習など、就職活動の対策をする）・会社見学（その企業の職場や工場などを見学できる）・プロジェクト（新規事業やビジネスプランの立案など何らかの課題を出され、チームで取り組む）・仕事体感グループワーク（ワークやゲーム等でその企業の仕事を体感する）・フィードバック（自分が取り組んだ仕事や課題について社員から評価やアドバイスを聞ける）・会社説明（その企業についての説明を受ける）　・社員との交流（その企業の社員と話す機会がある）・参加学生との交流（インターンに参加している学生との交流機会がある）</font><br /><br /><br />　インターンシップという打ち出しと実際のプログラムとのギャップや、社員・学生とのコミュニケーションの少なさ、得られる気づき・学びの少なさ等が不満に繋がっていたようだ。<br /><br /><br />]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>【１３卒調査】不満に思ったインターンシップの「内容（プログラム）と感想」</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/company/comment/13223/</link>
		<comments>http://www.jobweb.co.jp/company/comment/13223/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 07:58:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyama_company</dc:creator>
				<category><![CDATA[コメント]]></category>

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		<description><![CDATA[Q：あなたが参加した中で、不満に思ったインターンシップの「内容（プログラム）と感想」を教えてください（抜粋）。

■プログラムに対する不満

・ＳＥに関する業務と書いてあったから参加したのだが、行ってみたら、普通 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[Q：あなたが参加した中で、不満に思ったインターンシップの「内容（プログラム）と感想」を教えてください（抜粋）。<br /><br /><strong>■プログラムに対する不満</strong><br /><br />・ＳＥに関する業務と書いてあったから参加したのだが、行ってみたら、普通のグループワークをふたつやっただけだった。肝心のＳＥに関してのことは最後にパンフレットを配られておしまい。ただ楽しかったで終わるものとなってしまった。 <br /><br />・始めに会社説明があり、そのあと実際に損保の仕事を理解する簡単なグループワークがあったが、あまりにも時間が短かったため、十分に話し合って答えを出すことができなかった。<br /><br />・実務体験かと思いきや会社の説明を聞いた後に、新卒採用3人・研究職2人・会社員3人がそれぞれいるブースを周り、質問をするだけという内容であった。もっと事前にどのようなインターンであるかを明確に教えていただきたかったし、ただ質問をするだけのインターンならば、インターンとは言わず会社説明会とするべきだった。そして、選考がなかったために意識の低い学生が多く交流もなく終ってしまった。<br /><br />・3時間程度でビジネスのケースを体感するというもの。あまり期待はしていなかったが、時間が短すぎて中途半端になってしまった気がした。 <br /><br />・店舗開発。社員と全くかかわらず、学生だけでやるため、サークルのような感じでやりがいが感じられない。<br /><br />・どのグループワークも単発で時間が短く、深く考えたり、グループで１つのものを作り上げたりすることができませんでした。5日間同じグループなのであれば、もっと1つのことを深く議論したかったです。<br /><br />・会社のビジネスモデルの理解と自己分析を行った後、営業同行をした。ただ、不明点があったときに連絡をしても返信が返ってこなかったり、アポの候補日をたてても、ほとんど入れず、同行できる日程は前日に決まるという、かなり無茶なスケジュールを組まされたため、学生からは不評だった。 <br /><br />・実務につながる「仮説」「検証」の繰り返しの重要性など学べたが、難易度が低すぎて刺激が足りなかった。<br /><br />・ボードゲームなど仕事にほとんど関係のないゲーム。お遊びだった。  <br /><br />・よくある経営ゲーム。この企業の経営思想に基づいた方法を取らなければ優勝ができなかったのが残念。また、社員さんとの交流がほとんどなかったことも残念だった。<br /><br />・会社が実際に扱っているコンサルティング案件について、グループでディスカッション。時間が短く、気づきとなるようなことがあまりないインターンシップだった。<br /><br />・１日（実質半日）では企業説明やちょっとしたグループワークだけで物足りない。 <br /><br />・何の事前説明もなく、課題を投げられっぱなしで、もちろんそうして仕事を投げられる社風というのは理解できるが、インターンから何かをインプットしたい自分にとって、ただただアウトプットするだけのプログラムは合わなかった。<br /><br />・インターンというかただの会社説明とマーケティングの講義でした。参加しなくてよかったと思いました。 <br /><br />・時間的制約が大きい。フィードバック、サポート体制がほとんどない。<br /><br />・一日しかないので、社員さんによる説明会と座談会がほとんどだった。ケーススタディを2問ほど解いてみると言うのが1時間程度あった。 <br /><br /><br /><br /><strong>■社員の対応（フィードバックや指導など）に対する不満</strong><br />・実務を行い毎日タスクが与えられました。社員の方々は忙しいために全く面倒を見てもらえませんでした。<br /><br />・雰囲気がとてもよく楽しくインターンをすることができましたが、社員さんが忙しくアドバイスをあまりもらえなかった点、フィードバックをあまり得れなかった点が少々残念でした。 <br /><br />・事務アルバイトのような単純な実務が中心で、社員さんも忙しくあまりおしえていただける機会はなかった。内容は仕方ないと思えるが、もう少し気にかけてほしかった。 <br /><br />・4日間新規事業立案をチームで行ったが、指示が不明確で、フィードバックも殆どなかった。<br /><br />・グループワーク中心でしたが、そのグループワークでどうすればその課題が解決されたのかのフィードバックがなく、ただワークをやっただけになっていたと思います。 <br /><br />・取り組んだグループワークでプレゼンしあうものの、向かいのグループと行うだけであり、フィードバックはないため、自己満足で終わるのではないかと思った。 <br /><br />・正直期待外れであった。もう少し社員との交流が出来る機会が欲しかった。 <br /><br />・社員の態度も悪く、仕事をまったくしない等、悪い面が多かった<br /><br />・とりあえず、無駄な時間が多すぎました。仕事を押し付けられているイメージで、違和感がありました。また、営業を教えてもらうということでしたが、会社の型通りの営業を押し付けられた感じでした。実際にきた学生もレベルが低いというのもありますが、押しつけられて意識が上がらないため、グループディスカッションで良い成果を出せない、その結果社員がイライラしていて余計やる気が失せるという感じでした。<br /><br />・個人でケースに取り組み、最終日にプレゼンテーション。社員との交流は極端に少なく初日の昼ご飯のみ。ケース以外の質問を社員にする機会が極端に少なくインターンではなく会社側の選考が中心の内容。<br /><br /><br /><br /><strong>■その他　参加学生に対する不満　他</strong><br />・2日目以降チームが固定されており、そのチームメンバーにやる気が感じられず、とても苦痛だった。<br /><br />・2日間での企画立案。インターン自体が悪かったわけではなく、チームがうまく機能せずにやり切れなかったため不満だった。 <br /><br />・社員の雰囲気も学生の態度も悪かった。<br /><br />・内容は会社見学をひたすらしていくというものでした。感想としては待ち時間が長かったのが不満でした。初めてインターンを行ったと社員さんがおっしゃっていたので、そのためかとはおもいますが、結構待たされたのが残念だなと思いました。<br /><br />・誰でも参加できたので、グループのメンバーに差があってまとまりづらかった。<br /><br />・会社の説明が半分、グループワークが半分。交通費が全く出ないのが痛かった。<br /><br /><br />＞＞<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/column/honne/13213/">コラム：【１３卒調査】不満が残ったインターンシップ　「フィードバックを十分に貰えなかった」「やりがいのある課題を任されなかった」　へ戻る</a>]]></content:encoded>
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		<title>【１３卒調査】5割強が1週間程度のインターンシップに参加</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/company/column/honne/13195/</link>
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		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 06:50:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyama_company</dc:creator>
				<category><![CDATA[学生の就職活動本音調査レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[【13卒学生　インターンシップ振り返りアンケート結果】
・インターンシップに興味を持った時期、「大学3年生」が6割。
・参加経験者が最も多いのは「1週間程度」のインターンシップ。
　期間が１日のインターンシップ経験 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[【13卒学生　インターンシップ振り返りアンケート結果】<br />・インターンシップに興味を持った時期、「大学3年生」が6割。<br />・参加経験者が最も多いのは「1週間程度」のインターンシップ。<br />　期間が１日のインターンシップ経験者の割合は昨年より減少、1週間程度のインターンシップ経験者は増加。<br /><br /><br /><font size="1">【調査概要】→詳細は<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/reserch_gaiyou/12887/ " target="_blank">こちら</a><br />【調査名】　2013年度卒学生　インターンシップ振り返りアンケート	<br />【調査期間】　2011年10月4日～2011年10月11日<br />【調査対象】　2013年度卒業予定のジョブウェブ会員学生	<br />【回答者数】　403名	　※うち、オススメインターンシップを挙げた学生　392名<br />　　文理　：　文系	281名　理系118名	その他4名<br />　　学校種別　：　大学311名、大学院（修士）89名 大学院（博士）1名　<br />　（早稲田大学44名　慶應義塾大学44名　東京大学31名　京都大学21名　中央大学16名　大阪大学14名　立教大学14名　他）<br /><br /></font><br /><br /><hr /><br /><br />2013卒学生を対象とした「インターンシップ振り返り調査」。<br />今回は、学生のインターンシップ経験について、参加社数や活動時期、期間についてご報告させていただく。<br /><br /><br /><strong><font size="3" color="#003399">■インターンシップに興味を持った時期、「大学3年生」が6割</font></strong><br /><br />まずインターンシップに興味を持った時期は「大学3年生」が最も多く、全体では6割弱（57.3%）を占めていた。また文理別に見ると、文系は3年生時が6割強（64.8%）、理系は修士1年時・大学3年生時ともに4割弱（修士1年生：39.8%、大学三年生：39.0%）という結果となった。就職活動を見据えてインターンシップに興味を持つ学生が多いことが伺える。<br /><br /><br />Q　あなたがインターンシップに興味を持ったのはいつ頃ですか？<br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/kyomi.GIF" alt="インターンシップに興味を持った時期" title="インターンシップに興味を持った時期" width="351" height="255" class="alignnone size-full wp-image-13198" /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/kyomi2.GIF" alt="インターンシップに興味を持った時期" title="インターンシップに興味を持った時期" width="404" height="201" class="alignnone size-full wp-image-13199" /><br /><br /><br />　インターンシップ参加までの一連の活動についてそれぞれ最も力を入れた時期を尋ねたところ、「インターンシップサイト登録」「合同説明会への参加」は6月に力を入れる学生が多かった。続いて「インターンシップエントリー」「インターンシップ説明会への参加」は6月から7月にかけて取り組む学生が多かった。その後「インターンシップ選考」は7月にピークを迎え、8月、9月に「インターンシップ参加」に力を入れた学生が多いという結果となった。<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/katsudou.GIF" alt="インターンシップ活動時期" title="インターンシップ活動時期" width="613" height="367" class="alignnone size-full wp-image-13200" /><br /><br /><br /><strong><font size="3" color="#003399">■参加経験者が最も多いのは「1週間程度」のインターンシップ</font></strong><br /><br />インターンシップエントリー社数は、5割弱（49.3%）が5社以上と回答。平均エントリー社数は6.0社（文系6.2社、理系5.4社）であった。<br /><br />Q　インターンシップに何社エントリーしましたか？<br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/entry.GIF" alt="インターンシップエントリー社数" title="インターンシップエントリー社数" width="284" height="245" class="alignnone size-full wp-image-13201" /><br /><br />インターンシップ参加社数に関しては、昨年は複数社のインターンに参加した学生が8割を超えていたが、今年は6割強（64.0%）に留まり、1社という回答が最も多いという結果となった（1社：36.0%）。平均参加社数は2.4社（文系2.4社、理系2.3社）であった。<br /><br />Q　インターンシップに何社参加しましたか？<br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/sanka.GIF" alt="sanka" title="sanka" width="270" height="262" class="alignnone size-full wp-image-13202" /><br /><br />また期間別のインターンシップ参加状況を見ると、期間が1日の、いわゆる1DAYインターンシップに参加した学生は昨年の77.3%から大幅に減少し、4割程度（41.4%）であった。一方、1週間のインターンシップの参加経験があるという学生は、昨年は24.9%であったが、今年は5割強（54.1%）が参加したという結果となった。　※昨年（2012年度卒学生対象）の調査結果は<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/honne/11714/">こちら</a><br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/sankakikann.GIF" alt="sankakikann" title="sankakikann" width="345" height="239" class="alignnone size-full wp-image-13203" /><br /><br />今年は倫理憲章改定（インターンシップは5日以上と明示）の影響か、昨年に比べ「短期インターンシップに数多く参加」するよりも、「ある程度期間のあるインターンシップを厳選して参加」していた学生が多かったのではないかと考えられる。<br /><br /><br />]]></content:encoded>
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		<title>1月26日（木）：人材育成の観点から考える【中国現地法人の３つの悩みと解決策】～辞める人材・指示待ち管理者の多さ・幹部の選抜育成の難しさ～</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/company/seminar/currentseminar/13148/</link>
		<comments>http://www.jobweb.co.jp/company/seminar/currentseminar/13148/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 05:51:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyama_company</dc:creator>
				<category><![CDATA[現在募集中のセミナー]]></category>

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		<description><![CDATA[ビジネスのグローバル化が進む中で、海外における人材育成・マネジメントのあり方に課題を感じている方も多いのではないかと思います。

そこでこの度、中国に進出する日系企業向けの人事コンサルティング、中国人向けの研修を手掛 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ビジネスのグローバル化が進む中で、海外における人材育成・マネジメントのあり方に課題を感じている方も多いのではないかと思います。<br /><br />そこでこの度、中国に進出する日系企業向けの人事コンサルティング、中国人向けの研修を手掛けるブライトンヒューマンキャピタルコンサルティング株式会社（略称：ＢＨＣＣ社）代表の金子行宏氏をお招きし、中国における日系企業の現状と課題、そしてソリューション事例をご紹介するセミナーを開催いたします。<br /><br /><div id="jinji_HRsemi"><a href="http://www.jobweb.co.jp/company/bhccform1/"><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2009/06/semi-moushikomi11.gif" alt="お申し込みボタン" title="お申し込みボタン" width="639" height="53" class="aligncenter size-full wp-image-5218" /></a><div class="fixed"></div><br /><br /><div class="subtitle">中国現地法人が抱える3つの悩みと解決策</div><br /><strong>□中国で人材を採用・育成しても、すぐに辞めてしまうケースが多い。<br />　しかし、誰が辞めても仕事がまわるしくみが出来ていない。<br /><br />□指示待ちマネジャーが多く、組織的な問題解決力がない。<br /><br />□事業を一緒に考えることのできる幹部が育っていない</strong><br /><br /><br />当セミナーでは、BHCC社の中国におけるコンサルティング実績や現地の最新情報を織り交ぜながら、中国現地法人における上記のようなお悩みの解決策に迫ります。<br />セミナーにご参加いただいた皆様からは、このようなご感想を頂いております。<br /><br />　・事例も含めたプレゼンで非常にわかりやすかった。(食品　事務所代表）<br />　・当社の歴史上、「育成」は重視していなかったが、再度考える必要を感じた（製造業総経理）<br />　・人が辞める内容にするのではなく、辞める前提で対処法を考えると言うのは、その通り。（製薬人事総務部長）<br />　・現在の業務に活かせる内容だった（貿易代表）<br />　・具体的な事例で参考になるアイディアを聞くことができた（ＩＴ開発　研究所所長）<br /><br />御社の中国事業の推進や中国現地法人の問題解決のヒントを得る場となれば幸いです。<br /><br /><br /><div class="subtitle">セミナーでお話する内容</div><br />1．中国における日系企業の現状と課題<br />　中国で事業を成功させるための3つの組織課題<br /><br />2.　日系企業における、ソリューション事例紹介　　<br /><br />（１）誰が辞めても仕事がまわるしくみと人材育成<br />　　　育成しても、辞めてしまう現状をどう打破するか<br /><br />（２）指示待ちマネジャーの意識転換と問題解決スキル<br />　　　組織的な問題解決力を獲得し、現地化の下地を作る<br /><br />（３）事業を一緒に考えることのできる幹部の育成と選抜<br />　　　日本人赴任者の役割と幹部の育成方法<br /><br /><br /><div class="subtitle">講師紹介</div><br />金子行宏　氏　<br /><br />ブライトンヒューマンキャピタルコンサルティング株式会社代表取締役、BHCC北京総経理。（株）リクルートにて500社以上の人材育成に携わる。コンサルタント、ＨＲＤ研究所主任研究員を経て退社後、2003年に上海と日本に日系企業の報酬制度設計や人材育成の支援を行うBHCC社を創業。<br />著作『中国進出企業における成功／失敗事例集』共著、Web『労政時報』やみずほ銀行アジアインフォスなどに、中国人事労務管理のポイントを連載中。ジェトロ、中国日本商会など講演多数。北京大学EMBA。<br /><br /><br /><strong>【ＢＨＣＣ(ブライトンヒューマンキャピタルコンサルティング)社について】</strong><br />2003年上海と日本で創業。　中国人事のプロフェッショナルとして、常に新しいソリューションを提供し続けている。中国初の「中国人幹部向けアセスメント研修」はすでに日系企業85社の実績を持ち、問題解決コーチング、幹部向けアクションラーニングなどを中国現地で提供。中国内の中国人向け研修の受講者実績は年間5000名以上。<br /><br /><div id="jinji_HRsemi"><a href="http://www.jobweb.co.jp/company/bhccform1/"><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2009/06/semi-moushikomi11.gif" alt="お申し込みボタン" title="お申し込みボタン" width="639" height="53" class="aligncenter size-full wp-image-5218" /></a><div class="fixed"></div><br /><br /><div class="subtitle">セミナー概要</div>・日時：2012年1月26日（木） 10：00－12:00<br /><br />・会場：ジョブウェブセミナールーム　<br />　　　南北線六本木一丁目駅より徒歩５分　銀座線/南北線溜池山王駅より徒歩７分<br />　　　東京都港区六本木2-2-6　福吉町ビル3F<br />　※地図は<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/company/map/">こちら</a><br /><br />・定員：50名<br /><br />・参加費：無料<br /><br />・共催：ブライトンヒューマンキャピタルコンサルティング株式会社、株式会社L&#038;T<br /><br /><div id="jinji_HRsemi"><a href="http://www.jobweb.co.jp/company/bhccform1/"><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2009/06/semi-moushikomi11.gif" alt="お申し込みボタン" title="お申し込みボタン" width="639" height="53" class="aligncenter size-full wp-image-5218" /></a><div class="fixed"></div><br />]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>2013年新卒 採用担当者意識調査（12月度）グローバル人材採用で求める資質　実施企業は『チャレンジ精神』優先（63.2％）[未実施企業：36.4％]　未実施企業は『英語』優先（40.6％）[実施企業は33.3％]</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/company/news/press/13117/</link>
		<comments>http://www.jobweb.co.jp/company/news/press/13117/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 05:50:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyama_company</dc:creator>
				<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jobweb.co.jp/company/?p=13117</guid>
		<description><![CDATA[グローバル人材の要件として英語能力の必要性をよく耳にしますが、今回、実際に採用を実施している企業は語学力、海外経験よりチャレンジ精神や異文化理解力といった、多国籍人材と渡りあえる内面的なタフさをより重視していることが明らかになりました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div align="right">Press Release<br />2011年12月27日<br />株式会社ジョブウェブ<br />レジェンダ・コーポレーション株式会社<br /></div><br /><br />人材採用コンサルティング会社の株式会社ジョブウェブ（本社：東京都港区 代表取締役社長：佐藤孝治、以下Jobweb）と人事総合ソリューション企業（採用・育成・人事労務）のレジェンダ・コーポレーション株式会社（本社：東京都新宿区 代表取締役社長：藤波 達雄、以下レジェンダ）は、共同で2013年4月入社の新卒採用活動を実施する企業の採用担当者（以下、企業）を対象に、採用活動についての意識／実態調査を行い、153社から回答を得ました。（調査期間:2011年11月22日（火）～12月5日（月））<br /><br /><br /><h3>【 調査サマリー】</h3><br />グローバル人材採用実施企業と未実施企業へ「グローバル人材に求める資質」を尋ねたところ、実施企業は『チャレンジ精神』が63.2％と最も多く、未実施企業では『チャレンジ精神』は36.4％で、その差が26.8ptと明確にあらわれました。尚、未実施企業で最も多かったのは『英語力』の40.6％でした。また、グローバル人材採用を実施している企業の過半数が、ターゲット国籍や海外経験を問わないことがわかりました。<br />本調査から、グローバル人材採用を実施している企業ほど意欲、たくましさ、そして潜在能力を重視していることがわかりました。<br />※本調査における「グローバル人材採用」実施有無の企業の割合は、以下の通りです。<br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/legenda21.JPG" alt="legenda21" title="legenda21" width="334" height="65" class="alignnone size-full wp-image-13122" /><br /><br /><br /><h3>【 調査詳細】</h3><br />〔1.求める資質、実施企業は『チャレンジ精神』優先（63.2％）未実施企業は『英語』優先（40.6％）〕<br />グローバル人材採用実施企業と未実施企業へ「グローバル人材に求める資質」を尋ねたところ、実施企業は『チャレンジ精神』63.2％、『異文化理解力』61.4％、『英語力』33.3％の順で高くなっており、未実施企業では『英語力』40.6％、『チャレンジ精神』36.4％、『異文化理解力』31.2％の順に高くなる結果となりました。双方とも、『チャレンジ精神』『異文化理解力』『英語力』が上位にあがりましたが、『チャレンジ精神』において、そのギャップは26.8ptとなり、実施企業がより『チャレンジ精神』を優先させていることがわかります。<br />また、グローバル人材採用実施企業に、自社のグローバル人材の定義を尋ねたところ、『チャレンジ精神』や『柔軟な対応』、『強い意志』などの内面的要素を挙げる回答が多く見られ、多国籍人材と協働しながら事業を展開できる内面のたくましさと意欲を求めていることが伺えます。<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/legenda22.JPG" alt="legenda22" title="legenda22" width="546" height="408" class="alignnone size-full wp-image-13124" /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/legenda23.JPG" alt="legenda23" title="legenda23" width="551" height="231" class="alignnone size-full wp-image-13126" /><br /><br />〔2.グローバル人材採用を実施している企業は、国籍にこだわりなし〕<br />グローバル人材採用を実施している企業へグローバル人材のターゲット国籍を尋ねたところ、『特に問わない』と回答した割合が、過半数を占める結果となりました。国籍が挙がった中では、『中国』、『韓国』と『インド』同率、『（中国・韓国・インド以外の）アジア諸国』、そして『日本』と続く結果となりました。<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/legenda24.JPG" alt="legenda24" title="legenda24" width="417" height="290" class="alignnone size-full wp-image-13128" /><br /><br />〔3. グローバル人材要件として、海外経験は問わない56.1％〕<br />グローバル人材採用を実施している企業へ、グローバル人材の要件として「海外経験」の必要性を尋ねたところ、半分以上の企業が、『海外経験は問わない』（『海外での経験は問わず、潜在能力重視』＋『特に問わない』）と回答しました。<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/legenda25.JPG" alt="legenda25" title="legenda25" width="529" height="139" class="alignnone size-full wp-image-13129" /><br /><br /><br /><h3>【 レジェンダ・コーポレーションの見解】</h3><br />2011年は、国内だけでの商品・サービス提供では企業の成長に限界を感じる企業が増え、グローバルに活躍できる人材を獲得すべくグローバル人材採用が活発化してきました。その状況の中、グローバル人材の要件として英語能力の必要性をよく耳にしますが、今回の調査では、実際に採用を実施している企業は語学力、国籍、海外経験より『チャレンジ精神』や『異文化理解力』、『潜在能力』といった、多国籍人材と渡りあえる内面的なタフさをより重視していることが明らかになりました。<br />これまでグローバル人材採用を実施していなかった企業においても、今後ますますグローバル人材採用に取組むことが予測されますが、実施に際しては、『チャレンジ精神』や『異文化理解力』といった内面的要素を見極めるため、まずは社内ニーズにあった人材要件を固め、自社のグローバル人材を定義付けることが先決であると言えます。一方で、グローバルで活躍するためには英語力などの語学力を高めることも重要であるのは事実です。語学力や海外経験を補完するためには、大手企業などを中心に取り組み始めている海外・語学研修の実施など、入社後のサポートも検討事項となってきています。<br /><br />マーケティング ディレクター 大捕 浩尚、 臼山 雅子<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/01/legenda26.JPG" alt="legenda26" title="legenda26" width="556" height="121" class="alignnone size-full wp-image-13131" /><br /><br /><hr /><br /><h3>【株式会社ジョブウェブについて】</h3>代表者 ： 佐藤 孝治(代表取締役社長)<br />所在地 ： 東京都港区六本木2-2-6 福吉町ビル 2F<br />連絡先 ： 03-5114-1271(代表) 設立： 1999年10月 URL： <a href="http://www.jobweb.co.jp/company/">http://www.jobweb.co.jp/company/</a><br />事業内容：<br />人材採用コンサルティング<br />1．就職サイトの運営<br />2．人材採用イベントの企画、運営<br />3．人材採用に関するマーケティング調査<br />4．人材育成プログラムの開発<br />5．講演会、セミナー、研修会の開催・企画・運営・講師派遣<br />6．出版物の企画・編集<br /><br /><br /><h3>【レジェンダ・コーポレーション株式会社について】</h3>代表者 ： 藤波 達雄(代表取締役社長)<br />所在地 ： 東京都新宿区西新宿6-10-1 日土地西新宿ビル15階<br />連絡先 ： 03-5326-7310(代表) 創業： 1996年10月 URL： <a href="http://www.leggenda.co.jp/">http://www.leggenda.co.jp/</a><br />事業内容：<br />戦略的な人事業務をサポートするHRO(R)(Human Resources Outsourcing)ソリューション事業<br />1．採用サービス事業(採用コンサルティング、採用アウトソーシング)<br />2．人事サービス事業(人事コンサルティング、人事アウトソーシング)<br />3．労務サービス事業(労務コンサルティング、労務アウトソーシング)<br />4．人材・組織開発サービス事業(人材・組織開発コンサルティング、研修運営アウトソーシング)<br />5．システム事業（クラウド型人事システム[人事管理、就業、給与、申請、考課、サーベイ、採用]）<br /><br /><br /><strong>このリリースに関するお問い合わせ先</strong><br />ジョブウェブ／新治・小山、TEL:03-5114-1271(代表)、E-MAIL：press@jobweb.co.jp<br />レジェンダ・コーポレーション／大捕・臼山、TEL:03-5326-7340、E-MAIL：marketing@leggenda.co.jp<br />]]></content:encoded>
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		<title>2013年新卒 採用担当者意識調査（12月度） 企業の活動見通し“苦戦”66％ （昨年比21pt増） ～12月からの広報開始による短期集中化、続く厳選採用が要因～</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 05:21:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyama_company</dc:creator>
				<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

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		<description><![CDATA[株式会社ジョブウェブとレジェンダ・コーポレーション株式会社は、共同で2013年4月入社の新卒採用活動を実施する企業の採用担当者（以下、企業）を対象に、採用活動についての意識／実態調査を行い、153社から回答を得ました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div align="right">Press Release<br />2011年12月14日<br />株式会社ジョブウェブ<br />レジェンダ・コーポレーション株式会社<br /></div><br /><br />人材採用コンサルティング会社の株式会社ジョブウェブ（本社：東京都港区 代表取締役社長：佐藤孝治、以下Jobweb）と人事総合ソリューション企業（採用・育成・人事労務）のレジェンダ・コーポレーション株式会社（本社：東京都新宿区 代表取締役社長：藤波 達雄、以下レジェンダ）は、共同で2013年4月入社の新卒採用活動を実施する企業の採用担当者（以下、企業）を対象に、採用活動についての意識／実態調査を行い、153社から回答を得ました。（調査期間:2011年11月22日（火）～12月5日（月））<br /><br /><br /><h3>【 調査サマリー】</h3>今年度（2013年新卒採用）は、日本経団連の倫理憲章の変更で採用広報活動が12月1日以降となりました。本調査では、主にこの倫理憲章による影響について企業へアンケートを実施しました。調査の結果、約65％の企業が12月から採用広報を開始し、平均活動期間は昨年度（2012年新卒採用）よりも約1ヵ月短いことがわかりました。また、今年度も昨年度も変わらず、約90％の企業は「採用人数」よりも「採用基準」を重視しており、引き続き厳選採用の傾向であることがわかりました。こういった活動傾向から、企業の採用活動の見通しは“苦戦する”が66％となり、昨年度よりも苦戦すると回答した割合は21pt増える結果となりました。<br /><br /><br /><h3>【 調査詳細】</h3>〔1. 採用広報開始12月が65.4％、昨年よりも2ヶ月後倒しが明らかに〕<br />企業へ採用広報開始時期を尋ねたところ、12月開始が65.4％と最多の結果となりました。昨年度は10月開始が最多の86.0％であったことから、多くの企業は開始時期を2ヵ月後倒ししたことがわかります。この背景には、倫理憲章の変更により求人媒体の掲載開始が昨年度の10月１日から12月1日になったことが要因だと推測できます。<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2011/12/legenda12.GIF" alt="legenda1" title="legenda1" width="466" height="197" class="alignnone size-full wp-image-13094" /><br /><br />〔2. 採用活動期間は昨年度よりも約1ヵ月短縮〕<br />企業から回答を得た採用活動開始時期と終了時期から、採用活動期間を算出したところ、今年度は平均6.9ヵ月、昨年度は平均7.9ヶ月と、昨年度よりも1.0ヵ月間短縮していることがわかりました。<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2011/12/legenda21.GIF" alt="legenda2" title="legenda2" width="577" height="127" class="alignnone size-full wp-image-13095" /><br /><br />〔3. 「採用人数」よりも「採用基準」を重視する企業は、昨年度に引き続き約90％〕<br />企業へ「採用人数」と「採用基準」に対する活動方針を尋ねたところ、今年度も昨年度同様の約90％が「採用人数」よりも「採用基準」を重視していることがわかりました。ここから、今年度も量よりも質を重視する『厳選採用』傾向であることが推測できます。<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2011/12/legenda31.GIF" alt="legenda3" title="legenda3" width="590" height="246" class="alignnone size-full wp-image-13097" /><br /><br />〔4. 「苦戦」の見通し66.0％、主な理由は『学生の意識・準備不足』〕<br />企業へ今年度の採用活動の見通しを尋ねたところ、66.0％が「苦戦」と回答しました。昨年度は過半数の51.0％が「前年同様」の回答であり、今年度は昨年度と比較して、多くの企業が不安を抱えていることが推測できます。また、見通し内容について、自由記述で見解を尋ねたところ、主な理由は『学生の意識・準備不足』となり、採用活動が『後倒しではなく短期集中化』することを前提とした回答が多く見られました。<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2011/12/legenda42.GIF" alt="legenda4" title="legenda4" width="551" height="191" class="alignnone size-full wp-image-13101" /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2011/12/legenda5.GIF" alt="legenda5" title="legenda5" width="547" height="381" class="alignnone size-full wp-image-13102" /><br /><br /><h3>【 レジェンダ・コーポレーションの見解】</h3>今年度、大半の企業にとっての新卒採用活動は、倫理憲章により採用広報が2ヶ月後倒しでスタートすることとなりました。学生の12月の動きは例年になく活動的であることが各マスコミなどで報じられており、学生は活動期間の短期集中化や厳選採用による焦燥感に駆り立てられているようにも見受けられます。本調査でも、企業は採用活動期間が『後倒しではなく短期集中化』する傾向の中『学生は意識・準備不足』となり、昨年から続く『厳選採用』も重なって、短期間の間に優秀な学生を採用することに対して『苦戦』する見通しが高まっています。<br />また企業の採用活動の変化はこれだけではなく、経済環境の変化から、グローバル人材やソーシャルメディアによるソー活など、様々な対応にも追われています。<br />このような状況の中、企業は『何を・どのように対応すべきか』と焦りを感じている様子が見受けられます。12月を迎えた今、企業が考えるべきことは、柔軟かつ必要に応じて軌道修正がとれる体制を整え、そして軌道修正に必要な情報をタイムリーに収集していくことではないかと考えます。<br /><br />マーケティング ディレクター 大捕 浩尚<br /><br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2011/12/legenda6.GIF" alt="legenda6" title="legenda6" width="557" height="151" class="alignnone size-full wp-image-13105" /><br /><hr /><br /><h3>【株式会社ジョブウェブについて】</h3>代表者 ： 佐藤 孝治(代表取締役社長)<br />所在地 ： 東京都港区六本木2-2-6 福吉町ビル 2F<br />連絡先 ： 03-5114-1271(代表) 設立： 1999年10月 URL： <a href="http://www.jobweb.co.jp/company/">http://www.jobweb.co.jp/company/</a><br />事業内容：<br />人材採用コンサルティング<br />1．就職サイトの運営<br />2．人材採用イベントの企画、運営<br />3．人材採用に関するマーケティング調査<br />4．人材育成プログラムの開発<br />5．講演会、セミナー、研修会の開催・企画・運営・講師派遣<br />6．出版物の企画・編集<br /><br /><br /><h3>【レジェンダ・コーポレーション株式会社について】</h3>代表者 ： 藤波 達雄(代表取締役社長)<br />所在地 ： 東京都新宿区西新宿6-10-1 日土地西新宿ビル15階<br />連絡先 ： 03-5326-7310(代表) 創業： 1996年10月 URL： <a href="http://www.leggenda.co.jp/">http://www.leggenda.co.jp/</a><br />事業内容：<br />戦略的な人事業務をサポートするHRO(R)(Human Resources Outsourcing)ソリューション事業<br />1．採用サービス事業(採用コンサルティング、採用アウトソーシング)<br />2．人事サービス事業(人事コンサルティング、人事アウトソーシング)<br />3．労務サービス事業(労務コンサルティング、労務アウトソーシング)<br />4．人材・組織開発サービス事業(人材・組織開発コンサルティング、研修運営アウトソーシング)<br />5．システム事業（クラウド型人事システム[人事管理、就業、給与、申請、考課、サーベイ、採用]）<br /><br /><br /><strong>このリリースに関するお問い合わせ先</strong><br />ジョブウェブ／新治・小山、TEL:03-5114-1271(代表)、E-MAIL：press@jobweb.co.jp<br />レジェンダ・コーポレーション／大捕・臼山、TEL:03-5326-7340、E-MAIL：marketing@leggenda.co.jp<br />]]></content:encoded>
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		<title>【１３卒調査】インターンシップ参加後に企業から来る働きかけ（フォロー）内容と、それに対してどう思うか</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 09:18:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyama_company</dc:creator>
				<category><![CDATA[学生の就職活動本音調査レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[【13卒学生　インターンシップ振り返りアンケート結果】
・インターンシップ参加後、実施企業から何かしらの働きかけ（フォロー）があるかどうかについては4割（39.5%）が「ある」と回答。具体的な内容としては、懇親会案内、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[【13卒学生　インターンシップ振り返りアンケート結果】<br />・インターンシップ参加後、実施企業から何かしらの働きかけ（フォロー）があるかどうかについては4割（39.5%）が「ある」と回答。具体的な内容としては、懇親会案内、セミナー案内、冬のインターンシップ等の次のステップの用意など。<br /><br /><font size="1">【調査概要】→詳細は<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/reserch_gaiyou/12887/ " target="_blank">こちら</a><br />【調査名】　2013年度卒学生　インターンシップ振り返りアンケート	<br />【調査期間】　2011年10月4日～2011年10月11日<br />【調査対象】　2013年度卒業予定のジョブウェブ会員学生	<br />【回答者数】　403名	　※うち、オススメインターンシップを挙げた学生　392名<br />　　文理　：　文系	281名　理系118名	その他4名<br />　　学校種別　：　大学311名、大学院（修士）89名 大学院（博士）1名　<br />　（早稲田大学44名　慶應義塾大学44名　東京大学31名　京都大学21名　中央大学16名　大阪大学14名　立教大学14名　他）<br /><br /></font><br /><br /><hr /><br /><br /><strong><font size="3" color="#003399">■インターンシップ後のフォロー、インターンシップ仲間との再会や就活対策・さらなる成長の機会に感謝の声が多数</font></strong><br /><br />前回のコラムでご紹介した<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/honne/12877/">「後輩にオススメしたいインターンシップ</a>」実施企業について、参加後、実施企業から何かしらの働きかけ（フォロー）があるかどうかを尋ねたところ、4割（39.5%）が「ある」と回答していた。<br /><br /><br />Q 後輩にオススメしたいインターンシップについて、インターンシップが終わってから現在までに、実施企業からあなたへの働きかけはありますか？<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2011/12/internfollow.GIF" alt="インターン後のフォロー" title="インターン後のフォロー" width="378" height="254" class="alignnone size-full wp-image-13050" /><br /><br />　具体的な内容としては、懇親会案内、セミナー案内、冬のインターンシップ等の次のステップの用意など。その他、facebookのページを用いた交流等、ソーシャルメディアを活用したフォローも挙げられていた。<br /><br />　これらのフォローに対する学生の反応については、インターンシップ仲間との再会や就活対策、さらなる成長の機会、仕事理解が可能になるということで、おおむね好評のようだ。ただし、頻繁なセミナー案内や携帯メールへの案内等、頻度や連絡方法によっては煩わしいという意見もわずかながら寄せられていた。<br /><br />＞＞<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/comment/13054/">学生コメント：「企業からの働きかけ（フォロー）の内容と、それに対してどう思うか」</a><br /><br /><br />]]></content:encoded>
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		<title>【１３卒調査】インターンシップ後の企業からの働きかけ（フォロー）の内容と、それに対してどう思うか</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 09:16:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyama_company</dc:creator>
				<category><![CDATA[コメント]]></category>

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		<description><![CDATA[【企業からの働きかけ（フォロー）の内容と、それに対してどう思うか】
・インターンシップ参加者の同窓会や社員交流会がある。定期的に集まる仕組みやFBはすごく有益だと思います。 

・5日間のインターンは終了しましたが [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[【企業からの働きかけ（フォロー）の内容と、それに対してどう思うか】<br />・インターンシップ参加者の同窓会や社員交流会がある。定期的に集まる仕組みやFBはすごく有益だと思います。 <br /><br />・5日間のインターンは終了しましたが、同インターンの長期プロジェクト実施と、その参加意思確認をされました。せっかく出会った仲間と、せっかく手に入れた成長が、5日間だけで終わってしまっては意味がないし、もったいないので、さらなる成長空間を与えてもらえたことを嬉しく思いました。<br /><br />・他のインターン生との交流会の案内などがありました。（Facebookにインターンのページがあります。）インターン中からインターン生同士がかなり仲がいいので、インターン終了後にも交流できるのは良いと思います。 <br /><br />・HPのリニューアルに伴って今期の採用情報がメールで送られてくるようになりました。内容はとてもいいと思います。それからインターンシップの写真も送られてきました。今後は説明会等の情報も送られてくるようです。 <br /><br />・MLによる次期インターンへの応募者の紹介の依頼や、インターン生とのランチなど。交流会にもインターンでスタッフをやっていた内定者の方が来てくれる。今後もつながってくれるのだと感じ、嬉しい。 <br /><br />・アルバイトのお誘い。実際にコンサルタントの方について働くことができるからやってみたい。 <br /><br />・「インターンシップに参加していただきありがとうございました」といったメールや、「マイページにインターンの写真をUPしました」といったメールが届きました。それに対していいと思います。 <br /><br />・インターンシップの第2弾として、フィードバック会と商品開発をするという案内が来た。もう一度参加者に会うことができるし、その企業に対してさらに理解を深めることができるため、良いと思う。 <br /><br />・インターンシップの約1ヶ月後にフォローアップ研修があった。自己分析対策などの就活支援を行ってもらい、ありがたかった。<br /><br />・ インターンシップの優先的な案内 インターンシップ参加者限定セミナーやfacebookグループでの交流など。社員や友人と中を深められて良い。一回きりで終わらず成長できる点が良い。<br /><br />・インターン中の写真ムービーをDVDに焼いて送ってくださった。おしゃれなデザインで、とてもうれしかった。 <br /><br />・さらなるインターンシップへの参加。良いと思う。成長の機会を与えてくれるから。 <br /><br />・プログラムを終了した人たちのSNSに招待され、懇親会を開かれたり。これは嬉しい。<br /><br />・まだ終わってないですが、同窓会などがあるらしいです。また、去年参加した学生がチューターとしてアドバイスをくれるのが、このインターンシップの特徴でもあります。 <br /><br />・海外インターンシップへの参加の課題等、インターンシップ後に与えられる機会に参加するためのもの。希望する学生はインターンシップ以上のことを経験できるので、素晴らしいと思う。 <br /><br />・各プレゼンで優勝したチームにディナープレゼントというかたちで社員の方とお話しする機会をいただいた。自社に肩入れするわけでもなく、就活中の私たちに社会人の視点からお話をしてくださりとてもありがたかった。 <br /><br />・限定セミナー案内。良いと思うが、その長期セミナーに参加するかを表明する時点で、その内容が知らされていなかったため、学校が始まった今、コミットできる人とできない人が目立ち、モチベーションの温度差が見えている。参加表明をさせるときに、具体的に何をやっていくのかを十分説明すべき。 <br /><br />・限定のメルマガや、新規セミナーの案内、２０１２年度の採用情報などが送られてきます。どんなセミナーがあるのか、どんな活動をし、どんな学生が採用されているのか非常にわかりやすい為、会社のことをよく知ることができています。 <br /><br />・個人的ですが、Facebook上で交流を図りました。具体的には自分がやりたいことについてどのような企業があるのか、といった相談をしました。このように相談できるのは他の企業の広報もなさっている企業ならではと感じました。<br /> <br />・参加者限定のセミナーはとても良いと思う。久しぶりにチームのメンバーにも会えるし、そこでお互いに情報交換や近況報告などもできて楽しそうだと思う。 <br /><br />・専用サイトが解説され、ESの締め切りをお知らせしたり、合否がすぐにわかったりしたのでとても便利だった。 <br /><br />・長期インターンに発展しました。最高です。<br /><br />・Facebookや携帯の個人宛にイベント案内。携帯にメールくるのは煩わしい。PC宛にしてほしい <br /><br />・実際に交流会に参加して有意義な経験ができたので、企業から働きかけがあることは好ましいことだと思います。しかし、連絡の頻度が多すぎるとその企業がしつこいというイメージを持ってしまうかもしれません。 <br /><br /><br />＞＞<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/column/honne/13047/ ">コラム：【１３卒調査】インターンシップ参加後に企業から来る働きかけ（フォロー）内容と、それに対してどう思うか　に戻る</a><br />]]></content:encoded>
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