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	<title>ジョブウェブ</title>
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		<title>【１３卒調査】9割がインターンシップ選考を経験。「選考が予想より難しかった」は7割強</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 10:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyama_company</dc:creator>
				<category><![CDATA[学生の就職活動本音調査レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[【13卒学生　インターンシップ振り返りアンケート結果】
・9割がインターンシップ選考を経験、7割弱が選考対策せず。
・「選考が予想より難しかった」は7割強。
【調査概要】→詳細はこちら
【調査名】　2013年度卒学生　イ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[【13卒学生　インターンシップ振り返りアンケート結果】<br />・9割がインターンシップ選考を経験、7割弱が選考対策せず。<br />・「選考が予想より難しかった」は7割強。<br /><br /><br /><font size="1">【調査概要】→詳細は<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/reserch_gaiyou/12887/ " target="_blank">こちら</a><br />【調査名】　2013年度卒学生　インターンシップ振り返りアンケート	<br />【調査期間】　2011年10月4日～2011年10月11日<br />【調査対象】　2013年度卒業予定のジョブウェブ会員学生	<br />【回答者数】　403名	　※うち、不満インターンシップを挙げた学生　240名<br />　　文理　：　文系	281名　理系118名	その他4名<br />　　学校種別　：　大学311名、大学院（修士）89名 大学院（博士）1名　<br />　（早稲田大学44名　慶應義塾大学44名　東京大学31名　京都大学21名　中央大学16名　大阪大学14名　立教大学14名　他）<br /><br /></font><br /><hr /><br /><br />2013卒学生を対象とした「インターンシップ振り返り調査」。<br />今回はインターンシップ参加にあたっての選考経験と対策についてご報告させていただく。<br /><br /><br /><strong><font size="3" color="#003399">■9割がインターンシップ選考を経験。「選考が予想より難しかった」は7割強</font></strong><br /><br />インターンシップに参加するために選考を経験した学生は、実に9割を超えていた（93.5%）。　ではインターンシップ選考に対して事前に対策をしたのかというと、「選考対策をしなかった」という学生が多数派で、7割程度（69.5%）であった。<br /><br /><br />Q：インターンシップの選考を受けたことがありますか？<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/03/internsenko.GIF" alt="インターン選考経験有無" title="インターン選考経験有無" width="316" height="247" class="alignnone size-full wp-image-13459" /><br /><br />Q：インターンシップ選考の対策をしましたか？<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/03/senkotaisaku.GIF" alt="senkotaisaku" title="senkotaisaku" width="302" height="254" class="alignnone size-full wp-image-13461" /><br /><br /><br />このように多くの学生が対策をせずにインターンシップ選考に臨んでいたようだが、では、実際に選考を受けてみた感想はどうか。選考経験者に難易度について感想を尋ねたところ、予想より簡単だったという学生は3割にも満たず（27.5%）、7割強が予想より難しかったと回答していた（自分の予想より難しかった：30.4%、どちらかというと自分の予想より難しかった：42.1%　合計：72.5% ）。なお、選考の中で最も苦労したものについては、1位：面接（33.0%）、2位：エントリーシート（27.3%）、という結果となった。<br /><br /><br />Q：インターンシップ選考を受けてみて、　難易度はいかがでしたか？<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/03/internnanido.GIF" alt="インターン選考の難易度" title="インターン選考の難易度" width="366" height="328" class="alignnone size-full wp-image-13462" /><br /><br />Q：インターンシップ選考の中で、最も苦労したものは何でしたか？　<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/03/internkurou.GIF" alt="インターン選考で苦労したもの" title="インターン選考で苦労したもの" width="371" height="286" class="alignnone size-full wp-image-13464" /><br /><br /><br /><strong><font size="3" color="#003399">■選考対策として取り組んでおけば良かったと思うこと</font></strong><br /><br />インターンシップ選考対策として取り組んでおけば良かったと思うことについては、面接練習やエントリーシート添削、志望動機の明確化、グループディスカッション練習などが挙げられていた。また、面接やエントリーシート作成にあたって自己分析を深めることや、業界・企業研究の必要性を感じたという声もあった。インターンシップ選考だからといって甘く見てはいけない、そんなコメントも寄せられていた。<br /><br />＞＞<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/comment/13457/ ">学生コメント：インターンシップ選考対策として取り組めば良かったと思うこと</a><br /><br />]]></content:encoded>
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		<title>【13卒採用を実施・ご検討中の皆様へ】決められた予算で確実に欲しい人材を採用する秘訣</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/company/seminar/currentseminar/13491/</link>
		<comments>http://www.jobweb.co.jp/company/seminar/currentseminar/13491/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 07:34:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyama_company</dc:creator>
				<category><![CDATA[現在募集中のセミナー]]></category>

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		<description><![CDATA[
 13卒採用において、このような悩みをお持ちではありませんか？


これから13卒の採用を始めるが、優秀な人材を採用するには手遅れだろうか。

採用規模に対して就職ナビの掲載費が高いと思う。無駄を抑えて採用 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="jinji_HRsemi"> <div class="subtitle">13卒採用において、このような悩みをお持ちではありませんか？</div><br /><strong><ul><li>これから13卒の採用を始めるが、優秀な人材を採用するには手遅れだろうか。</li><br /><li>採用規模に対して就職ナビの掲載費が高いと思う。無駄を抑えて採用した分だけの費用をかけたい。</li><br /><li>4月に採用活動をスタート。どうやら出遅れてしまったようだ。説明会を開催しても学生が集まらず、求める人材に全く会えていない。</li><br /><li>期待していた内定者がまさかの辞退！競合他社に行ってしまった。</li><br /><li>この時期は内定出しを完了している予定だったのだが、なかなか採りたい学生に出会えず、予定人数の半数も満たない。</li><br /><li>12月の採用広報解禁に合わせてエントリーが集中し、ターゲット外の学生が集まり過ぎて、余計な工数がかかってしまった。</li><br /></ul></strong><br /><br />厳選採用の傾向が強まる中、とにかく【学生の質】と【コストの削減】に徹底的にこだわりたいという採用ご担当者様は多いことと思います。<br /><br />特に今期は倫理憲章の改定により採用広報開始が2ヶ月後ろ倒しになり、12月1日から本格的な採用戦線がスタートしました。これにより12月以降、志望度の高低にかかわらず一気に学生のエントリーが殺到したために、まず求める人材を「発見する」ことに例年以上に苦戦された方も多いのではないでしょうか。また採用活動の短期集中化により、他社との競争もより厳しさを増したことと思います。<br /><br /><br />そこで今回のセミナーでは上記のようなお悩みにお応えすべく、予算内で確実に求める人材を採用する方法をご紹介します。特に近年、新卒採用においても有効な手法として注目されつつある「新卒紹介」について、そのメリットと成功事例をお伝えいたします。<br /><br /><br /><br /><a href="http://www.jobweb.co.jp/company/13saiyosemiform/"><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2009/06/semi-moushikomi11.gif" alt="お申し込みボタン" title="お申し込みボタン" width="639" height="53" class="aligncenter size-full wp-image-5218" /></a><div class="fixed"></div><br /><br /> <div class="subtitle">プログラム内容</div><br /><strong>■2013年度の新卒採用市場の現状</strong><br />・2013年度採用における倫理憲章の影響と企業、学生の動向<br />・予想される今後の企業、学生の動き　<br /><br />他<br /><br /><strong>■限られた予算内で確実に求める人材を採用する秘訣</strong><br />・自社の採用力が向上する方程式<br />・本当に学生が知りたい企業情報とは？<br />・競合負けしない採用戦略の構築<br />・リアル接触のフェーズで抑えておくべきポイント<br /><br />他<br /><br /><strong>■採用ソリューションのご案内</strong><br />・就職サイトを利用しない採用<br />・マッチングを重視した厳選新卒紹介について（内容と成功事例）<br />・採用力をつけるリクルータートレーニングについて<br /><br /><br /> <div class="subtitle">セミナー概要</div><br />◇日時：<br />2012年5月17日（木）<br />　開場　9：45　　開始　10：00（12：00終了予定）<br /><br />◇会場：<br />ジョブウェブセミナールーム<br />東京都港区六本木２－２－６ 福吉町ビル３F<br /><br />東京メトロ 南北線「六本木一丁目」駅より 徒歩５分<br />東京メトロ 銀座線/南北線「溜池山王」駅より 徒歩７分<br />　<br />※地図はこちら：<br />　<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/company/map/">http://www.jobweb.co.jp/company/company/map/</a><br /><br />◇ご参加費用：<br />無料<br /><br />◇定員　３０名様<br /><br />◇お問い合わせ：<br />　株式会社ジョブウェブ 　セミナー担当<br />　tel：０３－５１１４－１２７１<br />　mail: seminar@jobweb.co.jp<br /><br /><br /> <div class="subtitle">講師紹介</div><table border="0"> <tbody><tr> </font><td valign="top"> <img hspace="6" border="0" alt="Image" src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/themes/inove/old/images/photo/seminar/komidorisan%20mini.jpg" /> </td><td valign="top"><font size="2"><strong>小緑　直樹（こみどり なおき）  </strong> 株式会社ジョブウェブ　キャリア支援事業部事業部長。 「活躍する人材」をテーマに日本全国各地で活躍されている方をインタビューして回った経験から「成果を残す人材」「コンピテンシー」について興味を抱き採用の世界に携わるようになる。 東証一部上場企業から設立数年のベンチャー企業まで、合計約70社の採用コンサルティングの経験を持ち、「辞退者を出さない」採用戦略には定評がある。 そして、コンサルティング活動と同時に民間企業や官公庁への講演、研修も行っており、日本全国北海道から沖縄まで年間約40本以上行う。 またＮＨＫにも密着取材を受け、ビジネスマンコメンテーターとしてビジネス番組にも出演。 </font></td>            </tr>           </tbody></table><br /><a href="http://www.jobweb.co.jp/company/13saiyosemiform/"><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2009/06/semi-moushikomi11.gif" alt="お申し込みボタン" title="お申し込みボタン" width="639" height="53" class="aligncenter size-full wp-image-5218" /></a><div class="fixed"></div></div>]]></content:encoded>
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		<title>【１３卒調査】インターンシップに挑戦した理由</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/company/column/honne/13439/</link>
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		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 02:19:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyama_company</dc:creator>
				<category><![CDATA[学生の就職活動本音調査レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[【13卒学生　インターンシップ振り返りアンケート結果】
・インターンシップに挑戦した理由は「面白そうだと思ったから」が6割強。次いで「就活対策のため」、「会社というものの雰囲気、社風を知るため」、「会社で働くということ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[【13卒学生　インターンシップ振り返りアンケート結果】<br />・インターンシップに挑戦した理由は「面白そうだと思ったから」が6割強。次いで「就活対策のため」、「会社というものの雰囲気、社風を知るため」、「会社で働くということを体験したかったから」に当てはまるという学生が5割強。<br /><br /><br /><font size="1">【調査概要】→詳細は<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/reserch_gaiyou/12887/ " target="_blank">こちら</a><br />【調査名】　2013年度卒学生　インターンシップ振り返りアンケート	<br />【調査期間】　2011年10月4日～2011年10月11日<br />【調査対象】　2013年度卒業予定のジョブウェブ会員学生	<br />【回答者数】　403名	　※うち、不満インターンシップを挙げた学生　240名<br />　　文理　：　文系	281名　理系118名	その他4名<br />　　学校種別　：　大学311名、大学院（修士）89名 大学院（博士）1名　<br />　（早稲田大学44名　慶應義塾大学44名　東京大学31名　京都大学21名　中央大学16名　大阪大学14名　立教大学14名　他）<br /><br /></font><br /><hr /><br /><br />2013卒学生を対象とした「インターンシップ振り返り調査」。<br />今回はそもそもなぜ学生たちはインターンシップに挑戦したのか、その理由についてご報告させていただく。<br /><br /><br /><strong><font size="3" color="#003399">■インターンシップに挑戦した理由は「面白そうだと思ったから」「就活対策のため」「会社というものの雰囲気、社風を知るため」</font></strong><br /><br />インターンシップに挑戦した理由として最も多かったのが「面白そうだと思ったから」で、当てはまると回答した学生は実に6割強（64.8%）であった。次いで、「就活対策のため」（54.1%）、「会社というものの雰囲気、社風を知るため」（53.8%）、「会社で働くということを体験したかったから」（51.9%）も、当てはまるという学生が5割を超えていた。<br /><br />一方で、「選考に有利だと思ったから」（19.9%）や「志望企業での人脈を作るため」（18.6%）は当てはまるという学生が比較的少なく、特定の企業に対する対策というよりは、インターンシップそのものへの興味や、広く就職活動対策、そして会社や仕事というものへの理解を深めるという目的を持っている学生が多いようだ。<br /><br />　なお、「周りの人に勧められたから」（13.2%）「皆が参加しているから」（7.4%）という理由で挑戦したという学生は少ないという結果となった。もはや、就職活動の一環となっている感のあるインターンシップではあるが、周りにつられてといった受動的な動機ではなく、自発的に挑戦している学生が多いようだ。<br /><br /><br />Q:インターンシップに挑戦した理由は何ですか？（当てはまる、やや当てはまる、あまり当てはまらない、全く当てはまらない　の4段階評定）<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/03/internchosen.GIF" alt="インターンシップ挑戦理由" title="インターンシップ挑戦理由" width="753" height="482" class="alignnone size-full wp-image-13440" /><br /><br />]]></content:encoded>
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		<title>【１３卒調査】最も望ましいインターンシップ期間、「1週間程度」を望む声が5割</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/company/column/honne/13420/</link>
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		<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 10:02:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyama_company</dc:creator>
				<category><![CDATA[学生の就職活動本音調査レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[【13卒学生　インターンシップ振り返りアンケート結果】
・最も望ましいインターンシップ期間、「1週間程度」を望む声が5割。


【調査概要】→詳細はこちら
【調査名】　2013年度卒学生　インターンシップ振り返 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[【13卒学生　インターンシップ振り返りアンケート結果】<br />・最も望ましいインターンシップ期間、「1週間程度」を望む声が5割。<br /><br /><br /><font size="1">【調査概要】→詳細は<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/reserch_gaiyou/12887/ " target="_blank">こちら</a><br />【調査名】　2013年度卒学生　インターンシップ振り返りアンケート	<br />【調査期間】　2011年10月4日～2011年10月11日<br />【調査対象】　2013年度卒業予定のジョブウェブ会員学生	<br />【回答者数】　403名	　※うち、不満インターンシップを挙げた学生　240名<br />　　文理　：　文系	281名　理系118名	その他4名<br />　　学校種別　：　大学311名、大学院（修士）89名 大学院（博士）1名　<br />　（早稲田大学44名　慶應義塾大学44名　東京大学31名　京都大学21名　中央大学16名　大阪大学14名　立教大学14名　他）<br /><br /></font><br /><br /><hr /><br /><br />2013卒学生を対象とした「インターンシップ振り返り調査」。<br />今回は、学生にとって望ましいインターンシップ期間について、ご報告させていただく。<br /><br /><br /><strong><font size="3" color="#003399">■最も望ましいインターンシップ期間、「1週間程度」を望む声が5割</font></strong><br /><br />インターンシップの実施期間について「最も望ましいインターンシップ期間」を尋ねたところ、圧倒的に「1週間以上」という回答が多く、5割を超えていた（51.4%）。続いて、2～3日（19.6%）、2週間程度（16.4％）がそれぞれ2割弱。1日という回答は、わずか2.2%であった。<br /><br /><br />Q：あなたにとって最も望ましいインターンシップ　　期間はどれですか？<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/03/internkikang.GIF" alt="internkikang" title="internkikang" width="324" height="247" class="alignnone size-full wp-image-13431" /><br /><br />　1週間を望む理由としては、「社員・参加学生との交流」や「課題・仕事をやりきる」ために十分な期間であり、かつ他の活動（学業やアルバイト、他のインターンシップ）との両立ができるという声が多く寄せられていた。また、1週間であれば集中力を保つことができるというコメントもあった。さらに長期の「2週間」については、1週間よりも「会社の実際の仕事や社風が深まる」ことや、「実務が体感できる」という声が寄せられていた。一方、短期の「2～3日」に関しては、「とにかく多くの企業に参加したい」というコメントが多数。また、首都圏以外の学生にとって長期インターンシップへの参加が難しいので、短期のインターンシップを望むというコメントも見られた。<br /><br />＞＞<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/comment/13425/">学生コメント：望ましいインターンシップ期間の理由</a><br /><br /><br />]]></content:encoded>
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		<title>【１３卒調査】インターンシップを選ぶ際の基準。内容は「フィードバック」「社員との交流」「参加学生との交流」があるかを重視</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/company/column/honne/13406/</link>
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		<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 10:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyama_company</dc:creator>
				<category><![CDATA[学生の就職活動本音調査レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[【13卒学生　インターンシップ振り返りアンケート結果】
・エントリーするインターンシップを選ぶ際の基準は、「インターンシップの内容」及び「業界・仕事内容」
・インターンシップに含まれていることを重視したプログラムは「 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[【13卒学生　インターンシップ振り返りアンケート結果】<br />・エントリーするインターンシップを選ぶ際の基準は、「インターンシップの内容」及び「業界・仕事内容」<br />・インターンシップに含まれていることを重視したプログラムは「フィードバック」「社員との交流」「参加学生との交流」<br /><br /><br /><font size="1">【調査概要】→詳細は<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/reserch_gaiyou/12887/ " target="_blank">こちら</a><br />【調査名】　2013年度卒学生　インターンシップ振り返りアンケート	<br />【調査期間】　2011年10月4日～2011年10月11日<br />【調査対象】　2013年度卒業予定のジョブウェブ会員学生	<br />【回答者数】　403名	　※うち、不満インターンシップを挙げた学生　240名<br />　　文理　：　文系	281名　理系118名	その他4名<br />　　学校種別　：　大学311名、大学院（修士）89名 大学院（博士）1名　<br />　（早稲田大学44名　慶應義塾大学44名　東京大学31名　京都大学21名　中央大学16名　大阪大学14名　立教大学14名　他）<br /><br /></font><br /><br /><hr /><br /><br />2013卒学生を対象とした「インターンシップ振り返り調査」。<br />今回は、学生たちがインターンシップを選ぶ際の基準についてご報告させていただく。<br /><br /><br /><strong><font size="3" color="#003399">■エントリーするインターンシップを選ぶ際の基準は「インターンシップの内容」及び「業界・仕事内容」</font></strong><br /><br />　エントリーするインターンシップを選ぶ際の基準については、「インターンシップの内容」及び「業界・仕事内容」に当てはまると回答した学生が6割を超えていた（インターンシップの内容：68.7%、業界・事業内容：65.0%）。続いて、「実施期間」（50.9%）、「知識やスキルが身に着くか（成長できるか）」（47.6%）、「時期」（46.2%）という結果となった。一方、「企業の知名度」に当てはまると回答した学生は3割弱（27.3%）、「規模」は2割強（21.3%）と比較的少ないという結果となった。<br /><br />Q：あなたはどんな基準でエントリーするインターンシップを選んでいましたか？ （当てはまる、やや当てはまる、あまり当てはまらない、全く当てはまらない　の4段階評定）<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/03/entrykijyun.GIF" alt="インターンを選ぶ基準" title="インターンを選ぶ基準" width="654" height="513" class="alignnone size-full wp-image-13411" /><br /><br /><strong><font size="3" color="#003399">■インターンシップに含まれていることを重視したプログラムは「フィードバック」「社員との交流」「参加学生との交流」</font></strong><br /><br />　では、エントリー基準としている学生が多い「インターンシップ」の内容について、具体的にはどのようなプログラムが求められているのだろうか。インターンシップを選ぶ際に含まれていることを重視したプログラムとしては、「フィードバック」が最も多く、重視していた学生が8割を超えていた（重視した：45.4%、やや重視した：36.0%）。次いで「社員との交流」（重視した：38.5%、やや重視した：38.2%）、「参加学生との交流」（重視した：33.7%、やや重視した：37.5%）も多くの学生に重視されていたようだ。一方、「会社説明」「会社見学」「就職活動支援プログラム」は4割程度で、上記に比べると、インターンシップを選ぶ際には重視されていないようだ。<br /><br /><br />Q：インターンシップを選ぶ際に、内容に下記が　含まれていることはどれくらい重視していましたか？<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/03/programjyushi.GIF" alt="インターンシップで重視したプログラム" title="インターンシップで重視したプログラム" width="458" height="329" class="alignnone size-full wp-image-13412" /><br /><font size="1">・実務（実際に仕事を任される。）　　・就職活動支援（自己分析、面接、ES練習など、就職活動の対策をする）・会社見学（その企業の職場や工場などを見学できる）・プロジェクト（新規事業やビジネスプランの立案など何らかの課題を出され、チームで取り組む）・仕事体感グループワーク（ワークやゲーム等でその企業の仕事を体感する）・フィードバック（自分が取り組んだ仕事や課題について社員から評価やアドバイスを聞ける）・会社説明（その企業についての説明を受ける）　・社員との交流（その企業の社員と話す機会がある）・参加学生との交流（インターンに参加している学生との交流機会がある）</font>]]></content:encoded>
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		<title>【１３卒調査】学生コメント：インターンシップ選考対策として取り組めば良かったと思うこと</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 02:54:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyama_company</dc:creator>
				<category><![CDATA[コメント]]></category>

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		<description><![CDATA[Q インターンシップ選考対策として、取り組んでおけばよかったと思うことがあれば教えてください。

【面接対策】
・面接において聞かれるであろう、志望理由などについてしっかり自分の言葉で言えるようにしておく必要がある [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[Q インターンシップ選考対策として、取り組んでおけばよかったと思うことがあれば教えてください。<br /><br /><strong>【面接対策】</strong><br />・面接において聞かれるであろう、志望理由などについてしっかり自分の言葉で言えるようにしておく必要があると感じた。<br /><br />・面接を先輩やプロの方に模擬的にやってフィードバックをもらえばよかった。<br /><br />・面接対策です。よくあるのは「志望動機」と「何を身につけたいか」という質問です。今まで何を学び何が出来るのかということが語れないと、何もして来てないと思われてしまいます。これは採用面接でも言えることですが、インターンシップは職業体験である以上、何もして来てない人よりも、過去に実績がある人をやらせたほうが成果は大きいと思いますし、欲しい人材と会う事ができると考えたからです。実際にやっていても語れなければやってないことと一緒であると思いますので、面接対策は重要だと思います。<br /><br />・面接で自分の考えをしっかりまとめておく。提出したESは見直して突っ込まれそうな部分を確認しておく<br /><br />・志望理由や自分の強みなどを言えるようにしておき、友達を面接官役にしてシュミレーションしてみる。<br /><br />・私は、面接に対して全くなにも考えずに臨んだ。それで通るのは2次まで。最終選考くらいは、しっかり志望動機くらいは考えた方がいい。本気でインターンに参加したい会社なら、その会社にあわせたコミュニケーションを多少はとるべき（志望動機にその業種らしいことをいうなど） 。<br /><br /><br /><strong>【エントリーシート対策】</strong><br />・ESが通りにくかったので、もっと友達や家族に見てもらい添削してもらうべきでした。また、緊張して面接でつっかえてしまったりしたので、机上だけでなく、対人で面接するべきでした。<br /><br />・ESの書き方が全体的に甘かった。選考が終了する頃にちょうどES講座を受け、準備の甘さを痛感した。<br /><br />・インターンシップで得たいものをもっと明確化しておけばよかった。志望動機をもっと練るべきだった。<br /><br />・エントリーシートのみで選考を行う企業も多かったため、エントリーシートで落とされてしまうことが多かった。簡潔に的確に回答するべきだと思った。<br /><br />・友達や先輩にESをみてもらい、アドバイスをもらう。<br /><br />・ES等の書き方がわかればよかった。先輩の書いたESを参考にしたかった。<br /><br />・ESの書き方を学んでおけば良かった。またエントリーシートに書く内容を事前に準備しておけばよかった。<br /><br /><br /><strong>【グループディスカッション対策】</strong><br />・グループディスカッションの経験をもっとしておけばよかった。<br /><br />・グループディスカッションの対策、やり方を知りたかった。<br /><br />・グループディスカッションの練習は必要だと思った。選考時にぶっつけ本番でグループディスカッションに臨んでも本来の力は発揮できない。本番に強くなるためにも、見知らぬ人と交流する場に積極的に参加する、という経験をもっとしておくべきだと思った。<br />コンサルを目指すのならば、事前にグループディスカッションに慣れるように、ケースの対策をしていれば合格の率は上がったと思う。結局は経験の差だと感じたため。<br /><br />・グループワークの経験。どういう基準で評価されるかを知っているかどうかでは大きく差があったと思う。<br /><br /><br /><strong>【筆記試験】</strong><br />・筆記試験をなめていた。もっと早くから判断推理の勉強をしておけばよかったです。<br /><br />・インターンシップに参加する時期に、筆記試験の対策が出来ている方はあまり少ないと感じたので、もう少し筆記試験対策をしていれば通る企業もあったのではないかと感じた。<br /><br />・webテストが選考過程にある場合は、一度模擬試験を受けておいた方がいい。普段の大学生活で触れる問題とは違うため、戸惑う可能性があります。<br /><br />・コンサル系の筆記試験は対策をしておくべき。CABとか。試験を受けに入った時に時間が全くたりなかったので、早く正確にとける練習はしておくべきだと感じた。<br /><br />・学力（数学）を求められる課題が選考中に出たことがあり、ＳＰＩ・webテスト対策などに通ずるものがあったと思うので、その対策を前もってやっておければ良かったと思いました。 <br /><br /><br /><strong>【自己分析・企業研究など】</strong><br />・履歴書で書く、自己PRや、強み・弱みを伝わる文章にする作業。<br /><br />・自己ＰＲや，その会社に対しての疑問など下調べが足りなかった。<br /><br />・自己分析をもっとしておけば良かった。面接で質問されたときに言葉に詰まってしまうことがあった。<br /><br />・自己分析をやっておけばよかったと思いました。ESが書けないです。<br /><br />・自分の過去の体験（頑張ったできごと）について深く掘り下げておくこと。<br /><br />・自分がこれまでに関わってきたプロジェクトに関する詳細を数字などで表すための調べごとをしておいた方が選考でよりアピールできたのではないかと感じた。<br /><br />・新聞などで特にその業界のニュースをみておくこと。自己分析。<br /><br />・逆質問することを予め決めておくこと。<br /><br />・他に同じ企業を受ける人が何をしているか。選考で何があるか、インターン先での実態はどんな感じか、などの経験者の情報<br /><br />・その会社のことだけでなく、その業界や社会の知識を頭に入れておくこと。<br /><br />・もう少し、自己分析を行っておくべきだったと振り返っている。何故なら、エントリーシートが自分では満足いくものが書けていても、通過する物はほとんどなかったからである。<br /><br />・一番最初に受けた選考が、第一希望の会社だったので、実際に選考のような体験を早めにやっておけばよかったです。<br />敬語や最も伝えたいことが上手く喋れなかった。<br />・インターンシップに参加する目的をより明確にしておけば、参加後に得られるものも多かったのではないかと思いました。（なんとなく成長できそうだから、と参加してしまった）<br /><br />・もっとそのインターンシップに参加したことがあるOB OG の方に話をきいておけばよかったです。<br />選考に必要なものすべて。就活が始まるまで必要ないという安易な考えで挑んでいたため課題の締め切りに提出するので精一杯だった。<br /><br /><br />＞＞<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/column/honne/13455/">コラム：【１３卒調査】9割がインターンシップ選考を経験。「選考が予想より難しかった」は7割強　に戻る</a>]]></content:encoded>
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		<title>【１３卒調査】学生コメント：望ましいインターンシップ期間　理由（抜粋）</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 01:59:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyama_company</dc:creator>
				<category><![CDATA[コメント]]></category>

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		<description><![CDATA[■一週間程度を望む理由
・数日間であると、その企業の雰囲気などを十分につかみとれないため。１週間程度だと、一つのプロジェクトを、実際にグループワークなどを通しできるので、望ましい。

・1週間を超えると、学業に影響 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[■一週間程度を望む理由<br />・数日間であると、その企業の雰囲気などを十分につかみとれないため。１週間程度だと、一つのプロジェクトを、実際にグループワークなどを通しできるので、望ましい。<br /><br />・1週間を超えると、学業に影響がでるので望ましくない。<br /><br />・1週間以上の期間になると、ほかのインターンシップに参加するのに支障が出る場合があるので。<br /><br />・実際にインターンシップに参加して、ある程度の期間があれば業務体験や社員の方との交流以外で社の雰囲気を肌で感じることができると感じたから。<br /><br />・短期間フルコミットすることによって集中しやすい環境ができる。長すぎる場合は研究室や授業の関係で参加できず、短すぎる場合はインプットのみで終わってしまいそうだと感じたから。<br /><br />・２、３日のインターンシップと２週間のインターンシップともに参加したが、全社は内容や充実度が物足りなく、２週間は参加自体がとても難しくなってしまう。他社のインターンシップやインターンシップ以外の予定との兼ね合いの中、最低限何かしらのアウトプットを残せる期間が１週間だと考えたから。<br /><br />・短すぎず、長すぎず。短すぎると社員の方、参加学生との信頼関係の構築が不十分になってしまうし、長すぎると気が緩んでしまったり、他のインターンやプライベートとの両立が大変になってしまうので、集中して取り組むことができ、より良い成果を発揮できるのは、1週間程度かなと思います。<br />・2,3日で成果を出そうとすると、どうしてもやることがキツキツだったり、企業側の思っていた成果より低いものが出てきたり、課題などに集中してしまう結果他の人との交流があまりできないことが多いと思いますまた、2週間以上ですと、なかなか都合が合う人が少なくなってしまうのではないかと思います。<br /><br />・最低でも5日間は必要だと感じた。人事の方やインターンシップ参加者と今後も続く関係性を気付くのであるならば2～3日では難しい気がする。<br /><br />・一日だけではほとんど会社説明会と変わらなくなってしまいます。一方で長期であれば数社しか受けることができません。そのため、一週間（5日）であれば、企画やプレゼンなどのインターンシップ自体と会社の事業紹介などの説明や本音の話を伺うことで掘り下げることできると思います。そして、一週間程度あればそれなりの数の会社を受けることができると思います。<br /><br />・新規事業の立案などのプロジェクトを想定し、3日程度だと何かを考えても検証のプロセスまで時間の関係で出来ないため、自分の満足するアウトプットが出せなかった。（5日間の場合は出せた）。かといって、2週間だと数多くインターンシップを受けたい自分にとって長すぎる（夏休みの約4分の1）ので、1週間程度が、短すぎず長すぎず妥当だと考えた。<br /><br />・5日間が理想だと思います。２日では学生同士の距離が近づきにくいと思いました。どうしても班との学生と話すだけで精いっぱいになってしまうので、５日間もあれば一生懸命に打ち込めば班の人とは自然と仲良くなりその後のつながりもできました。また他班との交流もできたので５日間がベストだと思います。また、２日間だと説明や作業に終始したりするだけで終わり、社員さんとの交流の機会も少なくなってしまう。<br /><br /><br />■2~3日程度を望む理由<br />・長期間になると現在参加している長期インターンの関係上難しい。かと言って1dayで学べることは少ない。そのため3日ほどが丁度いいと思う。 <br /><br />・都合がつきやすく、かつ多くの企業のインターンを経験できると思うから。<br /><br />・自分自身もそうですが、本当は長期に渡ったインターンシップに参加したいと思っていますが、地方在住の学生には多大なる負担となります。そのため、2～3日程度がいいのではないかと思いました。<br /><br />・首都圏・関西圏以外で行われるインターンシップの数が圧倒的に少なく、時間・経費などを考えると、2，3日程度でないとなかなかいくことができないから。 <br /><br />・自分はなるべく多くのインターンに参加する事によって会社の雰囲気であったり、会社概要を知りたいと思っているので、あまり長期の物ものは望んでいません。だからと言って一日だと短すぎるのかなと考えているので、2、3日がベストで有ると考えています。 <br /><br />・学生側からみると、今の学生は大学だけでなく他にも用事があり数日で済むもの、もしくは長期だけれどミーティングなどに来ればよいもの(企画立案など)だと参加しやすいです。<br /><br /><br />■2週間程度を望む理由<br />・1週間ではインターン先の会社・社員・インターンの参加学生をようやく知り始めたぐらいで終わってしまうし、私は開発をしたいため2週間程度は欲しいと思ったからです。 <br /><br />・一週間単位で仕事の流れが決まっているのが大半で、最初は出来ないのが当たり前。なら勝負はニ週目にどれだけやれるかだと思うから。 <br /><br />・将来自分が長く働くであろう会社を見るにあたって、1～3日程度のプログラムでは、企業のわずかな表面部分しかわからないと思うし、実際に職場に入り込んで社員の方々と共にある程度の時間を過ごさなければ見えてこないものが多いと思うから。<br /><br />・ 学業と両立できる期間であるため。マナーなどのルールを学んだ後、実務ができる期間もあるから <br /><br />・体験したのは一週間だったが、お客さん気分がお互いに抜けなかったためもう少し長くてもいいと思った。<br /><br />・ あまりにも短いと、その会社の雰囲気を味うだけで終わってしまい、実際に働くことの実感や厳しさ、本当に自分の興味のある事を見出せずに終わってしまうと思うから。<br /><br /><br />＞＞<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/column/honne/13420/">コラム：【１３卒調査】最も望ましいインターンシップ時期、「1週間程度」を望む声が5割　に戻る</a>]]></content:encoded>
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		<title>グローバルチャレンジプログラム（GCP）2期生報告会～ベトナムでの企業視察、インターン、プロジェクト、ホームステイを経験した学生20名による報告会</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 07:28:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kento</dc:creator>
				<category><![CDATA[現在募集中のセミナー]]></category>

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		<description><![CDATA[


　企業においてグローバル人材を求めるニーズが高まるとともに、学生のグローバル意識も高まってきています。

　そこで、日本の大学生がグローバル視点でのビジネス環境を知り、今後のキャリアの可能性を広げ、グロー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="jinji_HRsemi"><a href="http://www.jobweb.co.jp/company/gcp2_form/"><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2009/06/semi-moushikomi11.gif" alt="お申し込みボタン" title="お申し込みボタン" width="639" height="53" class="aligncenter size-full wp-image-5218" /></a><div class="fixed"></div><br />　企業においてグローバル人材を求めるニーズが高まるとともに、学生のグローバル意識も高まってきています。<br /><br />　そこで、日本の大学生がグローバル視点でのビジネス環境を知り、今後のキャリアの可能性を広げ、グローバル人材としてのスタートを切ることを目的として、「グローバルチャレンジプログラム（GCP）」を昨年の夏にスタートいたしました。<br /><br />　アジアの新興国にて3週間に及ぶビジネス視察、 インターンシップ体験、現地プロジェクト体験、ホームステイそして、日本国内でのビジネス研修を含めたトータル3ヶ月間のビジネスプログラムがGCPです。<br /><br />　GCPの1期生は昨年の夏、シンガポールにて実施いたしました。そして、今回の2期生はベトナムのホーチミンにて3週間のプログラムを実施いたしました。<br /><br />　事前説明会には200名を超える学生から応募が集まりました。<br /><br />　本プログラムには、正式プログラムで36社の企業の皆様にご協力をいただきました。<br />　現地で個別に学生をフォローしてくれた企業の方々を含めると40社程度になります。<br /><br />　また、現地の大学生にもプロジェクトに入ってもらいました。<br /><br />　そんな経験を得た彼ら彼女らの最終報告会を行います。今回は企業7社様からプロジェクトテーマをいただき、3ヶ月間真剣に学生は取り組んで参りました。その成果を発表いたします。<br /><br />　3週間という期間でどれぐらい人は成長するのか？是非ご覧いただけたらと思います。また、発表に対してフィードバックやコメントなどもいただけましたら幸いです。<br /><br />本プログラムは以下のような方々、企業の皆様にご協力をいただいております。<br /><br /><strong>■プロジェクトご提供企業様とプロジェクトテーマ（順不同、以下敬称略）</strong><br /><br />■株式会社サイバーエージェント<br />「ベトナムでこの１、２年で伸びるネットサービスの提案」<br /><br />■株式会社JIN-G<br />「ベトナム人の労働環境について」<br /><br />■IIJグループ<br />企業のインターネット活用状況と、グラウドコンピューティングに対する企業の関心の度合いと普及状況<br /><br />■株式会社ズノー<br />・ベトナムで効果的なSP（セールスプロモーション）は？→チラシ、インターネット、看板、TV、ラジオ、交通、その他<br />・現在、ベトナムにおける支持されているSPとその理由。<br />・また、今後、支持されそうなSPとその理由。<br /><br />■株式会社エウレカ<br />・ベトナムで今急成長しているWebサービス、スマホサービスは何か？<br />・ベトナム発の、流行っているネットサービスは？<br />・ベトナムのネットサービスで、日本で展開すれば成功できるものはあるか？<br />・日本のネットサービスで、ベトナムで展開したら成功しそうなネットサービスは何か？<br /><br />■株式会社ネットプロテクションズ<br />「ベトナムでのeコマース市場動向と決済シェアについて<br />　～ベトナムで後払い決済は実現可能か？～」<br /><br />■レナ・ジャポン・インスティチュート株式会社<br />インターネットによるハイブランドの形成（ベトナムでの可能性）<br /><br /><strong>国内研修ご協力企業様（順不同、以下敬称略）</strong><br />-株式会社コミュニカ<br />-ジャイロ経営塾<br />-株式会社アクティブリッジ<br />-株式会社ＳＴＩサポート<br />-株式会社L&#038;T<br /><br /><strong>■訪問先企業様名（順不同、以下敬称略）</strong><br />-独立行政法人日本貿易振興機構（ジェトロ）<br />-有限会社Nichirei-HPC（株式会社ニチレイ）<br />-Dongtamグループ<br />-株式会社Raycean<br />-Universal　Food　Creation　Ltd.（有限会社ユニバーサルフードクリエイション）<br />-One World Ltd.（有限会社ワンワールド）<br />-ベトナムヤクルト株式会社<br />-ICONIC co., ltd<br />-FPT Software<br />-サイバーエージェント<br />-Mitsui O.S.K. Lines (Vietnam) Ltd（株式会社 商船三井）<br />-Corporate Directions (Vietnam) Co., Ltd.（株式会社コーポレイト ディレクション）<br />-RGF HR AGENT VIETNAM CO., LTD.（株式会社リクルート）<br /><br /><strong>■インターンシップ受け入れ企業様（順不同、以下敬称略）</strong><br />-ジー・エー・コンサルタンツ株式会社<br />-日越投資コンサルタント株式会社<br />-Universal　Food　Creation　Ltd.（有限会社ユニバーサルフードクリエイション）<br />-TOP GLOBIS TRAINING CENTRE (SOUTHERN CROSS Vietnam, Ltd.)<br />-ひので日本語センター<br />-CRE ASIA<br />-One World Ltd.（有限会社ワンワールド）<br />-株式会社 VIT Japan<br />-株式会社サイバーエージェント<br />-スキラージャパン株式会社<br />-Sunrise Advertising Solutions Co., Ltd.(有限会社サンライズ・アドバタイジング・ソリューションズ)<br /><br />　GCP2期生の成果報告の場として、人事の皆様にお集まりいただく機会を用意いたしました。学生はチームに分かれて、7社のサポート企業様から提示されたプロジェクトテーマにそって、ベトナムと日本においてプロジェクトに取り組んきました。プロジェクトの結果発表、個人の経験談や学んだことの発表などをお聴きいただけたらと思います。<br /><br /><strong>■主催</strong><br />株式会社スパイスアップ・ジャパン <br />株式会社イマココミライ<br /><br /><strong>■協力</strong><br />HRInstitute Vietnam<br />株式会社ジョブウェブ<br /><br /><div class="subtitle">GCPコーディネータープロフィール</div><br /><strong><font size="3" color="#003399">豊田 圭一氏</font></strong><br /><img class="alignleft size-full wp-image-7868" width="142" height="151" title="豊田 圭一" alt="豊田 圭一" src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2011/08/face1.JPG"/><strong>■現任 </strong><br />株式会社スパイスアップ・ジャパン（代表取締役）<br />株式会社JIN-G（執行役員）<br />内閣府認証NPO法人 留学協会（副理事長）<br />早稲田大学トランスナショナルHRM研究所（招聘研究員）<br />All About [留学]（ガイド）<br />異文化経営学会 所属<br /><div class="fixed"></div><br />1969年1月31日埼玉県生まれ。幼少時の5年間をアルゼンチン（ブエノスアイレス）で過ごす。<br />1992年に上智大学経済学部を卒業後、清水建設株式会社に入社。1年間の建設現場勤務後、海外事業部にて海外工事の原価管理を担当。<br />1994 年12月に退職し、清水建設の先輩2人が起こした海外教育コンサルティング事業の起業に参画。個人を対象にした留学コンサルティングのほか、大手英会話スクールの留学事業立ち上げ、企業派遣留学のサポートなどに関わる。その傍ら、国際通信企業のマーケティング担当顧問やSNS開発会社の創業者兼取締役として活動。また、2005年には海外レンタル携帯電話サービス事業で起業。<br />2005～2007年は厚生労働省委託事業（委員会）の委員も務めた。<br />現在、株式会社スパイスアップ・ジャパンと株式会社JIN-Gにて、グローバル人材育成のための海外研修事業に従事。<br /><br /><strong>■著書 </strong><br />『とにかくすぐやる人の考え方・仕事のやり方』 <br />『なぜか好かれる人の考え方』<br />『自分がいなくてもまわるチームをつくろう！』<br />『デキる人が知らずにやっている「三日坊主」の法則―「三日もある」か、「三日しかない」か!?』<br />『何でもすぐ決めすぐ動く、すぐやるチームのつくり方』<br />『いま会社がなくなってもすぐ次が見つかる人になる33のステップ (「ドリームスキル・クラブ」シリーズ)』<br />『とにかくすぐやる人の仕事の習慣』 <br />『仕事に追われる毎日を変えよう』<br /><br /><strong>■主な経歴 </strong><br />[1987年] 埼玉県立大宮高等学校卒業 <br />[1992年] 上智大学経済学部卒業 <br />[1992年 - 1994年] 清水建設株式会社 <br />[1994年 - 2010年オーベクス国際交流協会（副代表） <br />[1999年 - 2000年] 株式会社MTB Japan（顧問） <br />[2004年 - 2005年] 株式会社Beat Communication（取締役） <br />[2005年 - 2010年] 株式会社グローバルモバイル（代表取締役） <br />[2005年 - 現在] All About[留学]（ガイド） <br />[2005年 - 現在] NPO留学協会（副理事長） <br />[2005年 - 2007年] 厚生労働省委員会（委員） <br />[2009年 - 現在] 上智大学ソフィア会（常任委員） <br />　　　　　　　　（広報委員会Webメールニュース小委員会委員長） <br />[2010年 - 2011] 株式会社ラストリゾート（取締役）<br />[2011年 - 現在] 株式会社スパイスアップ・ジャパン（代表取締役）<br />　　　　　　　  株式会社JIN-G（執行役員）<br /><br />詳しくはこちらをご参照下さい。 <br />>> http://www.keiichi-toyoda.com/profile-1/<br /><br /><strong><font size="3" color="#003399">森田 英一氏</font></strong><br /> <img class="alignleft size-full wp-image-7868" width="110" height="134" title="森田 英一" alt="森田 英一" src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2011/08/face2.JPG"/><strong>■現任 </strong><br />株式会社イマココミライ　代表取締役 <br />株式会社シェイク　ファウンダー、フェロー <br />株式会社ジョブウェブ　社外取締役 <br />株式会社オーセンティックワークス　社外取締役 <br />株式会社アートオブライフ　取締役 <br />国立大学法人高知大学　客員教授<br /><div class="fixed"></div><br />大学院生のときに、アメリカのベンチャー企業にてインターンシップ生として経営者の下で働く。 <br />大阪大学大学院　基礎工学研究科卒業後、経営コンサルティング会社アクセンチュアにて人・組織のコンサルティングに従事。 <br />2000年にシェイク社を創業し、代表取締役社長に就任。 <br />組織風土の変革コンサルティング、人事・採用コンサルティング、 企業研修、大学・専門学校の新学部・学科設立コンサルティングやカリキュラム構築支援などを行う。 <br />特に、企業研修では、自律型人材育成として、若手に対しての早期教育と、管理職や次世代リーダー層に対する新しい時代のリーダーシップ教育に力をいれており、現場での行動が変わる独自のメソッドによる研修スタイルは顧客に定評がある。<br />2009年9月に10期終了を節目に会長に就任。12期より、シェイク社フェロー。 <br />複数の会社の経営をしながら、20年後を見据えた次世代教育モデル創造、地域リーダー育成、グローバルリーダー育成、人と人とのつながり、働き方モデル創造をテーマに、各種プロジェクトを行っている。<br /><br /><strong>■著作 </strong><br />『自律力を磨け』（マガジンハウス） <br />『一流のリーダー術』（明日香出版） <br />『3年目社員が辞める会社　辞めない会社』（東洋経済新報社） <br />『自分でできるネットリサーチ』 （ラトルズ出版）（共著）<br /><br /><strong>■TV出演</strong><br />・NHK総合「ニュースウォッチ 9」 <br />・ NHKテレビ「おはよう日本」 <br />・テレビ東京系列　日経スペシャル「ガイアの夜明け」 <br />・フジテレビ「とくダネ！」 <br />・テレビ東京系「ワールドビジネスサテライト」 <br />等。<br /><br />詳しくはこちらをご参照下さい。 <br />>> http://imacocomirai.jp/company.html<br /><br /><a href="http://www.jobweb.co.jp/company/gcp2_form/"><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2009/06/semi-moushikomi11.gif" alt="お申し込みボタン" title="お申し込みボタン" width="639" height="53" class="aligncenter size-full wp-image-5218" /></a><div class="fixed"></div><br /><div class="subtitle">報告会のプログラム内容</div><br />・GCPの概要説明（豊田氏、森田氏より）<br />・プロジェクト発表＆質疑 <br />・個人プレゼン<br />・まとめ、今後のGCPの予定<br /><br /><div class="subtitle">報告会　概要</div><br /><strong>■日時</strong><br />2012年3月21日（水）14:00～17:00 <br />受付開始13:40<br /><br /><strong>■会場</strong><br />〒106－0032<br />東京都港区六本木2-2-6　福吉町ビル3F <br /><br />※地図はこちら：<br /><a href="http://www.jobweb.co.jp/company/company/map/" target="_blank">http://www.jobweb.co.jp/company/company/map/</a><br /><br /><strong>■ご参加費用</strong><br />無料<br /><br /><strong>■定員</strong><br />20名様<br /><br /><strong>■お問い合わせ</strong><br />株式会社ジョブウェブ GCP事務局（神谷）<br />tel：03-5114-1275<br />e-mail: gcp@jobweb.co.jp<br /><br /><a href="http://www.jobweb.co.jp/company/gcp2_form/"><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2009/06/semi-moushikomi11.gif" alt="お申し込みボタン" title="お申し込みボタン" width="639" height="53" class="aligncenter size-full wp-image-5218" /></a><div class="fixed"></div></div>]]></content:encoded>
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		<title>2013年新卒　就職活動の意識/動向調査（1月度）【人気就職先ランク　公務員　昨年首位から2位へ後退】学生の志向は「長期勤務」、そして「お金」よりも「自己実現」　※昨年比</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/company/news/press/13382/</link>
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		<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 09:44:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyama_company</dc:creator>
				<category><![CDATA[プレスリリース]]></category>

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		<description><![CDATA[Press Release
2012年2月29日
株式会社ジョブウェブ
レジェンダ・コーポレーション株式会社


人材採用コンサルティング会社の株式会社ジョブウェブ（本社：東京都港区 代表取締役社長：佐藤孝治 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div align="right">Press Release<br />2012年2月29日<br />株式会社ジョブウェブ<br />レジェンダ・コーポレーション株式会社<br /></div><br />人材採用コンサルティング会社の株式会社ジョブウェブ（本社：東京都港区 代表取締役社長：佐藤孝治、以下Jobweb）と人事総合ソリューション企業（採用・育成・人事労務）のレジェンダ・コーポレーション株式会社（本社：東京都新宿区 代表取締役社長：藤波 達雄、以下レジェンダ）は、共同で2013年4月入社の就職を希望する学生（以下、学生）の志望就職先と就職活動について意識調査を行い、2,343名から回答を得ました。（調査期間:2012年1月11日（水）～1月24日（火））<br /><br /><br /><br /><h3>【 調査内容】</h3><br /><strong>〔1.公務員　3年連続首位キープならず、2位に後退。金融系、社会インフラ系関連が上位に。〕</strong><br /><br />学生に1位～5位までの志望企業名について自由記述で尋ね、集計を行ったところ、三菱UFJ信託銀行が1位という結果になりました。昨年まで1位であった公務員は、今年2位に後退しました。上位には、全般的に金融系、社会インフラ系の企業がランクインする結果となりました。<br /><br />【Q: あなたが就職を志望する企業名を自由に記入してください。（第1～5志望の自由記述回答）】<br />注記（『昨年』：2012 年新卒、『一昨年』：2011 年新卒、『圏外』：順位が51 位以下）<br />集計手法、公務員のカウント定義については調査概要をご参照ください。<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/03/legrank1.GIF" alt="志望企業ランキング" title="志望企業ランキング" width="560" height="236" class="alignnone size-full wp-image-13383" /><br />※17位_明治グループ：明治製菓、明治乳業、18位_角川グループ：角川グループホールディングス<br />※上位5位企業までの志望理由抜粋は下記参考資料に示しております。ご参照ください。<br />　参考資料： <a href="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/03/20120229_JobwebLeggenda_shiryou.pdf">人気就職先1～5位の志望理由 （一部抜粋）</a><br /><br /><br /><strong>〔2.長期勤務志向で、「お金」よりも「自己実現」「社会貢献」「生きがい」を求める学生。〕</strong><br /><br />学生に新卒で入社する企業での希望する勤続年数を尋ねたところ、「15 年以上」の割合が69.1％となり、<br />昨年よりも6.4pt 高まりました。また、「3～5 年未満」の割合は4.7％と昨年よりも2.7pt 低くなり、<br />全体的にみると、5 年以上働きたい割合が高まる結果となりました。<br />また、仕事のイメージについて選択形式で尋ねたところ、「自己実現」と「社会貢献」「生きがい」の<br />割合が昨年よりも高まり、逆に「お金を稼ぐ手段」は17.5％と昨年よりも11.1pt 減少する結果となりました。<br /><br /><br />【Q: 新卒で入社した企業で、どの程度働き続けようと考えていますか？（択一選択）】<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/03/legrank2.GIF" alt="新卒入社した企業で働きたい年数" title="新卒入社した企業で働きたい年数" width="539" height="361" class="alignnone size-full wp-image-13385" /><br /><br />【Q: あなたにとって仕事とは何ですか？イメージに最も近いものを選択してください。（択一選択）】<br /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/03/legrank3.GIF" alt="仕事とは何か" title="仕事とは何か" width="408" height="403" class="alignnone size-full wp-image-13386" /><br /><br /><br /><h3>【 レジェンダ・コーポレーションの見解】</h3><br />本調査から、学生は昨年よりも更に長期勤務を希望し、仕事においては自己実現や社会貢献などを重視していることがわかりました。<br />学生はより安定した職で、物欲よりも精神的な満足感を得ようとしていることが伺えます。これは、幼いころから比較的満たされた環境で育ってきたため、現在の不安定な経済環境においては、更に上を目指すことよりも、現在あるものを失わないようにすることを優先しているのではないかと考えます。<br />また本調査では、学生の人気就職先として昨年まで首位だった公務員が2位に後退する結果となりました。現在、公務員制度改革（給与減額・年金制度の一元化・公務員住宅の廃止等）が議論されており、学生の公務員に対するイメージは、従来通りの安定や好待遇ではなくなっているのではないでしょうか。<br />学生の志望先としては、金融系や社会インフラ系が上位にランクインしましたが、その理由を見ると、学生は“身近さ”や“繋がり”を感じた企業に対して、志望度を高める傾向が伺えます。これからの人気就職先は、東日本大震災をきっかけに重視されている「絆」や最近のトレンドである「SNS」に見られる“繋がり”が影響してきているように思われます。<br /><br />マーケティング ディレクター 大捕 浩尚<br /><br /><br /><h3>【調査概要】</h3><br />人気就職先ランク集計方法（2013年新卒）<br />※1 有効回答の『性別(男女）』『文理』『学校種別(博士・修士・学士・その他)』の構成比を<br />『平成23 年度学校基本調査(文部科学省 平成23 年度学校基本調査)』に合わせてウェイトバック集計を行い、第1志望＝5点、第2志望＝4点、第3志望＝3点、第4志望＝2点、第5志望＝1点を配点して集計。<br />※2 公務員のカウント定義<br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/03/legrank41.GIF" alt="legrank4" title="legrank4" width="545" height="149" class="alignnone size-full wp-image-13400" /><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2012/03/legrank5.GIF" alt="legrank5" title="legrank5" width="592" height="169" class="alignnone size-full wp-image-13388" /><br /><br /><hr /><br /><h3>【株式会社ジョブウェブについて】</h3>代表者　： 佐藤 孝治(代表取締役社長)<br />所在地　： 東京都港区六本木2-2-6 福吉町ビル 2F<br />連絡先　： 03-5114-1271(代表)　設立： 1999年10月　URL： http://www.jobweb.co.jp/company/<br />事業内容：<br />人材採用コンサルティング<br />1．就職サイトの運営<br />2．人材採用イベントの企画、運営<br />3．人材採用に関するマーケティング調査<br />4．人材育成プログラムの開発<br />5．講演会、セミナー、研修会の開催・企画・運営・講師派遣<br />6．出版物の企画・編集<br /><br /><br /><h3>【レジェンダ・コーポレーション株式会社について】</h3>代表者　： 藤波 達雄(代表取締役社長)<br />所在地　： 東京都新宿区西新宿6-10-1 日土地西新宿ビル15階<br />連絡先　： 03-5326-7310(代表)　創業： 1996年10月　URL： http://www.leggenda.co.jp/<br />事業内容：<br />戦略的な人事業務をサポートするHRO(R)(Human Resources Outsourcing)ソリューション事業<br />1．採用サービス事業(採用コンサルティング、採用アウトソーシング)<br />2．人事サービス事業(人事コンサルティング、人事アウトソーシング)<br />3．労務サービス事業(労務コンサルティング、労務アウトソーシング)<br />4．人材・組織開発サービス事業(人材・組織開発コンサルティング、研修運営アウトソーシング)<br />5．システム事業（クラウド型人事システム[人事管理、就業、給与、申請、考課、サーベイ、採用]）<br /><br /><br /><strong>このリリースに関するお問い合わせ先</strong><br />ジョブウェブ／新治・小山、TEL:03-5114-1271(代表)、E-MAIL：press@jobweb.co.jp<br />レジェンダ・コーポレーション／大捕・臼山、TEL:03-5326-7340、E-MAIL：marketing@leggenda.co.jp]]></content:encoded>
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		<title>2月24日（金）：【15名様限定・グローバル採用勉強会】北京大・清華大ほか世界が注目する中国人優秀学生の獲得競争に勝つ秘訣とは</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 07:26:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koyama_company</dc:creator>
				<category><![CDATA[現在募集中のセミナー]]></category>

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		<description><![CDATA[中国における新卒採用で実績をお持ちの株式会社ラーテルコーポレーション取締役の沼崎悠氏、天津天空橋有限公司（スカイブリッジコンサルティング株式会社）代表の白猛氏をお招きし、中国人採用の現状、そして短期間で優秀な中国人学生を採用する手法をお伝えします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="jinji_HRsemi"><a href="http://www.jobweb.co.jp/company/ratelform/"><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2009/06/semi-moushikomi11.gif" alt="お申し込みボタン" title="お申し込みボタン" width="639" height="53" class="aligncenter size-full wp-image-5218" /></a><div class="fixed"></div><br /><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2011/05/semi_mini1105261.JPG" alt="セミナー会場の様子" title="セミナー会場の様子" width="281" height="188" class="alignright size-full wp-image-12146" /><br />「海外事業の主戦力になりうるトップレベルの人材を採用したい。」<br />「今後予想される自社のグローバル化・海外の売上拡大に備えたい。」<br />「日本の少子化、技術者不足に対応したい。」<br /><br />昨今、大手企業様を中心にこのようなご要望が多く、海外での人材採用に力を入れる企業が増えています。<br /><br />しかし海外での人材採用は一部の企業が成功をおさめている一方で、<br />現地での採用を前向きに取り組んでいるにもかかわらず、コネクションや採用手法・フォローに関するノウハウの不足から苦戦しているというお悩みが圧倒的に多くなっているのが現状です。<br /><br /><br />そこでこの度は、中国における新卒採用で実績をお持ちの株式会社ラーテルコーポレーション取締役の沼崎悠氏、天津天空橋有限公司（スカイブリッジコンサルティング株式会社）代表の白猛氏をお招きし、中国人採用の現状、そして短期間で優秀な中国人学生を採用する手法をお伝えする勉強会を開催いたします。<br /><br />白氏は小売り・総合商社・SIer等の業界最大手の企業の中国人採用を一手に担っており、昨年はリクルートの合同説明会の集客を手掛けるという実績をお持ちです。また、沼崎氏も前職で中国(北京大学・清華大学)・韓国(ソウル大学・高麗大学・延世大学)現地採用に取り組まれ、現在は海外人材の採用コンサルティングに取り組まれています。<br /><br />当日は弊社代表取締役の佐藤孝治がコーディネーターを務め、お二方の講演・パネルディスカッションを交え、<br />いかに優秀な中国人学生を採用するか、その秘訣に迫ります。<br /><br /><br />「中国人採用に興味があるが、本当に優秀な学生が採れるのか。入社後、辞めずに活躍してくれるのか。」<br />「中国人学生を採用したいが、日本の採用で手が回らない。工数をかけず、しかも短期間で採用できる方法が知りたい。」<br />「より上位層の外国人採用をしたい。」<br />「VISA取得等、採用後の手続きが大変そうだが、具体的にはどうすればいいのか。」<br /><br />・・・等、中国人採用に取り組んでいる、あるいはご検討中の皆様が抱える数々の不安や疑問、<br />ご要望にお答えできることと思います。<br />中国での新卒採用をご検討中の皆様は、ぜひご参加ください。<br /><br /><br /><a href="http://www.jobweb.co.jp/company/ratelform/"><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2009/06/semi-moushikomi11.gif" alt="お申し込みボタン" title="お申し込みボタン" width="639" height="53" class="aligncenter size-full wp-image-5218" /></a><div class="fixed"></div><br /><br /><div class="subtitle">プログラム内容（予定）</div><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2011/05/semi_mini11052621.JPG" alt="セミナーの様子" title="セミナーの様子" width="273" height="182" class="alignright size-full wp-image-12152" /><br />第一部　日本企業による中国優秀学生の獲得競争の現場（1）<br />　　　　　‐中国の現状を知る<br />・中国経済の現在と今後の展望<br />・中国学生・就職活動の最新事情<br />・中国学生が考えるグローバルキャリアとは<br /><br /><br />第二部　日本企業による中国優秀学生の獲得競争の現場（2）<br />　　　　　‐中国におけるエリート学生とは<br />・中国エリート学生の素顔と日常生活<br />・中国学生にとっての日本企業とは<br /><br /><br />第三部　パネルディスカッション<br />・採用時に感じる日本と中国学生の違いとは<br />・北京大学生の日本での入社後3年間の実体験とは<br />・中国現地の採用現場の苦労とは<br />・日本と中国の&#8221;掛け橋&#8221;となる想いの源泉とは<br /><br />その他<br /><br />第四部　中国エリート学生採用方法について<br /><br /><br /><div class="subtitle">講師紹介</div><br />■沼崎悠氏<br />株式会社ラーテルコーポレーション　取締役　海外事業部事業部長。<br />カナダ/モントリオール出身。帰国後、北海道/札幌にて育つ。<br />上智大学在学中から人材企業でインターンシップを経験し、レアメタル専門商社に入社。入社3ヶ月でシンガポール事務所所長に就任し、インド、フィリピン、シンガポールで新規事業を展開。その後日本本社の営業マネージャーに就任。採用責任者も兼任し、中国・韓国のトップ大学からの新卒採用に成功。その後、海外事業の責任者として参画。<br /><br /><br />■白猛氏<br />天津天空橋有限公司　総経理。<br />北京大学日本語学部出身。在学時には「学生のための国際ビジネスコンテストOVAL」を創設。<br />卒業と同時に来日し、新卒で日本の人材会社に入社。2年間の間で中国事業の立ち上げ等の実績を上げる。2008年6月、中国の天津特別市で天津スカイブリッジコンサルティングを創業、代表取締役に就任。現在は日本のベンチャー企業から小売り・総合商社・SIer等それぞれの業界最大手の企業までを顧客とし、優秀層をターゲットとした採用に定評がある。現在では日本企業と中国人学生のマッチングの分野では、押しも押されぬパイオニアとして、地位を確立。<br /><br /><br /> <div class="subtitle">セミナー概要</div><br />◇日時：<br />2012年2月24日（金） 10：00－12:00　（開場9：45）<br /><br />◇会場：<br />ジョブウェブセミナールーム<br />東京都港区六本木２－２－６ 福吉町ビル３F<br /><br />東京メトロ 南北線「六本木一丁目」駅より 徒歩５分<br />東京メトロ 銀座線/南北線「溜池山王」駅より 徒歩７分<br />※地図はこちら：<br />　<a href="http://www.jobweb.co.jp/company/company/map/">http://www.jobweb.co.jp/company/company/map/</a><br /><br />◇ご参加費用：無料<br /><br />◇定員：１５名様<br /><br />◇共催：株式会社株式会社ラーテルコーポレーション<br />　　　　天津天空橋有限公司（スカイブリッジコンサルティング株式会社）<br /><br />◇お問い合わせ：<br />　株式会社ジョブウェブ 　採用支援事業部　セミナー担当<br />　tel：０３－５１１４－１２７１<br />　mail: seminar@jobweb.co.jp<br /><br /><br /><div class="subtitle">ご参加いただいた皆様からのコメント</div><br />・大変勉強になりました。抱いていた疑問がかなりクリアになり、また、包括的にご説明頂き感謝しております。<br /><br />・最新の情報が聞けて、参考になりました。<br /><br />・中国人の学生の考え方、就活事情を伺うことだ出来て有意義でした。<br /><br /><br /><a href="http://www.jobweb.co.jp/company/ratelform/"><img src="http://www.jobweb.co.jp/company/wp-content/uploads/2009/06/semi-moushikomi11.gif" alt="お申し込みボタン" title="お申し込みボタン" width="639" height="53" class="aligncenter size-full wp-image-5218" /></a><div class="fixed"></div></div>]]></content:encoded>
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