【11卒調査】第一志望の内定先。志望度が上がった瞬間は「選考を受けた時」
2010年8月18日
【11卒学生 就職活動振り返りアンケート結果】
・第一志望の内定先への志望度が上がった瞬間、1位は「選考を受けた時」
・第一志望になった決め手に関しては、TOP2は「働くイメージが沸いた」と「仕事内容の魅力」
【調査概要】→詳細はこちら
調査対象: 2011年度卒業予定のジョブウェブ会員学生
調査期間: 2010年4月22日~2010年4月30日
有効回答数: ジョブウェブ会員学生492名
(早稲田大学40名 東京大学34名 慶應義塾大学29名 大阪大学17名 立命館大学16名 京都大学 14名 他)
前回のコラムでは、2011卒学生の就職活動振り返りアンケートより、
「第一志望の内定先(内定を貰った中でも最も志望度が高い企業)」の社員に初めて出会った時期・きっかけについてご報告させていただいた。
(>>【11卒調査】第一志望の内定先の社員と初めて会った時期・きっかけ)
今回は、第一志望の内定先に対して、どんな時に志望度が上がるものなのか、
また、第一志望になった決め手は何だったのか、ご報告させていただく。
■志望度が上がる瞬間 1位は「選考を受けた時」
第一志望の内定先への志望度が上がった瞬間を尋ねたところ、最も多かったのが「選考を受けた時」で5割(50%)が選択していた。
次いで「人事の対応、印象が良かった時(46%)」、「セミナー・説明会に参加したとき(42%)」。「元々第一志望だった」を選択した学生は1割にも満たなかった(7%)。
Q:第一志望の内定先企業への志望度が上がったのはどんな時でしたか?(当てはまるもの全て選択)

第一志望になった決め手に関しては、TOP2は「働くイメージが沸いた(13%)」と「仕事内容の魅力(12%)」であった。
Q:その企業があなたにとっての第一志望の内定先になった決め手は何ですか。(一つ選択)

最も志望度の高い内定先に関して、初めから第一志望だったというより何らかのきっかけで志望度が高まった学生が多いようだ。そしてそのきっかけとしては、選考や説明会、そして採用で接する人事の対応が重要であると考えられる。
・第一志望の内定先への志望度が上がった瞬間、1位は「選考を受けた時」
・第一志望になった決め手に関しては、TOP2は「働くイメージが沸いた」と「仕事内容の魅力」
【調査概要】→詳細はこちら
調査対象: 2011年度卒業予定のジョブウェブ会員学生
調査期間: 2010年4月22日~2010年4月30日
有効回答数: ジョブウェブ会員学生492名
(早稲田大学40名 東京大学34名 慶應義塾大学29名 大阪大学17名 立命館大学16名 京都大学 14名 他)
前回のコラムでは、2011卒学生の就職活動振り返りアンケートより、
「第一志望の内定先(内定を貰った中でも最も志望度が高い企業)」の社員に初めて出会った時期・きっかけについてご報告させていただいた。
(>>【11卒調査】第一志望の内定先の社員と初めて会った時期・きっかけ)
今回は、第一志望の内定先に対して、どんな時に志望度が上がるものなのか、
また、第一志望になった決め手は何だったのか、ご報告させていただく。
■志望度が上がる瞬間 1位は「選考を受けた時」
第一志望の内定先への志望度が上がった瞬間を尋ねたところ、最も多かったのが「選考を受けた時」で5割(50%)が選択していた。
次いで「人事の対応、印象が良かった時(46%)」、「セミナー・説明会に参加したとき(42%)」。「元々第一志望だった」を選択した学生は1割にも満たなかった(7%)。
Q:第一志望の内定先企業への志望度が上がったのはどんな時でしたか?(当てはまるもの全て選択)
第一志望になった決め手に関しては、TOP2は「働くイメージが沸いた(13%)」と「仕事内容の魅力(12%)」であった。
Q:その企業があなたにとっての第一志望の内定先になった決め手は何ですか。(一つ選択)
最も志望度の高い内定先に関して、初めから第一志望だったというより何らかのきっかけで志望度が高まった学生が多いようだ。そしてそのきっかけとしては、選考や説明会、そして採用で接する人事の対応が重要であると考えられる。


