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Home > 100名に会って、求める人材を10名採れる。そんな採用活動をしたくはありませんか?


求める人材を見つけ出し、採用するためには、とにかく広く、多く学生を集めなければならない。そう思っていませんか?
しかし、本当に貴社が求める人材は、その中にどれだけいるのでしょうか。

貴社の母集団から、最終的に獲得できた人数は何名ですか?
100名の学生に会っても内定者はゼロ。500名に会って、ようやく1人採れる。
もし、そのような状況になっているとすれば、不必要な費用・工数をかけている、非効率な採用活動と言えるでしょう。

100名に会って、求める人材を10名採れる。そんな採用活動をしたくはありませんか?
これはジョブウェブを活用した企業で実際にあった、ある人材業界の企業の事例です。
他にも、50名に会い、9名を採用したネット広告業界のベンチャー企業、85名に会い、7名を採用したITベンチャー企業、そして幹部候補生限定採用のため22名に会い、2名を採用した生命保険業界の外資系大手企業など、大手からベンチャー企業まで、数々の成功事例がございます。

では、どうすればそのような高い確度で採用ができるのでしょうか。
やみくもに数を追うのではなく、はじめから、「自社の求める学生」をピンポイントで集め、アプローチすれば良いのです。
求める人材が集まる少数精鋭の母集団を築けば、ふるい落とすためだけの選考も減り、その分1人1人をじっくり見極め、採りたい学生の惹きつけにも、十分に力を入れることが可能になります。

「企業の人気に左右されて受けに来るミーハーな学生が沢山集まってしまう。
 そうではなくて、事業内容やビジョンなどよく見ている、ビジネス志向の学生が欲しい。」
 という大手企業の皆様、

「設立5年目。ようやく事業が軌道に乗ってきた。
 これからの成長期を共に切り開いてくれる、新卒一期生が欲しい」
 というベンチャー企業の皆様、

自社の求める学生にフォーカスし、骨太の母集団を形成する。
そのしくみが、ジョブウェブにはあります。
なぜならジョブウェブは成長意欲・情報感度の高い学生が集うコミュニティであると同時に、企業名ではなく社員の魅力・仕事のやりがいで惹きつける仕組みがあるからです。

例えば、会員の過半数は東京大学・早稲田大学・慶應大学ほか、首都圏・関西の主要大学の学生が占めています。
(詳細は、下記 「就職支援サイトJobwebの特徴」をご覧ください。)

この不況の時代、より一層、人材を厳選して採用する時。
企業の安定性によりかかるのではなく、自らが力をつけて、苦境を乗り切り活躍できるような人材を1人でも多く見極め、採用したい。

ジョブウェブはそんな皆様を全力でサポートいたします。
ご一緒に、貴社の将来を担う新卒採用を実現できればと思います。

Jobwebで「集まる学生」

 

Jobwebで「集める仕組み」





siryouseikyuu1




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