
fukui’sblogですが、LivedoorBlogを中心に移行することに致しました。
小説家への道 - fukui’s blog
http://fukui.livedoor.biz/
内容的には今までと変わらず、「人と組織」に関しての考察や、「小説家」になるための現状報告、「書評」「参加したセミナー等の報告」などを書いていこうと思いますが、少し執筆に関する内容が多くなるかもしれません。
新しいblogのほうも是非ご覧頂ければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

fukui’sblogですが、LivedoorBlogを中心に移行することに致しました。
小説家への道 - fukui’s blog
http://fukui.livedoor.biz/
内容的には今までと変わらず、「人と組織」に関しての考察や、「小説家」になるための現状報告、「書評」「参加したセミナー等の報告」などを書いていこうと思いますが、少し執筆に関する内容が多くなるかもしれません。
新しいblogのほうも是非ご覧頂ければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
過去の戦いの記録はこちら
これまでの戦況
退職に伴い、blogの移転先を探すfukui。候補として残ったのはアクセス数のアメブロか、技術のライブドアblogか。評価項目を定めて、よーいドンでどちらが優れているか、いざ勝負。という企画。アクセス数に関しては公平を期すために、アメブロとライブドアblog双方を立ち挙げて、GoogleAnalyticsでアクセス数をカウントすることに。
1)デザイン Ameba ★★ / LD ★★★
2)ユーザビリティー Ameba ★★ / LD ★★★
3)システム Ameba ★★ / LD ★★★★
4)アクセス Ameba ★★★★ / LD ★★1週間のサイトのアクセス状況はいかに?
さて、あまり記事が更新できなかったので、二つほど記事を投稿して様子をみること1週間。まぁ、正直いって実験が中途半端になってしまったかな。という感じはあります。せめて毎日記事を投稿して、1ヶ月ぐらい運用することが出来れば…。と思ったのですが、結論はあまり変わりそうになかったのでここで報告してしまいます。
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過去の戦いの記録はこちら
以前の投稿から3週間近くたってしまって、もはや内容を忘れてしまった人も多いことと思うが、決して戦いをやめたわけではない。
これまでの戦況
退職に伴い、blogの移転先を探すfukui。候補として残ったのはアクセス数のアメブロか、技術のライブドアblogか。全5項目の評価項目を定めて、よーいドンでどちらが優れているか、いざ勝負。という企画。まだ記事を書いていない現段階では、ライブドアが大きくリード。ただ、本当の勝負は後半のアクセス数と収益性にかかっている…。
1)デザイン Ameba ★★ / LD ★★★
2)ユーザビリティー Ameba ★★ / LD ★★★★
3)システム Ameba ★★ / LD ★★★
4)アクセス Ameba 不明 / LD 不明
5)収益性 Ameba 不明 / LD 不明という状況。実際にブログを書き始めてみると、1~3の評価項目も変わるかもしれんし、結局のところ4が一番大事だったりするので、まだ戦況は予断を許さない。ここまでは予想通りという感想。
さて、というわけでともかく記事を書かねばならん。ということで、各サイトにそれぞれ記事を投稿しました。公平性を期すために、同じ記事を投稿。Googleにミラーサイト扱いされたらやだけど、短期間なので、まぁいいかな。と思っている。ブログ投稿に必要な各種設定を行う。
スキン変更 → プロフィール投稿 → サイドバーのカスタマイズ → そしていよいよ、記事投稿!
で、とりあえず、二つほど記事を投稿した状態がこれ。
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東洋経済新報社さまに、kojiさんと訪問しました。
出版業界に限らず、活字メディアは激変の時代を迎えており、まさに「変革」が求められているな。と思いました。逆に面白くはありますが。
主たる収入源である、雑誌の広告収入が今後どんどん期待できなくなる中、コンテンツそのものに対して課金しなければならない時代になると思うのですが、湯川鶴章氏も
だからヤフーも報道機関になるって言ったじゃない
でおっしゃっているように、既存のメディアはいかに第二段階にシフト出来るかが鍵になってくるんだろうな。と思います。規模が大きいメディアほど、環境の激変への対応に痛みを伴うだろうなぁ。と感じます。
Twitterでの、isologueさんのつぶやきにすごくインスパイアされたので、投稿。
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亀井氏がオンライン上で記者クラブ外会見を行ったことを受けての発言だが、以前ホリエモンの講演で、ちょっと怖い話も聞いたので、これを目にしたときの感想を記しておこう。
ネットの世界には様々な有識者達が持論を述べておられる。感情的な意見はあまりなく、どちらかというと論理を重視した意見が多い。顔が見えず、性格が分からないからこそ、論理性が何よりも重要視されるのだろう。世の中にはすげー頭のいい人がたくさんいるなぁ。といつも驚かされる。エンジニア出身の人がパワーブロガーとなっている面も論理的な議論に一躍買う理由となっているかもしれない。
僕はかねてより、これだけネットの世界で有意義な議論や政策に対しての妥当な指摘がされているにもかかわらず、何故、政治の世界ではそれが反映できないんだろうか。という疑問を持っていたのだが、その謎が解けたような気がする。
仁義なき戦い-その1にて報告したWordPressからの移行の件なのだが、どうもfukuiのやり方が悪かったようで(というか、開業コードをLFにしていなかった。)おかしいなと思って、秀丸をダウンロードしてきてやり直したら一瞬で出来た。一瞬で。ただ、HTMLはやっぱりかなり崩れちゃうのでどうしようかなぁ。と悩んではいる。解決策はたぶんある。明日、shinさんに聞こう。
BlogのPVってどれぐらいあったらメディアとして誇れるんかな。と気になって、調べてみた。
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って僕の好きな言葉だ。もともとは10年ぐらい前にkojiさんの友人のtanaeさんが、名付けた言葉だと思うけど、それからシェイクの森田会長とかも使い出して、割と知っている人は知っている言葉になったと思う。
という言葉を使うときは次のような文脈で使われる。
※入社して3年目。若手のホープとして活躍するようになったし、給料もあがった。しかし、なんとなく仕事にやりがいや面白みを感じない。「僕(わたし)のやりたかったことって本当にこれでいいのかしら?」と気付き、本当にやりたいことを探しに、会社を辞めたり、留学したり、転職したりする…。
まぁ、こんな感じ。
本当に自分自身の気持ちに正直になった結果、本当に自分が求めていたことに気づき、旅立つことをいう。
実際3年目っていうのは、節目の年といわれる。プレイヤーとしては、ある程度力をつけてきて、頼りになる存在となっている。(同時に上司に物足りなさも感じ始める。)びっくりするぐらい多くの人がやめる。それも、会社に対してそんなに不満のない人が辞めたりする。そのカラクリはこうだ。
年末に退職することだし、ジョブウェブのサーバー上にあるこのblogもいつご迷惑になるかもしれないので、移転を考えている。
システム部のshinさんからは、「別に管理コストもかからないし、(blogを置いといても)僕的にはいいよ。」という、ありがたいお言葉も頂戴したのだが、せっかくの機会なので、移転先に関しても考えてみることにする。
世に様々なblogサービスはあるが、こちらの記事によると、アメブロが一番人気で、FC2が追いかけているという構造のようだ。
※余談だが、上記記事に書かれているアメブロと芸能人との間の金銭授受の関係はほぼないだろう。単純にspamフィルタがしっかりしているのと、spamに対応する人的サービスの充実、サイバーの営業力が、芸能人ユーザーを取り込んだと思われる。
すべてのサービスを試してみるわけにはいかないので、ぼくのほうで選択肢を大きく3つに絞り込んだ。
1)アメブロを利用する。
2)Livedoorブログを利用する。
3)独自ドメインを取ってWordPressで運用する。
この方針のうち3に関してはとりあえず除外。今のblogもWordPressを利用して作っているので、移行しようと思えばいつでもできる。なので、まずは利用したことのない、アメブロとLivedoorブログへの移行を考えてみる。
前述のshinさんにも相談したのだが、「どちらも使ったことないからはっきりしたことはわからんなぁ。管理画面のデザイン見ただけでやる気なくすかもしれないし。」とのお言葉。
うーむ。さすがコテコテの技術者は軽々しいことは言わない。
との天の言葉と思い、両方使って評価したうえで、優れているblogのほうを残そうと思い立つ。
さて、実験開始!なのである。
Tags: Blog 比較 アメブロ Livedoorブログ
本日、かねてから計画していた鍬崎山登山を実行に移した。
鍬崎山は佐々成正の埋蔵金伝説がある標高2,089mの山だ。
1)日帰りできること
2)往復6時間以上かかる、本格的なコースであること
3)2000m前後の山で寒すぎないこと
を理由に選んだ。前回の登山行(標高2,450mの室堂から、3,003mの雄山山頂を目指す初心者コース)で、味をしめた我々登山部は来年夏の登山目標を薬師岳(標高2,926)の一泊二日コースに定めたのだが、行ってみれば鍬崎山はトレーニングに適しているように感じたので、登ることにしたのだ。
実際、鍬埼山の登山記録をつづっているblogには「トレーニングに最適でした!」とか、「日帰りで気楽に楽しめる山です!」といったコメントが、丁寧な登山記録とともに書かれている。
トレーニングなんて、とんでもない。我々は幾多の絶望を味わい、何度も逃げ出しそうになりながら、なんとか山頂にたどり着き、そして下山してきたのである。以下にその戦いの記録を記す。
Tags: 鍬崎山 登山
「キミはいつも頭脳明晰で論理的だけど、自分の心もそんな風に冷静に分析できるの?」
「あぁ、出来るよ。多分ね。」
自嘲気味に僕は答える。ポーズだ。
「じゃあ、私の心はわかる?」
「えっ…。」
こういうところが好きなんだ。好きなんだ。好きなんだ。僕には、出来ない。
「いや、別にわかる必要もないし。」
そして、また僕は失敗を繰り返す。
「そう…。」
「まぁね…。」
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「じゃあ、教えてあげようか?」
ありがとう。また君に救われた。
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