<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>fukui&#039;sblog へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/comments/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog</link>
	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<lastBuildDate>Sat, 14 Nov 2009 05:06:39 +0900</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.4</generator>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
		<item>
		<title>fukui より アメブロ　vs　ライブドアblog　仁義なき戦い-その3 へのコメント</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/other/1030/comment-page-1/#comment-47</link>
		<dc:creator>fukui</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 05:06:39 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/?p=1030#comment-47</guid>
		<description>あぁ、ごめん。よく見たらアメブロへのリンクありました！
サンクスです！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>あぁ、ごめん。よく見たらアメブロへのリンクありました！<br />
サンクスです！</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>fukui より アメブロ　vs　ライブドアblog　仁義なき戦い-その3 へのコメント</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/other/1030/comment-page-1/#comment-46</link>
		<dc:creator>fukui</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 04:56:16 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/?p=1030#comment-46</guid>
		<description>　うぉ！ちゃーみー、コメントありがとう。ちゃーみーのアメブロ教えてくださいませ。
　（ピグ残してくれたりするとうれしいっす）

　アメブロは、仲間との交流や初期アクセス増やす効果が高いと思うんですよね。ブログとSNSの中間みたいなイメージを今はもっています。たぶん、SNSの方向にもっとシフトしていくんだろうなぁ。という印象がありますが。同じブログでも、ライブドアblogとアメブロって目指しているところが違うなぁ…。と不思議な気分です。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　うぉ！ちゃーみー、コメントありがとう。ちゃーみーのアメブロ教えてくださいませ。<br />
　（ピグ残してくれたりするとうれしいっす）</p>
<p>　アメブロは、仲間との交流や初期アクセス増やす効果が高いと思うんですよね。ブログとSNSの中間みたいなイメージを今はもっています。たぶん、SNSの方向にもっとシフトしていくんだろうなぁ。という印象がありますが。同じブログでも、ライブドアblogとアメブロって目指しているところが違うなぁ…。と不思議な気分です。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>fukui より 小説家への道　その10）小説家になるためのトレーニング　１ へのコメント</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/novelist/1026/comment-page-1/#comment-45</link>
		<dc:creator>fukui</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 04:50:40 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/?p=1026#comment-45</guid>
		<description>熊谷さん　コメントありがとうございます。
すっかりご無沙汰してしまって申し訳ございません。
お世話になった皆さま方にはきちんとした形でごあいさつせねばと思いつつ、私の悪い癖で気の利いた御挨拶文を書こうとしている間に時間ばかりがたってしまっております。

「働くということ」「幸せに生きるということ」「個人にあったワークスタイル」というテーマはたぶん一生追い続けていくと思います。私自身が、常に雇われの身で働いたことしかなかったので、一度組織を離れてみて、その感覚を味わってみたい。と、今は考えております。

今後も引き続きよろしくお願いいたします。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>熊谷さん　コメントありがとうございます。<br />
すっかりご無沙汰してしまって申し訳ございません。<br />
お世話になった皆さま方にはきちんとした形でごあいさつせねばと思いつつ、私の悪い癖で気の利いた御挨拶文を書こうとしている間に時間ばかりがたってしまっております。</p>
<p>「働くということ」「幸せに生きるということ」「個人にあったワークスタイル」というテーマはたぶん一生追い続けていくと思います。私自身が、常に雇われの身で働いたことしかなかったので、一度組織を離れてみて、その感覚を味わってみたい。と、今は考えております。</p>
<p>今後も引き続きよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ちゃーみー　 より アメブロ　vs　ライブドアblog　仁義なき戦い-その3 へのコメント</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/other/1030/comment-page-1/#comment-44</link>
		<dc:creator>ちゃーみー　</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 11:41:04 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/?p=1030#comment-44</guid>
		<description>僕はアメブロです。
ピグがあり、Twitterみたいな感じで、分からない事を投げかければ、
誰かしらが反応してくれて、すぐに情報が集まるからです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>僕はアメブロです。<br />
ピグがあり、Twitterみたいな感じで、分からない事を投げかければ、<br />
誰かしらが反応してくれて、すぐに情報が集まるからです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>熊谷豪 より 小説家への道　その10）小説家になるためのトレーニング　１ へのコメント</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/novelist/1026/comment-page-1/#comment-43</link>
		<dc:creator>熊谷豪</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 05:29:44 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/?p=1026#comment-43</guid>
		<description>ご無沙汰しています。ライブレボリューションの熊谷です。
今年始めの新年会ではお世話になりました。ブログいつも拝見させていただいております。

会社辞められてしまうのですね。
またあのような場でお話できないと思うと残念です。お時間があればまたお話できればと思っています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ご無沙汰しています。ライブレボリューションの熊谷です。<br />
今年始めの新年会ではお世話になりました。ブログいつも拝見させていただいております。</p>
<p>会社辞められてしまうのですね。<br />
またあのような場でお話できないと思うと残念です。お時間があればまたお話できればと思っています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>fukui より 小説家への道　その9）地下にあるバーと上手な泥棒の話 へのコメント</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/novelist/1001/comment-page-1/#comment-42</link>
		<dc:creator>fukui</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 06:07:19 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/?p=1001#comment-42</guid>
		<description>taisonさん、ありがとうございます。とても嬉しいです。
まずは志したからには文章らしきものをまずは書いてみようと思って、書き始めたのですが、これほど難しいものとは思いませんでした。
継続は力なり。という言葉を信じて、暫くは挫けずに続けてみようと思っていますが。

村上春樹は中学の頃の国語の参考書に「ノルウェイの森」が題材として取り上げられた頃に興味を持って読みました。
恥ずかしながら、何が書いてあるのか、何が面白いのかさっぱり分かりませんでした。

その後、大学時代に、今だったらわかるかもしれない。と思って、ダンス・ダンス・ダンス、風の歌を聴け、羊を巡る冒険を読みました。
恥ずかしながら、その頃になっても私の鈍い感性は春樹の感性についていけませんでした。
ただ、草野球を眺めながら、6缶入りの缶ビールを飲み干す場面があって、あまりにそこで書かれた缶ビールの飲み方が美味そうだったので、そこからビールの美味しさにはまり、今では「利きビール」が宴会での得意技になりました。

最近は春樹の良さが驚くほどよくわかります。
春樹が短編を書いたのは、今の私と同じ32前後の頃だったと思うのですが、ようやく僕も味わいがわかるようになりました。
早熟な方もいれば、時間がかかる人もいると思いますが、年を取ることの素晴らしさを久しぶりに感じている次第です。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>taisonさん、ありがとうございます。とても嬉しいです。<br />
まずは志したからには文章らしきものをまずは書いてみようと思って、書き始めたのですが、これほど難しいものとは思いませんでした。<br />
継続は力なり。という言葉を信じて、暫くは挫けずに続けてみようと思っていますが。</p>
<p>村上春樹は中学の頃の国語の参考書に「ノルウェイの森」が題材として取り上げられた頃に興味を持って読みました。<br />
恥ずかしながら、何が書いてあるのか、何が面白いのかさっぱり分かりませんでした。</p>
<p>その後、大学時代に、今だったらわかるかもしれない。と思って、ダンス・ダンス・ダンス、風の歌を聴け、羊を巡る冒険を読みました。<br />
恥ずかしながら、その頃になっても私の鈍い感性は春樹の感性についていけませんでした。<br />
ただ、草野球を眺めながら、6缶入りの缶ビールを飲み干す場面があって、あまりにそこで書かれた缶ビールの飲み方が美味そうだったので、そこからビールの美味しさにはまり、今では「利きビール」が宴会での得意技になりました。</p>
<p>最近は春樹の良さが驚くほどよくわかります。<br />
春樹が短編を書いたのは、今の私と同じ32前後の頃だったと思うのですが、ようやく僕も味わいがわかるようになりました。<br />
早熟な方もいれば、時間がかかる人もいると思いますが、年を取ることの素晴らしさを久しぶりに感じている次第です。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>taison より 小説家への道　その9）地下にあるバーと上手な泥棒の話 へのコメント</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/novelist/1001/comment-page-1/#comment-41</link>
		<dc:creator>taison</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 15:24:43 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/?p=1001#comment-41</guid>
		<description>メルマガ読んでます。

いいですね、村上春樹の昔の短編もののようです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>メルマガ読んでます。</p>
<p>いいですね、村上春樹の昔の短編もののようです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Tweets that mention fukui'sblog » Blog Archive » アメブロ vs ライブドアblog 仁義なき戦い-その１ -- Topsy.com より アメブロ　vs　ライブドアblog　仁義なき戦い-その１ へのコメント</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/other/853/comment-page-1/#comment-39</link>
		<dc:creator>Tweets that mention fukui'sblog » Blog Archive » アメブロ vs ライブドアblog 仁義なき戦い-その１ -- Topsy.com</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Oct 2009 10:25:08 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/?p=853#comment-39</guid>
		<description>[...]  This post was mentioned on Twitter by Tabata Shintaro, 福井信英. 福井信英 said: Fwd: アメブロ　vs　ライブドア　仁義なき戦い-その１ - http://bit.ly/v7GPx （http://ff.im/a73dI から） http://ff.im/a73e3     [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...]  This post was mentioned on Twitter by Tabata Shintaro, 福井信英. 福井信英 said: Fwd: アメブロ　vs　ライブドア　仁義なき戦い-その１ &#8211; <a href="http://bit.ly/v7GPx" rel="nofollow">http://bit.ly/v7GPx</a> （http://ff.im/a73dI から） <a href="http://ff.im/a73e3" rel="nofollow">http://ff.im/a73e3</a>     [...]</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>fukui より 情理と論理：郵政民営化の見直し閣議決定に捧ぐ へのコメント</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/economy/886/comment-page-1/#comment-38</link>
		<dc:creator>fukui</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Oct 2009 01:08:38 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/?p=886#comment-38</guid>
		<description>guttiさん、コメントありがとうございます。

&gt;ですから、見落としている変数、意識を超えた無意識の中にあるものや直感的なものに対しても謙虚であるべき、と思います。

「謙虚」であるべき。まさにその通りだと思います。論理的思考の問題点の一つに、インプットが異なればアウトプットが異なってくる。という問題があると思うのですが、だいたい人間ってのは完璧なインプットっていうのは出来ないようになってるんですよね。

だから、真に優れた人は「直感に対しても謙虚である。」のだと思います。三枝さんが書かれた戦略プロフェッショナルで、同様の直感の重要性を語られてました。

ところで、郵政民営化は凄く残念です。
亀井氏は全て計算尽くで演出していると思われるので怖いです。
なんとなく、いいたいことを代弁してくれている記事を見つけたので投稿します。
&lt;a href=&quot;http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/archives/51590683.html&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;
http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/archives/51590683.html&lt;/a&gt;</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>guttiさん、コメントありがとうございます。</p>
<p>&gt;ですから、見落としている変数、意識を超えた無意識の中にあるものや直感的なものに対しても謙虚であるべき、と思います。</p>
<p>「謙虚」であるべき。まさにその通りだと思います。論理的思考の問題点の一つに、インプットが異なればアウトプットが異なってくる。という問題があると思うのですが、だいたい人間ってのは完璧なインプットっていうのは出来ないようになってるんですよね。</p>
<p>だから、真に優れた人は「直感に対しても謙虚である。」のだと思います。三枝さんが書かれた戦略プロフェッショナルで、同様の直感の重要性を語られてました。</p>
<p>ところで、郵政民営化は凄く残念です。<br />
亀井氏は全て計算尽くで演出していると思われるので怖いです。<br />
なんとなく、いいたいことを代弁してくれている記事を見つけたので投稿します。<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/archives/51590683.html" rel="nofollow"><br />
</a><a href="http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/archives/51590683.html" rel="nofollow">http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/archives/51590683.html</a></p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>gutti より 情理と論理：郵政民営化の見直し閣議決定に捧ぐ へのコメント</title>
		<link>http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/economy/886/comment-page-1/#comment-37</link>
		<dc:creator>gutti</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 20 Oct 2009 14:29:03 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.jobweb.co.jp/fukui_blog/?p=886#comment-37</guid>
		<description>結論、いたく同感です。私はちょっとだけとらえ方が違うのですが、「論理的におかしいモノはおかしいと言える判断力を身につけやすい時代」がいまだと思うのです。

声のよさ、演説のうまさ、迫力、人柄など、国家や経営そのものの戦略や方針を判断する要素としてはどうでもいいことが、人々の判断基準の多くを占めている事実。でも、それが衆愚政治やプロパガンダの元凶にもなりえる事を感じながらも、冷静な判断ができないというのが悲しい人間の性ですね。
(* 感情的な部分に訴えかけるものこそが集団を動かしていく上では重要であるという議論はもう不要だと思いますのでここでは触れませんが。)

でも、感情的なものをいったん排除して思考してしっかり理論武装すれば、論理的には正論といえるものをもって、『おかしいモノはおかしいと言える強さ』を打ち出せるんじゃあないかと思いますし、訓練と経験の積み重ねによってそうなっていくんだろうと思いますし、そうなれない以上は、国や組織を良い方向に導くことは難しいと思いますね。


※ただ、論理的な結論といえど、取り上げられた情報やデータ、その人の知識・経験・意識だけで導かれる結論が正しいとは思いません。これらが低いレベルである人間が責任あるポジションにつくと、短絡的だと思われる方向に結論付けられることが多々あります。
ですから、見落としている変数、意識を超えた無意識の中にあるものや直感的なものに対しても謙虚であるべき、と思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>結論、いたく同感です。私はちょっとだけとらえ方が違うのですが、「論理的におかしいモノはおかしいと言える判断力を身につけやすい時代」がいまだと思うのです。</p>
<p>声のよさ、演説のうまさ、迫力、人柄など、国家や経営そのものの戦略や方針を判断する要素としてはどうでもいいことが、人々の判断基準の多くを占めている事実。でも、それが衆愚政治やプロパガンダの元凶にもなりえる事を感じながらも、冷静な判断ができないというのが悲しい人間の性ですね。<br />
(* 感情的な部分に訴えかけるものこそが集団を動かしていく上では重要であるという議論はもう不要だと思いますのでここでは触れませんが。)</p>
<p>でも、感情的なものをいったん排除して思考してしっかり理論武装すれば、論理的には正論といえるものをもって、『おかしいモノはおかしいと言える強さ』を打ち出せるんじゃあないかと思いますし、訓練と経験の積み重ねによってそうなっていくんだろうと思いますし、そうなれない以上は、国や組織を良い方向に導くことは難しいと思いますね。</p>
<p>※ただ、論理的な結論といえど、取り上げられた情報やデータ、その人の知識・経験・意識だけで導かれる結論が正しいとは思いません。これらが低いレベルである人間が責任あるポジションにつくと、短絡的だと思われる方向に結論付けられることが多々あります。<br />
ですから、見落としている変数、意識を超えた無意識の中にあるものや直感的なものに対しても謙虚であるべき、と思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>

